1月7日放送の『解決!ナイナイアンサー2時間SP』(日本テレビ)に出演し、激太りのため「どすこい」というアダ名をつけられイジメに遭っていた過去を告白したグラビアアイドルの手島優。現在のグラマラスボディからは考えられないお悩みだが、注目すべき...
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昨年末の紅白歌合戦で司会を務め、生半可ではない天然ぶりで周囲をおおいに慌てさせた綾瀬はるか。かねてからその天然キャラは有名だったが、それが単なる「キャラ」ではないことを見せつけた。テレビ誌編集者が話す。「度々、『初出場』を『はつしゅちゅじょ...
記事全文を読む→73年に「コーヒーショップで」でデビューしたあべ静江は、山口百恵や桜田淳子、アグネス・チャンと同年の新人賞を争った。百恵がホリプロ、淳子がサンミュージック、アグネスが渡辺プロと“王道”であるのに対し、あべは「シンコーミュージック」という音楽...
記事全文を読む→裸一貫──。14年、女優の出直しに、やはりヌードは欠かせない。徐々に本格的に動きだした酒井法子(42)がついに一歩踏み出すのではないかという。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が解説する。「酒井は今年公開される映画『空蝉の森』(アルゴ・ピクチ...
記事全文を読む→世界中が熱狂に包まれるブラジルW杯まで、あと半年。予選C組のザックJAPANの対戦国は、コートジボワール、ギリシャ、コロンビアと続く。サッカー解説者の金田喜稔氏が占う。「予選を突破するには、初戦に負けないこと。その確率?期待も込めて65%か...
記事全文を読む→掛布今取りざたされているのが落合GMの査定ですね。報道でも中日はこれで総額8億円以上の削減に成功しています。ただ、僕からすると落合さんは本当に普通のことをやっただけだと思うんですけどね。川藤わしもそう思うで。落合がやったことは当たり前のこと...
記事全文を読む→12年秋には国会で、当時の野田政権に対して多くの流用問題が指摘された。ある現職国会議員が振り返る。「農水省では調査捕鯨の支援に使用されました。当時の民主党・農水大臣は『鯨肉が石巻周辺に供給されている』と苦しい答弁をしましたが、反捕鯨団体であ...
記事全文を読む→死者は最悪2万3000人、経済被害は国家予算に匹敵する約95兆円──。今後30年で発生する確率が70%の首都直下型地震の被害想定がまた大きくなった。加えてXデーが迫る富士山噴火。廃炉に向けての作業を進める福島第一原発は大丈夫か。武蔵野学院大...
記事全文を読む→「さよならクロール」が自己最高となる195.5万枚の売り上げで、オリコン年間ランキングのシングルセールス部門の1位となったAKB48。2位以下も「恋するフォーチュンクッキー」、「ハート・エレキ」、「So long」と4位までのランキング上位...
記事全文を読む→新旧交代劇が相次ぐ女子アナ界。恒例の「好きな女性アナウンサーランキング」(ORICON STYLE)では、“絶対王者”に君臨してきたフジテレビの加藤綾子アナ(29)の牙城が崩れた。トップに躍り出たのが、「ヒルナンデス!」や「有吉ゼミ」など4...
記事全文を読む→衝撃の過去をカミングアウト、意外な恋バナをぶっちゃけ、懐かしの芸能人の復帰…年末年始のテレビ特番ではお馴染みの一幕だろう。「一昨年の年間視聴率にテレ朝が初のプライムタイム(19~23時)1位に輝いて以降、テレビ業界ではそれまでの日テレVSフ...
記事全文を読む→1月5日、J1の浦和レッズは、サンフレッチェ広島から日本代表GKの西川周作(27)を完全移籍で獲得した。大型補強でサポーターが喜ぶかと思いきや、いまいち反応が薄いと、スポーツ紙のサッカー担当記者は言う。「西川選手の移籍はシーズン中に噂されて...
記事全文を読む→年間1位となる44.5%の高視聴率でNHKが胸をなで下ろしたのが昨年末の「紅白歌合戦」だ。北島三郎の「50回をもって卒業」や、まさかの大島優子の「近く卒業宣言」もあったが、異例の時間を割いて50%の瞬間視聴率を獲得したのが「あまちゃん」のコ...
記事全文を読む→日本で初めて本格的に「ポップス」と取り組んだバンド──それがチューリップである。結成から40年以上が経っても名曲は色あせず、今も鮮烈に“青春の光と影”を映し出す。その背景には、彼ら自身が博多から上京し、もがき続けた日々が重なり合うのだ。「お...
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