このところ、フィギュア黄金期を支えた選手たちの芸能界進出がめざましい。男子の織田信成はバラエティ番組の常連となり、ものまねを披露するなど意外な器用さを発揮。現役時代は靴ひもが切れて競技を中断したり、酒気帯び運転で検挙されたりとトホホな面が目...
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アンガールズのツッコミ担当、田中卓志(38)に降ってわいたネタが転がり込んできた。号泣会見で世間をドン引きさせた野々村竜太郎兵庫県議と田中が激似だったことで、ネットの話題を独占。さっそく7月3日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、ネタに...
記事全文を読む→(「上」からつづく)俺が気づいたのは、こういうことなんだ。共産主義者にとって一番の幸せは、資本主義社会に生きる人たちの苦痛だよな。韓国にとっても同じで、一番の幸せは日本の皆さんが苦しむことってわけだ。朝日新聞などの左翼メディアと、韓国が仲よ...
記事全文を読む→サッカー通を自称するNEWSの手越祐也(26)と関ジャニ∞の村上信五(32)には、現場の記者から大ブーイングの声が上がる。「手越は1対2で惜敗したコートジボワール戦後にテレビカメラの前で、『選手たちは自分たちのサッカーをやりたいと言っていた...
記事全文を読む→渡されたそのメモ書きには〈オヤジさん、この赤巻紙青巻紙黄巻紙茶巻紙どどめ色巻紙って書いてある段ボール、どこに運べばいいですか?〉といったセリフが書いてあるではありませんか。これ、今なら明らかにおかしなセリフであると容易に想像できる代物です。...
記事全文を読む→朝日新聞6月23日付の30面。サプリメントの全面広告に、あの野村克也氏(79)がドーンと登場した。いつものボヤキ節とはうってかわって「絶好調トーク」を展開しているのだが、これが「ウソつくな!」というツッコミどころだらけのシロモノなのである。...
記事全文を読む→続いて、テレビCMでは下着姿の美女の谷間が大量露出するウレシイ現象が!AKB48最年長の小嶋陽菜(26)を芸能評論家の佐々木博之氏が手放しで称賛する。「今やトップアイドルの下着姿が堂々とテレビで見られるわけですから、いい時代と言うほかありま...
記事全文を読む→当時を知る関係者の証言をまとめると、こんな事実が浮かび上がってきた。挙式当日、自動車販売会社のセールスマンが式場に新しいジャガーを届け、代金を請求してきたのだ。驚いたひばりプロの関係者に問い詰められたセールスマンは「小林旭さんに言いつけられ...
記事全文を読む→続いての「スキャンダル勝負」はどうか。綾瀬はドラマ「JIN-仁-」(09年)で共演した大沢たかお(46)のマンションに通う姿がキャッチされたことがあるが、「仕事やさきざきのことを考え、事務所に別れるように言われて破局しました。その後は、昨年...
記事全文を読む→時計を猪木VSアリ戦当日の6月26日に巻き戻そう。1ラウンド、ゴングが鳴った瞬間、猪木にとって最大のチャンスが訪れた。開始早々、下半身のガードが無防備だったアリの足元に対して、猪木はいきなりスライディングキックを仕掛け、ダウンを狙う奇襲攻撃...
記事全文を読む→投げては打者をのけぞらせる剛速球、打っては投手をうつむかせるほどの快音を放つ。日本ハム・大谷翔平(19)の「二刀流」は成功しているかに見える。ところが、球界からは限界説もささやかれ始めている。6月25日、対DeNA戦に先発した大谷は、4試合...
記事全文を読む→このサークルのOBが裏事情を明かす。「騒動直後に一部では、薬物疑惑が噂されたり、女子大生に睡眠薬を盛ったと報道されましたが、それはありえません。私が在籍中に一度も見たことはないし、そんなことをする学生がいたらすぐOBにまで話が伝わります。実...
記事全文を読む→笹井氏と山中氏は、ともに62年生まれ。スター研究者として最初に注目されたのは笹井氏だった。科学部記者が解説する。「笹井氏は弱冠36歳で京大医学部の教授になったエリート中のエリート。神戸大学医学部に入学しながら、医師として大成しなかった山中さ...
記事全文を読む→自衛隊員が危険な戦場で戦闘に参加する──。「戦争反対」を訴える、ごく一般的な日本人には違和感が残る憲法解釈の変更が行われようとしているのだ。そんな中、戦地を知り尽くした日本人傭兵が、隊員たちの身に待ち受ける「現実」を語った。「日本もやっとま...
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