師走は2週目に突入。季節は慌ただしく過ぎていくが、それに乗った競馬もそうで、師走の風物詩とも言うべき有馬記念は、あと2週に迫った。その師走のGI戦第2弾は、デビュー間もない2歳牝馬同士の戦い、阪神ジュベナイルフィリーズだ。おてんば盛りが多く...
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飲むのが仕事という側面も大きい芸能界には、酒豪自慢は少なくない。毎日、朝まで飲み明かし、そのまま撮影所に向かった、などという俳優の話もよく聞く。そんな芸能界「大酒飲み紳士録」に、所ジョージが加わった。所の酒豪ぶりが明らかになったのは、12月...
記事全文を読む→寺島しのぶの長男・寺嶋眞秀が、23年の大河ドラマ「どうする家康」に出演することが12月5日、番組公式サイトで発表された。寺嶋は松本潤演じる家康の長男・信康の幼少期を演じるという。ドラマライターが言う。「これで寺島ファミリーは、親子4代にわた...
記事全文を読む→漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2022」の決勝進出者が発表されたのは、11月30日。今大会のファイナリストとなったのは、ウエストランド、カベポスター、キュウ、さや香など計9組だ。今年は半数以上の5組が初進出とフレッシュな顔ぶれが揃い、1...
記事全文を読む→さて、1月に開幕予定の王将戦でマッチアップするのは、あまたの最年少記録ホルダー・藤井聡太五冠(20)だ。新旧天才同士の対局について、先崎九段は形勢をこう分析する。「羽生さんが7番勝負で勝ち越すのは相当大変です。2人の年齢差は32歳。若い棋士...
記事全文を読む→巨人軍の伝統は忘れ去られてしまったのか。原巨人の外国人補強計画に口うるさいOBたちから、異論の声が湧き起っている。今オフ、巨人はFA戦線で完全敗北。ドラフト組を除いて新戦力と言えるのは、広島からの出戻りである長野久義と、ソフトバンクを退団し...
記事全文を読む→カプセルトイの快進撃は、留まることを知りません。先日もいつものようにガチャパト(ガチャガチャパトロール)をしておりましたら、思わず目を疑うような商品が。それが写真の「ラブホの部屋パネル」(TAMA-KYU全9種類1回300円)です。入り口に...
記事全文を読む→「19番」は、アンタッチャブル?阪神・青柳晃洋の背番号が「50」から「17」に変更されることになった。「17」をつけていた岩貞祐太が「14」をつけることになり、それにともなって青柳も“昇格”した。しかし、「17」以外にも良い番号は空いている...
記事全文を読む→羽生が多用する横歩取りについて、屋敷九段が解説する。「後手番が誘導する、相居飛車で自陣の歩を取らせる戦法です。互いに玉の囲いが不安定な状態で戦局が進んでいくので、飛車、角、桂馬を動かす派手な空中戦になりやすい特徴があります。ただし近年は、青...
記事全文を読む→平成の将棋界で一時代を築いたレジェンドが再び檜舞台に立つ。待ち受けるのは、通算勝率8割超えの“AIの申し子”だ。昨年度の低迷期から見事なV字回復を果たした“天才中年”は、時代の波に抗う戦型を駆使する。苦悩の末に導き出されたタイトル奪還のため...
記事全文を読む→俳優の志垣太郎さんが心不全で亡くなっていたことが、長男で元俳優の匠さんによるツイートで判明した。志垣さんの妻で元女優の白坂紀子さんと匠さんの連名での投稿によれば、志垣さんは今年3月5日、遠征先の佐賀県で体調を崩し、心不全によりそのまま亡くな...
記事全文を読む→そのキュートさは世界共通言語にすらなっているようだ。グラビアを中心に活動する愛萌なのが12月5日、「ゲットしてくれたかな」とツイート。前日につぶやいたツイートをリツイートしつつ、制服と水着の美麗画像をアピールした。愛萌は同日に発売されたエン...
記事全文を読む→逃した魚は大きかったのかもしれない。西武からオリックスにFA移籍した森友哉の、決断直後の発言に、巨人が激怒しているのだ。球界屈指の「打てる捕手」は、今オフのFA補強の目玉のひとつだった。「残留を強く望んだ西武は親会社の財務状況から、マネーゲ...
記事全文を読む→京都市では現在「京都市客引き行為等の禁止等に関する条例」に基づき、祇園や河原町、京都駅北側周辺及び私有地の敷地の一部を、客引き行為等禁止区域に指定している。違反者に対しては氏名や店舗名等の公表を行うなど、厳しい指導も実施中だ。そんな中で「京...
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