【潜入実食】大戸屋で数量限定!皿からはみ出す「20cmアジフライ」はデカさも旨さも規格外だった
大戸屋の夏の風物詩となりつつある「真アジの大判アジフライ」が、8月11日より数量...
記事全文を読む→新春競馬も早3週目。1月18日には中山で明け3歳馬による京成杯、京都では4歳上の古馬による日経新春杯がメインとして行われる。京成杯は周知のように、年末に行われたホープフルSと同じ舞台設定とあって、当然ながら今春の皐月賞(中山芝2000メート...
記事全文を読む→昨年の最終週に4勝をまとめて61勝まで星を伸ばした杉山晴厩舎。斉藤崇厩舎と抜きつ抜かれつの競り合いを繰り広げていた時期があったはずだが、最終的には61勝対53勝。数字的には完勝で2度目の全国リーディングに輝いた。見た目には、ここがすごいと言...
記事全文を読む→真の「予想家」とは、競馬に関するさまざまな事象を、その名のとおり“予想”する者のこと。サイトや競馬新聞を眺めて、適当に馬を選ぶ人は予想家ではありません。だからボクは、オリジナルの競馬予想ツールをみずから作り、予想理論を研究し、そ...
記事全文を読む→「現役の時に監督やコーチからのサインや指示を無視したことはありますか」こんな質問を受けたのは、元巨人の元木大介氏だ。では、どう答えたか。「ないです!TikTokか何かで上がってるんでしょ。俺がバントのサインを無視してホームランを打った、みた...
記事全文を読む→プロ野球オフの動きにおいて、いまだ「決着」していない選手がいるが、楽天には大物が2人、残っている。海外FA権を行使してメジャーリーグ移籍を目論んだ則本昂大は、メジャー球団からのオファーがあったというが、移籍を見送り、国内球団との交渉を優先す...
記事全文を読む→2026年の正月興行に、特徴的なことがあった。テレビ局が中心になって製作した邦画実写作品がなんと、3本も激突したのだ。珍しい。今回はその1本を取り上げる。福田雄一監督の「新解釈・幕末伝」(製作幹事会社・日本テレビ)である。評判があまり芳しく...
記事全文を読む→メジャーリーグで今井達也の弱点探しが始まった。ヒューストン・アストロズと3年総額5400万ドル(約84億4600万円)で契約。その契約規模からして先発ローテーション入りは必至だが、メジャーリーグのほとんどの球団には「対戦投手の球速、回転数、...
記事全文を読む→球団史上初のリーグ連覇の可能性は高いと語る評論家が多い中、阪神タイガースが抱える問題のひとつが、ショートのレギュラーを固定できるかどうかである。昨年は小幡竜平、木浪聖也、熊谷敬宥、高寺望夢がショートを守ったが、それぞれのスタメン時の成績はパ...
記事全文を読む→開幕まで問題を先送りにしてしまうのか―。こう思わずにいられないのが来季連覇を目指す阪神の即戦力ルーキーが守るポジションがどこになるか、である。昨秋のドラフト会議で阪神が上位指名したのが、1位・立石正広、2位・谷端将伍、3位・岡城快生の大卒野...
記事全文を読む→久米宏が亡くなった。1月13日の「大下容子ワイド!スクランブル」で訃報を知り、思わず「嘘でしょ!」と声が出てしまった。奥さんのコメントを読み上げる大下アナが時折、涙声になっているように感じながら、こちらもつい、もらい泣きしてしまった。久米宏...
記事全文を読む→昨今のテレビドラマの視聴率は軒並み低調なものが目立つが、それにしても3.6%という数字はいかがなものか、と思ってしまう。「パンチドランク・ウーマン-脱獄まであと××日-」(日本テレビ系)は、女性刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。規律正し...
記事全文を読む→舞台稽古の帰り道、自転車で走行していた女優・高橋智子さんが、東京都練馬区の路上でワゴン車にひき逃げされ、39歳の若さで死亡した事件がある。昨年10月のことだ。警視庁は1月13日になって、このワゴン車が無許可で営業する「白タク」だったとして、...
記事全文を読む→このまま高市早苗総理が1月23日召集の国会冒頭解散に踏み切れば、公明党は自民党との連立を解消してから、初めての衆院選に臨むことになる。そこで公明党は今、2000年以降に認めてこなかった、小選挙区候補に比例選への重複立候補を容認する方向で検討...
記事全文を読む→各チームが春季キャンプインを目前にし、「チームスローガン」がそろそろ出そろってくる頃だ。1月14日には、ロッテが26年のスローガン「PLAY FREE. WIN HARD.」を発表した。毎年発表されるこのチームスローガンでは、各球団の個性が...
記事全文を読む→