7月6日から海外女子メジャー3戦目となる全米女子オープンが開催される。舞台がゴルファーの憧れの地、ペブルビーチ・ゴルフリンクスとあって、日本からも精鋭22人が参戦予定。男子プロでさえも海からの強風に悩まされる難コースを、個性豊かな有力選手は...
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大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が29歳の誕生日を迎えた7月5日(日本時間6日)、パドレス戦に「3番・指名打者」で出場。4打数無安打に終わり12打席連続無安打となった。前日のパドレス戦では先発登板したが、右手中指の爪とマメの状態が悪化し、...
記事全文を読む→ヒマな時間に誰もが楽しめるエンタメとして知られるライブ配信アプリ。中でも「可愛い素人ライバー」と裏表のない会話ができ、30代~40代の支持を集めているのが「ふわっち」だ。今回「アサ芸プラス」では、配信者とリスナーがどのようにコミュニケーショ...
記事全文を読む→アメリカのニューヨーク・タイムズ紙は、ワグネルの反乱軍がロシアの首都モスクワへ向け進軍を続けていた6月24日、クレムリン(ロシア大統領府)にいたはずのプーチン大統領が、郷里のサンクトペテルブルクに滞在していたと報じた。同紙が7月3日までに伝...
記事全文を読む→またまた「事件」が起きてしまった。それは7月5日のヤクルト×DeNA戦、延長10回。DeNAのエスコバー投手が登板し、ヤクルトは2アウトながら1、2塁の勝ち越しのチャンスを迎えた。エスコバーは中村悠平をライトフライに打ち取って3アウト。ここ...
記事全文を読む→自民党の石原伸晃元幹事長が、次期衆院選の出馬辞退を表明したのは6月27日。自民党関係者が言う。「伸晃氏といえば国交相や規制改革担当相、そして自民党幹事長まで務め議員歴は10期にも及ぶ。かつて総裁選にも出馬し石原派(現森山派=近未来政治研究会...
記事全文を読む→森保ジャパンに対して厳しい意見をぶつけることが多い元日本代表の田中マルクス闘莉王が、6月の2連戦を受け森保一監督の采配について自身のユーチューブチャンネルで語っている。闘莉王は「森保監督はバカな考え方がある」「俺と考え方が合わない」と批判的...
記事全文を読む→本連載の第1回目と第2回目では、ロシアのプーチン大統領がついにザポリージャ原発の爆破作戦に着手したこと、またカホフカ水力発電所ダムの破壊は地雷原の拡散を狙った卑劣な工作だったことなどを指摘した。そんな中、ウクライナ軍による大規模反転攻勢で追...
記事全文を読む→河野洋平元衆院議長が会長を務める日本国際貿易促進協会の一員として、4年ぶりに中国を訪問した、沖縄県の玉城デニー知事。親中派として知られるその玉城知事の訪中にツケ込む形で、中国の習近平国家主席が不穏極まる動きを見せている。話はおよそ1カ月前に...
記事全文を読む→Aクラス浮上を目論む巨人が、精力的に動いている。石川慎吾外野手とロッテ・小沼健太投手の交換トレードが6月3日に発表されると、4日午前には巨人に移籍した小沼が会見を開いて、「後半戦が大事だと思う。優勝した時に、小沼が入ってよかったと言われるよ...
記事全文を読む→史上初の八冠達成を目前にした藤井聡太七冠の無双ぶりで、かつてない盛り上がりを見せる将棋界にまたひとり、異色の棋士が現れた。棋界に負けず劣らずの注目を浴びる麻雀界と、エンゼルスの大谷翔平の如く「プロ二刀流」を実現させたのが、プロ棋士になって3...
記事全文を読む→楽天・田中将大がついに、全ての特権を剥奪される。田中は7月4日のオリックス戦(東京ドーム)で今季13度目の先発マウンドを踏んだが、結果は悲惨だった。初回から満塁弾を食らって5失点する投球で、4回を投げて3被弾。自己ワーストの9失点(自責点8...
記事全文を読む→自民党の茂木敏充幹事長といえば、議員になる前は、世界的なコンサルティング会社の代表格であるマッキンゼー社でコンサルタントをしていたことは、よく知られる。その知識を生かして、自民党大阪府連の刷新に乗り出しているが、これがすこぶる評判が悪いのだ...
記事全文を読む→沢田亜矢子をはじめ、山下久美子、椎名林檎など、芸能界では時として「未婚の母」騒動が話題になる。ただ、五輪にも出場し、当時大人気だったフィギュアスケート女子・安藤美姫の未婚での出産告白には正直、驚いた。2013年8月のことである。彼女はこの年...
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