---安倍元総理を銃撃した犯人が恨みを持っていた「世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)」が許せません。というか、宗教と政治家の癒着が許せない。救いを求めてお布施したお金が政治家へと流れているとしたら、ありえないこと。宮崎さん、これこそ、なん...
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ロシアのペスコフ大統領報道官は7月21日、プーチン大統領の健康状態は良好だとし、「健康不安説」を否定した。プーチン氏についてはこれまで、幾度となく健康不安説が浮上していた。ウクライナ情報機関トップは英メディアで、「がんを患っている」と発言。...
記事全文を読む→アッキーは補選に出馬するのか否か──。いま永田町界隈では、安倍元首相が凶弾に倒れたことによる衆院山口4区の衆院議員補欠選挙で、昭恵夫人が出馬するのかどうかが大きな関心事になっている。自民党関係者が言う。「昭恵夫人は安倍氏の告別式後、葬儀への...
記事全文を読む→ここへ来て、にわかに安倍元首相の「国葬」中止が現実味を帯び始めている。9月27日の実施が決定された国葬だが、7月25日に群馬県の前橋、太田、伊勢崎など8市に「中止しなければ子どもをスタンガンで気絶させて誘拐する」「小中学校から濃硫酸などを盗...
記事全文を読む→元衆議院員でコメンテーターの宮崎謙介氏が、関西制作のバラエティー番組に出演。なんと、同じゲストとして出演していたダレノガレ明美を「声をかけた」と、スポーツ紙のweb版で報じられた。が、問題となっているのは、声をかけたかどうかではない。MCの...
記事全文を読む→ここへ来て永田町界隈では、立憲民主党(立民)の参院議員、辻元清美氏の存在感がにわかに増しているという。経緯を立民関係者が語る。「参院選での立民は、改選議席を下回る17議席獲得にとどまる惨敗に終わりました。特にひどかったのは比例代表票で、昨年...
記事全文を読む→---宮崎さんは確か、安倍チルドレンではなかったでしょうか。今回、安倍元総理が銃撃されたこと、この銃社会ではない日本でそんなことが起こったという事実を、どのようにお考えになりますか。日本が安全な国ではなくなっている気がしています。---7月...
記事全文を読む→ロシアのプーチン大統領は7月19日、訪問先のイランの首都・テヘランでトルコのエルドアン大統領と会談。ロシア軍による封鎖で黒海に面するウクライナの港から小麦などの輸出が滞っている問題について、前向きに取り組む姿勢を見せた。会談後、プーチン氏は...
記事全文を読む→安倍晋三元総理の死去による、自民党最大派閥である安倍派(清和会)の「跡目争い」に関連し、安倍派の重鎮、森喜朗元総理の体調問題が注目されている。永田町関係者によれば、「3日に1回の割合で通院しており、面会する人間もかなり制限しているようだ」安...
記事全文を読む→参院選の選挙応援演説中に銃弾に倒れ、帰らぬ人となった安倍晋三元総理。9月に安倍氏の国葬を執り行うことについては、賛否が飛び交っている。7月19日、立憲民主党の泉代表が「(国葬という)答えを出すには早すぎた」と国会での閉会中審査を求めたところ...
記事全文を読む→参院選以降、公明党が「沈黙」している。岸田内閣が安倍晋三元総理の国葬を行うことについて、その賛否が政治問題化する中、「この件についてはコメントしない」と逃げ、世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)と自公政権の関わりについて、何の説明もしていな...
記事全文を読む→虐殺王プーチンがまたしても悪あがき──。ウクライナ制圧を諦めないロシアが、新たな補強策を繰り出した。ロシアの経済紙RBCが報じたところによれば、プーチン大統領に近いロシアの民間軍事会社「ワグネル」が、ウクライナに投入する新たな戦闘員を募集し...
記事全文を読む→安倍晋三元総理が公衆の面前で銃撃されるという衝撃的事件で、自民党は感傷的な気分に流され、秋に国葬を行うと発表した。しかし、反対の声も噴出し、大きな議論を呼んでいる。政治ジャーナリストが言う。「岸田総理は個人的な感情と、総理としての立場を混同...
記事全文を読む→---小学生の娘が駄菓子やらカップラーメンやらを買ってきて「みんな、高くなった!」と嘆いていました。しかもそれを学校の先生に訴えたらしく、先生は「日本はもう沈没寸前です」と答えたとか。そんなセリフを子供に言うとは‥‥。本当に物価が高くて困り...
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