●ゲスト:ウエストランド(うえすとらんど)■井口浩之いぐち・ひろゆき(左)1983年、岡山県生まれ■河本太こうもと・ふとし1984年、岡山県生まれ。中学、高校で同級生だった2人が2008年コンビ結成。フリーでの活動を経て、オーディションライ...
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「ヘルパンギーナ」の感染者が、過去10年間で最も多くなったことが、国立感染症研究所の発表により明らかになった。これは、「エンテロウイルス」というウイルスが原因で発症。すでに18の都府県で警報レベルの感染者が出ていて、この先も流行が続くと予想...
記事全文を読む→「更生意欲は乏しい。両親も監督能力がないのは明らか」裁判官からそう厳しい指摘を突き付けられた高橋裕也被告には、懲役2年6月が求刑された。今年7月14日に東京地裁で開かれた、論告求刑公判でのことだ。三田佳子の次男である高橋被告は、これが5度目...
記事全文を読む→サッカー日本代表にも選ばれた浦和レッズのレジェンドである福田正博氏と岡野雅行氏、田中達也氏の3人が「浦和レッズ同窓会」として、前園真聖氏のYouTubeチャンネルで監督や仲間、私生活などテーマに沿ってトークを繰り広げた。最初のテーマは「現役...
記事全文を読む→スマートフォンの急激な普及により、世界各国で起こっているとされるのが、スマホ依存症だ。ところが、このスマホ依存が人間だけでなく、動物園にいるゴリラの間にも飛び火しているとして、世界の動物園が注意喚起を呼びかける事例が相次いでいる。ゴリラとス...
記事全文を読む→昨今、グルメに家電に雑貨、音楽と昭和・平成レトロブームが到来している。技術が進化したデジタルの時代に、使い勝手が悪く、不完全なアナログ商品が話題を呼び、次々と懐かしの商品が復刻している。エンタメ誌ライターが語る。「最近では『マクドナルド』が...
記事全文を読む→2000年代初頭、グラドル界の「黒船」として話題を呼んだのはリア・ディゾンだが、1970年代後半にも、彗星のように現れ、社会現象になった外国人グラビアアイドルがいる。それがアグネス・ラムだった。ハワイ在住の中国系アメリカ人で、母親はイギリス...
記事全文を読む→自民党の総務会長といえば25人の総務を束ね、党の常設の最高意思決定機関のトップとして、それなりの存在感を発揮するものだ。ところが現在の遠藤利明総務会長はさながら、岸田文雄首相の「応援団長」となっている。それもそのはずで、谷垣派に所属しながら...
記事全文を読む→「いっときの全盛期のソフトバンク、誰でも勝つよ。千賀(滉大)が投げて、森(唯斗)とか抑えが150キロ。で、打線は柳田(悠岐)中心に。誰でも勝てますよ。王(貞治)会長と秋山(幸二)監督が作った遺産なわけじゃない」誰が監督をやっても勝てる——。...
記事全文を読む→異次元の成績に加え、今季エンゼルスと契約最終年となる大谷の去就は今や全米あげての注目の的だ。「エンゼルスのモレノオーナー(77)は『ショウヘイは絶対に放出しない』と何度も発言している。しかし、オフにはFA権を取得する大谷にはヤンキース、メッ...
記事全文を読む→対照的に、色恋に走ってしまった広末は散々な状況を招いているようだ。芸能プロ関係者が語る。「不倫報道後、6月中旬に撮影開始予定だった新作映画のクランクインが延期になった。同映画は広末の地元・高知県での撮影が予定され、地域の魅力を伝える作品にな...
記事全文を読む→新日本プロレスは1985年12月6日、両国国技館で前田日明のUWFとの業務提携を発表。86年の新日本マットは、新日本 VS UWFの対抗戦を軸に展開されることが明らかになった。全日本プロレスからブルーザー・ブロディ、越中詩郎、ケンドー・ナガ...
記事全文を読む→ヤンチャな男たちに惹かれてしまう広末と長澤。似た物同士の女優2人は、お互い特別に意識する関係となっていく。「交際の事実を知った広末は『私へのあてつけ!』と激怒した。それが原因で、長澤とは共演NGと言われるようになったんです」(本多氏)ただし...
記事全文を読む→今年の大晦日は「大泉洋とともに」とはいかないのかもしれない。「女性自身」の報道によると、2020年から3年連続で「NHK紅白歌合戦」の司会を担う大泉洋が、今年は落選のピンチにあるという。大泉が「クビ」の危機に立たされている理由は2つ。まずは...
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