お盆の時期が過ぎ、いよいよ土用波が立つようになってきた。土用波とは、台風の影響で波が通常の2~3倍の大きさになり、海岸に打ち寄せた波が沖に戻ろうとする際、離岸流が発生しやすくなるものを言う。これが、昔からよく言わる「お盆に海へ入ると足を引っ...
記事全文を読む→最新記事
大都市でも地方でもとにかく「酒、オンナ、カネ」が大好きなのは、プロ野球に共通して当てはまることだ。今日も夜な夜な、街に繰り出す輩は多い。球界関係者が語る。「新型コロナウイルスの扱いが5類になった今年から、プロ野球選手の夜の活動は『平常運転』...
記事全文を読む→名門・リバプールに移籍した遠藤航が、入団わずか2日目の公式戦でいきなりデビューを果たした。8月19日のポーツマス戦、18日に入団発表をした遠藤はベンチ入りした。そして2-1とリードした58分、マック・アリスターが危険なタックルで1発退場。1...
記事全文を読む→子供たちの夏休みが後半に差しかかっても、暑さはいまだ和らぐことはない。川や海などでの魚釣りや魚の手づかみなどの遊びは依然として活発だが、海釣りで獲った魚の口やエラ、体表面などからグソクムシのような節足系の生き物が発見され、子供が驚いたという...
記事全文を読む→堀田真由といえば、昨年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」での比奈(北条義時の正室)や、今年4月期放送の「風間公親-教場0-」(フジテレビ系)での伊上幸葉役が好評だった若手女優。すでにメジャー感が漂い始めている。そんな彼女の魅力を堪能できる...
記事全文を読む→不況にあえぐ音楽業界で近年、レコード会社幹部やマネジメント事務所が重要視しているプロモーションのひとつが、一発録りした楽曲をそのままYouTubeに流す「THE FIRST TAKE」だ。ところが8月13日に4人組ロックバンドKEYTALK...
記事全文を読む→中国国営通信の新華社は8月22日、日本政府が東京電力福島第1原発処理水の海洋放出を8月24日に開始する方針を決定したことについて「汚染水の海洋放出」と速報した。中国当局は日本の海産物を輸入する際は全面的な放射線検査を始めるなど、せっせと嫌が...
記事全文を読む→新型コロナ感染拡大で禁じられていた、アルプススタンドでの声を出しての応援が4年ぶりに認められた今夏の高校野球。一方で「雑音」がこんなに不快だった大会はない。まずはじめにケチがついたのは、103年ぶりに決勝進出した慶應ナインの「髪型」だった。...
記事全文を読む→夏休みには涼を求めてホラー映画を見たり、怖い話を聞きたくなるものだが、永田町にもそれは当てはまる。いったんは「終わった」とされた自民党・石破茂元幹事長がまさかの復活を遂げているからだ。共同通信の世論調査によれば、来年9月に予定されている自民...
記事全文を読む→大手芸能事務所、エイベックスの松浦勝人代表取締役会長が8月21日、自身のYouTubeチャンネルに、麻薬取締法違反容疑で執行猶予付きの有罪判決を受けた沢尻エリカを「出演」させた。2019年11月に合成麻薬MDMAを含む粉末を所持した容疑で逮...
記事全文を読む→夏の高校野球は神奈川代表の慶応高が1920年以来、103年ぶりに決勝へ進出。8月23日の決勝戦では仙台育英高と激突し、第2回大会の1916年以来、107年ぶり2度目の優勝を目指す。大会では西武、巨人などで活躍した清原和博氏の次男で、2年生の...
記事全文を読む→8月19日に神宮球場で行われたヤクルト×中日戦で発生した衝撃的なアクシデントに、スタジアム全体から悲鳴が上がった。7回表、打席に立った中日・石川昂弥がヤクルトの2番手・木澤尚文から頭部死球を受ける。うずくまった石川は歩くことができず担架で運...
記事全文を読む→夏といえば、怖い話や怪談は欠かせない。暑い夏に背筋がゾッとして身が凍るような怖いホラーは、最高のエンターテイメントともいえる。人気のホラー番組「ほんとにあった怖い話」(フジテレビ系)が、今夏も放送されたが、話題になるのは「怖くなかった」とい...
記事全文を読む→千葉県八街市の市議選(8月27日投開票)に立候補している、元モーニング娘。後藤真希の弟でEE JUMP元メンバーの後藤祐樹。20日の自身のインスタグラムでは「八街市をより良い街へ変えたいです!!」と意気込みを綴っていた。八街市の市議会議員の...
記事全文を読む→
