玉木宏は1月16日、岡田准一は18日(ともに現地時間)に1回戦に臨む。これは1月15日から24日までポルトガルの首都リスボンで開催される、柔術の国際大会「EUROPEAN JIU-JITSU 2026」のことだ。玉木と岡田は同じ柔術道場に所...
記事全文を読む→最新記事
大相撲初場所は5日目が終了したところで、横綱陣は辛くも1敗を守ったが、大関は安青錦が1敗を守ったものの、琴桜が連敗した。三役、平幕で好調なのは、関脇で4勝1敗の高安だ。5日目は小結・若元春を突き出した。相撲ライターが取組を振り返る。「若元春...
記事全文を読む→1月15日(日本時間16日)に発表されたWBCアメリカ代表の追加招集メンバーは、我々日本人にとってもまさにビッグサプライズだった。大谷翔平擁するドジャース同僚で、昨年9月に今シーズン限りでの引退を表明したレジェンド投手、クレイトン・カーショ...
記事全文を読む→「小泉大臣は軽い脱水症状に陥ったほど。しかし体を張った外交に、アメリカは大きな信頼を寄せたようです」防衛省関係者がこう言って評価するのは、小泉進次郎防衛相が早い段階での「高市早苗首相×トランプ大統領」直接会談を模索する「つゆ払い訪米」でのひ...
記事全文を読む→国内フリーエージェント権を行使して去就が注目されていたソフトバンク・東浜巨投手が、残留することが分かった。近日中に契約更改を行う。 2017年には16勝5敗で最多勝タイトルを獲ったが、昨年は若手の台頭もあって7試合、4勝2敗と振るわなかった...
記事全文を読む→楽天イーグルスから海外FA権を行使した則本昂大の巨人入りが決まった。興味を示したメジャーリーグ球団はあったようだが、マイナー契約程度の小規模オファーとされ、「国内残留を決めた」との一報が出たのが1月13日。そこからわずか2日での巨人入りであ...
記事全文を読む→政権発足からわずか3カ月、高市早苗総理が禁断の電撃解散を決断した。解散の正式表明は1月19日になる見通しだが、官邸内では1月23日に召集される通常国会の冒頭で解散を宣言した後、「1月27日公示、2月8日投開票」の線で着々と調整が進められてお...
記事全文を読む→則本昂大の新たな職場は巨人に決まった。楽天から海外FA権を行使していたが、メジャーリーグ移籍を諦め、国内移籍にシフト。そして電撃的に巨人と契約合意したのである。3年総額9億円規模の契約とみられ、キャンプイン直前の電撃補強となった。則本にはメ...
記事全文を読む→まさにすったもんだの膠着状態の様相を呈しているのは、阪神・佐藤輝明の契約更改である。越年で異例の長期交渉となっているが、建前上は優勝旅行への参加やトークショーイベント、トレーニングで多忙のため契約交渉が先延ばしになっている、というもの。実際...
記事全文を読む→高市早苗首相が、国会冒頭解散と衆院総選挙の意向を伝える中、新党結成に合意した立憲民主党の野田佳彦代表、公明党の斉藤鉄夫代表の口から、驚くべき発言が飛び出した。両者が揃って生出演した1月15日の「深層NEWS」(BS日テレ)でのことだ。中道路...
記事全文を読む→2月初旬の開幕を前に大激震が走っている、サッカーJ1・アビスパ福岡。年明け早々にパワハラ事案により、金明輝監督を電撃解任すると、1月14日には会長、社長、副社長の3人が引責辞任することを発表。翌15日には、新社長の後任候補に西野努氏の名前が...
記事全文を読む→年が明けても関西国際空港第2ターミナルの混雑が、なかなか解消されない。韓国、台湾、タイなどからの訪日客が増加していることが影響しているとみられる。時間帯によっては日本人の出国・帰国客よりも、観光を終えて母国へ戻る外国人旅行者の姿が目立ち、タ...
記事全文を読む→大谷翔平を擁する今年のドジャースは「三塁手」がクローズアップされそうだ。レギュラー三塁手はマックス・マンシー。複数年契約が切れた今オフ、球団側が契約延長オプションを行使した。「契約延長が決まるまで、さほど時間はかかりませんでした」(現地記者...
記事全文を読む→昨年1月に港浩一前社長らが時間無制限で対応したフジテレビの定例社長会見が、早ければ1月末にも「復活」する見通しであることが、同局関係者への取材で分かった。今年は5回程度の開催になる見通しで、ストップしていた同局幹部との懇親会も春、秋に復活さ...
記事全文を読む→
