---自死が多くなりました。特に芸能界は闇が深いのでしょうか、連鎖のように自死してしまう方が増えている気がします。それがかえって一般人にも影響を与えているのでは。自死を伝えるニュースでは必ず最後に「いのちの電話」の連絡先がテロップで流れます...
記事全文を読む→政治
劣勢、そして敗北の可能性が伝えられる中でも、ロシアのプーチン大統領がウクライナ侵攻の手を緩める気配はない。連日の戦争報道を見ていて、プーチン大統領の顔がやけにふっくらしている、いや、妙に膨らんでいると感じている人は多いのではないだろうか。数...
記事全文を読む→歳費とは別に、国会議員に月額100万円が支給される。それが物議を醸している「文書通信交通滞在費(文通費)」だ。使途は読んで字のごとく、なのだが、共産党以外の与野党は、これを「何でもありの目的外使用OK」に都合よく変更、合法化してしまおうと動...
記事全文を読む→---国会議員は様々な「議連」を作っていますね。最近では自民党の有志が「ラーメン文化振興議員連盟」(石破茂会長)を設立するとのこと。こうした議連は何の役に立っているのでしょうか。ほとんど趣味の会みたいにも見えますが、これは公的活動として、運...
記事全文を読む→「プーチンとその取り巻きは戦後、法廷で裁かれる運命だ。自分たちを正当化したり、敗戦後に逃げたりすることはできないだろう」これはロシア政府系のニュースサイト「Lenta.ru」に掲載された、所属ジャーナリスト2人による記事の一部である。こうし...
記事全文を読む→21世紀の虐殺王・ロシアのプーチン大統領が極悪非道の限りを尽くしても、同盟国たる中国は、ロシア擁護の態度を取り続ける。そんな状況下で飛び出したのが、「ロシアの敗北は時間の問題だ」という衝撃発言である。語ったのは、中国の元ウクライナ大使で、さ...
記事全文を読む→戦争宣言こそなかったものの、従来通りの身勝手でデタラメな主張を繰り返すばかり──。これは5月9日のロシアの対ドイツ戦勝記念式典における、プーチン大統領の演説を評したものである。ウクライナ侵攻を「やむをえない、唯一の正しい決定だった」と市民虐...
記事全文を読む→マリウポリを中心にウクライナ東部で激戦が続く、ロシアの軍事侵攻。いまだ終戦どころか、停戦の糸口さえ見つかっていない。そんな中、ロシアのプーチン大統領は4月27日の議員会合に出席し、「外部から干渉する者は、我々の反撃が稲妻より早いものになるこ...
記事全文を読む→これも「女帝・櫻井よしこ」のご託宣では──。そう噂されているのは、自民党・高市早苗政調会長の去就問題だ。高市氏は昨年9月の自民党総裁選で「保守代表」として、岸田文雄総理の対抗馬という形で出馬。そこで存在感を発揮したことから政調会長の座に就い...
記事全文を読む→6月22日公示、7月10日の投開票が有力日程とされる参院選に、おニャン子旋風が吹き荒れる──。自民党公認で東京選挙区(改選数6)から出馬する元おニャン子クラブの生稲晃子に、強力な援軍の登場が期待されているのだ。生稲は4月6日の出馬表明会見で...
記事全文を読む→---21年9月にデジタル庁が発足し、昨年9月に始動。前政権の肝煎りで作られたはずが、庶民生活にはデジタル化について何の兆しも感じません。行政システム、書面手続き、社会インフラなど、当初掲げた旗印はかすみ、存在感は全くナシ。今国会で提出した...
記事全文を読む→ロシア外相が「第三次世界大戦もありうる」と言及してしまったウクライナ戦争。そんな中、日々の攻撃を受けているウクライナ国民とはまるで無関係なところで、支援国との亀裂が生じることに…。コトの発端は、支援国に対してウクライナ外務省からの感謝の意を...
記事全文を読む→「次は北海道が危ない!」もはや遠くで起きている戦争では済まないのだ。ウクライナ侵攻が、極東の日本にまで飛び火した。狂気のプーチン・ロシア軍が、平和ボケ日本に来襲したらあなたはどうする?国際部デスクが解説する。「プーチンはウクライナ侵攻に異を...
記事全文を読む→ウクライナ軍による想定外の抵抗により、大幅に戦略変更を強いられている、残虐ロシア軍。焦った虐殺王・プーチン大統領は、戦争協力国のベラルーシをはじめ、アルメニア、カザフスタン、タジキスタン、キルギスといった旧ソ連の国々に兵器、兵士、軍備の支援...
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