最新記事
堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→大規模災害の際に首都の代替機能を担う「副首都」構想の関連法が延長国会で成立した。自民と連立を組む維新の肝いり政策だったため、野党側は「大阪ありき」と反発していたが、大阪のほかに福岡、愛知、広島、北海道、宮城が意欲を示している。大阪府の吉村洋...
記事全文を読む→落語家・立川晴の輔は「笑点」(日本テレビ系)での自身の役割を、どうも「勘違い」しているようだ。それは7月30日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演した際のこと。黒柳徹子とこんな会話を繰り広げたのである。黒柳「『笑点』毎週、拝見していま...
記事全文を読む→昭和の時代夏の風物詩「オカルト特番」。心霊、妖怪、UMA、予言、宇宙人…あれこれ手を変え品を変え、視聴者を戦慄させてきた。かく言う私も「ちびまる子ちゃん」(フジテレビ系)のエピソードにあったように、かつては「お昼のワイドショー」(日本テレビ...
記事全文を読む→ミュージカル「愛の不時着」でダブル主演する三山凌輝と花乃まりあの「ダブル不倫スキャンダル」の続報を、「週刊文春」が報じている。第一報は7月22日に出たが、双方の所属事務所は謝罪。東京公演は7月26日に千秋楽を迎え、大阪公演は7月31日から8...
記事全文を読む→復旧の途上にあった熊本城が、再び大きな地震に襲われた。7月28日午後4時27分、熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の「令和8年熊本地震」は、宇城市と氷川町で最大震度7を観測した。嘉島町のイオンモール熊本では地震後に爆発が起き、八代市の...
記事全文を読む→プロ野球後半戦は7月31日からスタートする。球団史上初となるリーグ連覇がかかる阪神で気掛かりなのは、森下翔太外野手の「下半身のコンディション不良」だ。オールスター第1戦(7月28日)には本塁打競争に加えて「4番・中堅」で出場したが、3回の守...
記事全文を読む→開いた口が塞がらないとは、まさにこんなことをいうのだろう。7月28日夕方4時半前、熊本県各地や福岡県などを襲った震度7の大地震。発生から1時間後、金銭授受疑惑で集中砲火を浴びている自民党福岡県議団会長の松尾統章氏があろうことか、政治資金パー...
記事全文を読む→7月29日、30年ぶりに夢の球宴を迎えた富山市民球場。6-6の同点で迎えた5回裏一死、代打として打席に立った日本ハムのフランミル・レイエスはヤクルト・清水昇のカーブを捉え、左翼席へ一時勝ち越しとなるソロを突き刺した。この大砲は来季、どこのユ...
記事全文を読む→昨年まで巨人に在籍し、今季はメキシカンリーグのドゥランゴ・カリエンテでプレーしているエリエ・ヘルナンデスが日本球界への復帰を熱望しているという。「巨人が若林楽人を西武に金銭トレードで譲渡すると発表したのが、7月29日。若林は古巣帰還となりま...
記事全文を読む→7月28日午後に熊本を襲った大地震では、建物やインフラだけでなく、現代人の生活スタイルの弱点が浮き彫りになった。今回の地震に限ったことではないが、とりわけ深刻なのが、60代以上の独身男性に少なくない「外食・コンビニ依存」の問題だ。事実、被災...
記事全文を読む→「報道特集」(TBS系)で中東情勢をめぐり「6月に日本は詰む!」とドヤ顔で断言したものの、高市早苗首相からあっさり「事実誤認」と言われたのは、コネクトエネルギー合同会社の境野春彦CEOだった。ネット民から「ナフサおじさん」とオモチャにされた...
記事全文を読む→初回の世帯視聴率が18.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、7月スタートのドラマでぶっちぎりのトップに立ったのは、堺雅人主演の日曜劇場「VIVANT」(TBS系)第2シーズン。放送後のアフターケアも万全だ。放送中からネット上では、202...
記事全文を読む→第2シーズンが7月26日にスタートし、いきなり18.8%という高視聴率(世帯平均)を叩き出した、TBS日曜劇場「VIVANT」放送から2日後、閣議後の会見で記者から「自衛隊内に『別班』はあるのか」と質問された小泉進次郎防衛大臣は、「これまで...
記事全文を読む→
