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「フジコーズ」から局アナ第一号が誕生!この春、深夜のバラエティ番組「オールナイトフジコ」(フジテレビ系)に出演していた元女子大生タレントの今井陽菜(いまい・はるな)が南海放送(愛媛県)に入社した。4月1日に同局のインスタグラムに投稿された新...
記事全文を読む→アメリカとイランが停戦合意をした裏に、中国の関与が見え隠れしている。トランプ大統領は4月7日に「中国がイランに停戦合意を働きかけたと聞いている」と発言。米「ニューヨーク・タイムズ」はイラン政府関係者の話として「停戦合意の最後の一押しは、中国...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→かつて映画「ターミネーター」や「AI崩壊」などで描かれた「人工知能による人類絶滅」が、SFの話ではなくなってきた。発端は4月7日に米Anthropic社が、次世代AI「Claude Mythos(クロード・ミトス)」を限定公開したことだった...
記事全文を読む→本サイトは4月7日に〈「アタマのおかしいろくでなしども」「イラン人は動物」正気の沙汰ではない卑俗語連発のトランプに米議会重鎮が「狂人のようだ」〉と題する戦慄記事を公開。自身の公式SNS「トゥルース・ソーシャル」の投稿や記者との質疑応答で卑俗...
記事全文を読む→4月12日のWIN③福島民報杯は、極端な競馬をした直後の馬が信頼できない一戦。前走の4角通過順が1番手だった馬は22年以降〈0 0 0 8〉、11番手以下だった馬は22年以降〈0 0 1 15〉です。さらに、前走がローカルのレースだった馬は...
記事全文を読む→再来年2028年に放送するNHK大河ドラマの第67作が、漂流の末にアメリカ合衆国を訪れた最初の日本人の1人、ジョン万次郎を主人公とした「ジョン万」に決まった。主演は山﨑賢人になると、NHKが4月9日の会見で発表した。2010年の俳優デビュー...
記事全文を読む→県民性を題材にしたバラエティー番組の街頭インタビューで「大阪人に対する印象は?」といった問いに「ガサツで図々しい」と答えているのをよく見かける。京都人なら「はんなりと意地悪」で、沖縄人なら「時間にルーズで酒好き」で、山形人なら「ズーズー弁と...
記事全文を読む→イラン戦争が泥沼化の一途を辿る中、アメリカとイランの間で開始された停戦交渉に、早くも暗雲が垂れ込めている。「2週間の停戦合意」が交わされた翌日、あろうことか、同意を表明していたイスラエルが、レバノンに対する大規模空爆に踏み切ったのだ。今回の...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→プロ8年目、ようやく手にした初勝利の感慨は、計り知れないものがあったことだろう。中日・根尾昂投手が4月8日のDeNA戦(横浜)で、延長10回から6番手として1イニングを投げて2つの三振を奪い、後続に託した。直後に味方打線が2点を勝ち越し、待...
記事全文を読む→1986年2月1日に発売された国生さゆりの「バレンタイン・キッス」といえば、リリースから40年たった今もバレンタインデーの定番曲。ところがこれには、意外すぎる裏話が存在した。4月8日の「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)で国生は、MC...
記事全文を読む→4万2610人が詰めかけた甲子園球場の夜空に、黄色い風船が舞った。4月7日、阪神×ヤクルト戦。レギュラーシーズンでは2019年以来、7年ぶりに解禁されたラッキーセブンのジェット風船に、スタンドはどよめいた。ただし、そのどよめきの中身が問題で...
記事全文を読む→日本相撲協会が都内で臨時理事会を開き、4月9日午後に伊勢ケ浜親方(元横綱・照ノ富士)の処分を決める。弟子の伯乃富士に暴力をふるったことで、相撲協会は「春場所の休場措置」をとった。「それでも部屋での稽古指導はできるという中途半端なもので、伊勢...
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