優勝戦線に残るロッテのエース・佐々木朗希に緊急事態が発生した。7月24日のソフトバンク戦に先発登板し、6回1失点に抑えた後に痛みを訴えた。翌日の検査の結果、左脇腹の肉離れで1軍登録を抹消されたのである。今シーズンはここまで13試合に登板して...
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巨人が球団を挙げて、3番打者として覚醒しつつある秋広優人の新人王獲得を、猛プッシュしている。秋広は7月23日のDeNA戦(横浜)で、松井秀喜氏も達成できなかった、球団史上初の高卒3年目以内での4戦連発となる10号ソロを放った。試合終了時点で...
記事全文を読む→サッカー日本代表の森保一監督が現役時代、同じ「ドーハ組」だった元日本代表の福田正博氏が前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演し、森保ジャパンについて語った。森保監督はチームが崩壊寸前になり、悩んでいたことがあったという。福田氏は森保監督...
記事全文を読む→ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の優勝の恩恵を受けたプロ野球について、日本野球機構(NPB)が前半戦終了時点での観客動員数を発表した。12球団のうち1試合平均のトップは阪神で、4万923人と大入り満員が続いている。「甲子園のキャ...
記事全文を読む→カーリング娘は防寒着を脱いでもすごかった。北京五輪銀メダリストで女子カーリングチーム、ロコ・ソラーレの司令塔・藤沢五月が、茨城県水戸市で開催されたボディメイクコンテスト「MOLA CUP」のビキニクラスに初出場した。初出場の選手のみで争うノ...
記事全文を読む→パ・リーグ最下位の日本ハムが、ドン底に沈んでいる。7月23日のオリックス戦では9回に4点を奪い、2点差まで追い上げたが及ばず、ドロ沼の12連敗。1984年に記録した球団ワーストの14連敗まで「2」に迫った。呆れた新庄剛志監督は試合後、胸の前...
記事全文を読む→巨人の岡本和真が、メジャーリーグから熱視線を送られている。海外の代理人が岡本の関係者に接触していた、との情報をキャッチした。岡本のメジャー志向が高まれば、2024年オフにポスティングによるメジャー挑戦の可能性が出てきたというのだ。メジャーリ...
記事全文を読む→プロ野球も後半戦がスタート。18年ぶりの優勝を目指す阪神は、夏の甲子園大会で8月にある「死のロード」と呼ばれる敵地での連戦が大きなターニングポイントになる。それだけに7月25日からの巨人、広島と続く「本拠地・甲子園」での6連戦が今後を占う試...
記事全文を読む→阪神タイガースの悩める助っ人シェルドン・ノイジーがいよいよ、虎党から見限られようとしている。広島、DeNA、巨人との優勝争いが佳境にさしかかっていく中、得点力アップは欠かせない。ところがクリーンアップを任されている3番ノイジーの本塁打は、わ...
記事全文を読む→思わず本音が出たのだろう。落合博満氏が7月23日に出演した「サンデーモーニング」(TBS系)での「爆弾発言」のことだ。後半戦を迎えたプロ野球の話題になると、優勝予想について落合氏は、「(セ・リーグ5位の)ヤクルトまでの5球団で優勝争いするの...
記事全文を読む→「マイナビオールスターゲーム2023」では全球の球種を事前予告して投球した、横浜DeNAのトレバー・バウアー。その美人代理人レイチェル・ルーバ氏の動向が慌ただしい。ルーバ氏は自身のSNSで第1戦、第2戦とも現地観戦したことを、写真付きで掲載...
記事全文を読む→西武からトレード移籍した中日・川越誠司外野手が7月23日、マツダスタジアムで行われた広島戦で移籍後初打席初タイムリーを放った。結果的に試合には負けてしまったものの川越は、「チャンスで使ってもらえてすごくありがたかった。思い残す事ないように思...
記事全文を読む→J1リーグは2週間の中断期間に入った。ここまでを振り返ると、上位4チーム(ヴィッセル神戸、横浜F・マリノス、名古屋グランパス、浦和レッズ)の安定した戦いぶりが目立った。連敗は浦和が開幕から2連敗しただけで、ほかの3チームは連敗がない。負け数...
記事全文を読む→西武ライオンズが、球団マスコットの「レオ」が体調不良のため当面の間、パフォーマンス出演を見送ると発表した。球団公式サイトには「楽しみにされていたお客さまには大変申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願い申し上げます」と記載されている...
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