大手フリマサイトで「とんでもないモノ」が出品されている。アングラ誌ライターが語る。「なんと、胎児のエコー写真ですよ。この手のサイトでは過去、流木やドロ団子など変わったものが出品されたことがありましたが、胎児のエコーはかなりのインパクト。しか...
記事全文を読む→社会
「そりゃあ、桜が咲いた後には毎年、タケノコ採りに行くよ」嬉しそうにこう話すのは、岩手県在住の60代男性である。秋田や岩手の桜の花が散り、タケノコのシーズンが始まる。ここで言うタケノコとは、正式にはヒメタケと呼ばれる、千島笹の根元から生えてく...
記事全文を読む→手軽に買えるお菓子として人気を博した「ガム」。近年はタブレットやグミの台頭で「ガム離れ」が加速し、年々生産量が減少している。日本チューインガム協会が発表した「チューインガムの生産量」によると、2004年の4万6100トンをピークに減少が続き...
記事全文を読む→マッチングアプリの普及とともに増加している、これを悪用したぼったくり手口。東京・歌舞伎町でマッチングアプリを利用してバーに男性客を連れ込み、法外な金額を要求したとして、男女16人が一斉摘発された。容疑者達はマッチングアプリで知り合った男性に...
記事全文を読む→現代人は加齢に伴い、大半の高齢者が高血圧の症状を抱えている。年齢を重ねることで血管の弾力性が失われ、血流が悪くなることで血管内の圧力が高まってしまうためだ。しかしその一方で、「低血圧」に悩まされている高齢者も多く存在する。世界保健機関(WH...
記事全文を読む→犯罪を取り締まるはずの警察官が不祥事を起こすのは、なにも今の時代に限った話ではない。江戸時代、大江戸八百八町の治安を守る同心が、なんと希代の連続放火犯だったというから、驚きだ。この男は小櫛金之助という、江戸町奉行所の同心だった。警察業務を執...
記事全文を読む→これでは被害者が浮かばれない。殺人事件の被害者の司法解剖や死亡診断書で、トンデモない誤診が横行しているのをご存知だろうか。今年3月、青森県八戸市の「みちのく記念病院」精神科病棟に入院していた70代の患者が変死した事件では、病院側が「死因は肺...
記事全文を読む→韓国でぼったくりが多発している。3年ぶりにソウル慶尚南道昌原市の鎮海で開催された、韓国を代表する桜祭り「鎮海軍港祭」では、飲食店の露店が「ぼったくり価格」だとしてSNSに次々と投稿。主催者が謝罪文を発表する事態となっている。韓国では2023...
記事全文を読む→厚生労働省は「サル痘(エムポックス)」の国内感染者数が累計106人に達したと、明らかにした。とりわけ今年に入ってからの感染者の急増は凄まじく、年明けから4月12日までに確認された感染者数は、累計感染者数の9割超を占める98人に達している。サ...
記事全文を読む→ロシア極東のカムチャツカ半島にある「シベルチ火山」が大規模噴火を起こした。噴火は4月10日夜に始まり、以後、複数回の噴火で、噴煙は高度2万メートルに到達。火山灰による雲は約10万9000平方キロメートルにまで広がったとされ、状況によっては日...
記事全文を読む→10年ぶりの日本銀行トップの交代劇。これまで黒田東彦前総裁が推し進めたアベノミクスの支柱である「異次元の金融緩和」の出口戦略を託された新総裁の植田和男氏は、「(金融緩和策は)現状の経済、物価、金融情勢を鑑みると、継続するのが妥当であると考え...
記事全文を読む→4月11日未明に起きた、ロシアのカムチャツカ半島にあるシベルチ火山の大規模噴火に、なんとも意外な余波が発生している。ロシアメディアによると、近隣の村では火山灰が8.5センチの高さにまで積もり、ここ60年の記録の中では過去最大だという。日本の...
記事全文を読む→国民生活センターは4月12日、「花粉症に効く」などとテレビやラジオで取り上げられ、楽天やAmazonで通信販売されている「ジャムーティー」からステロイド成分が検出された、と発表した。購入者には「直ちに医療機関を受診するよう」呼びかける事態に...
記事全文を読む→陸上自衛隊の多用途ヘリが沖縄県の宮古島周辺で消息を絶ったのは、4月6日のことである。ヘリには陸上自衛隊第8師団長をはじめ、同師団に所属する幹部ら10名が搭乗しており、墜落したとみられる現場海域では、今も懸命の捜索活動が続けられている。墜落原...
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