しかし暑いですね~。読者の皆さま、暑中お見舞い申し上げます。これからも暑さが続きますので、くれぐれもご自愛ください。今週はボートレース下関(山口県下関市)で、GII「第4回全国ボートレース甲子園」(7月5日【火】~10日【日】)が開催されま...
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福島競馬第2週目のメインは、恒例となった七夕賞。芝2000メートルのハンデ戦で、毎年、一筋縄では収まらないのが特徴だ。まずは過去のデータを見てみよう。02年に馬単が導入されて以降、これまでの20年間、その馬単での万馬券は7回(馬連は6回)を...
記事全文を読む→今年2月の北京冬季五輪でメダルを逃したフィギュアスケートの羽生結弦について、日本スケート連盟は7月1日、22年から23年シーズンの強化指定選手に選んだことが分かった。14年のソチ五輪、18年の平昌五輪で大会2連覇中だった羽生は北京で3連覇を...
記事全文を読む→原辰徳監督率いる巨人が、支配下登録としては9人目の新外国人投手を獲得。問題は、宝の持ち腐れにならないかということだ。6月26日に球団史上最も早く自力優勝の可能性が消滅した巨人。この状況を何とか打破しようと、原監督は当初掲げていた育成方針を撤...
記事全文を読む→宮城野部屋の師匠である宮城野親方(元幕内・竹葉山)が、8月21日に65歳となり、定年を迎える。7月10日からの大相撲名古屋場所が、師匠としての最後の場所となる。なお、宮城野親方の引退後は間垣親方(元横綱・白鵬)が部屋を継承する見通しであり、...
記事全文を読む→来年春開催予定のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を見据えて、野球日本代表・侍ジャパンの栗山英樹監督が6月5日、東京ドームの巨人VSヤクルト戦を視察した。コロナ禍もあり、プロ野球の試合会場に足を運んだのは今回が初めて。原辰徳監督、...
記事全文を読む→7月26日(PayPayドーム)、27日(坊ちゃんスタジアム)で開催されるオールスターゲーム。過去の個人記録に目を向けると、通算本塁打は14本で山本浩二(広島)、最年少本塁打は18歳11か月で清原和博(西武)、連続試合本塁打は4本で松井秀喜...
記事全文を読む→広島に移籍した秋山翔吾が当面の間、2軍で調整することになった。佐々岡真司監督が7月3日に言及した。秋山は2日と3日に山口・由宇での中日との2軍戦2試合に出場し、1安打1四球。守備ではセンターとレフトを守ったが、佐々岡監督は「もう少し様子を見...
記事全文を読む→男子プロテニスプレイヤー・錦織圭のトークスキルに、米大リーグでも活躍した元巨人・上原浩治氏が負けん気を見せて悔しがる──そんなひと幕があったのは、上原氏のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑談魂〉だった(7月1日)。この動画に出演した錦織...
記事全文を読む→7月2日、沖縄アリーナで開催された「湘南美容クリニックpresents RIZIN.36」。この日の前日に行われた公開計量の模様を、オリコンのYouTubeチャンネル〈oricon〉が公開した。この動画で視聴者の度肝を抜いたのが参加者の一人...
記事全文を読む→11月に開幕するサッカーW杯カタール大会を前に、日本代表の背番号「10」を背負うFW南野拓実(ASモナコ)の発言が物議を醸していた。発端となったのは、7月1日に発売された写真誌「FRIDAY」のインタビュー。W杯ベスト8への提言として、守備...
記事全文を読む→球団史上最速の「自力V消滅」の屈辱を味わった巨人が、戦力の新加入やトレード期限の7月末を前に、新外国人投手1人を補強することが分かった。近日中に正式発表される。巨人は6月26日のヤクルト戦に敗れた。首位とは10ゲーム以上の差をつけられており...
記事全文を読む→米大リーグパドレス3Aを自由契約となり、広島入りが決まった秋山翔吾が6月30日、マツダスタジアムでの入団会見に出席した。「カープでお世話になることが決まり、ホッとしている。選手としてまだまだ長くやりたい」3年総額5億円の大型契約を結んで背番...
記事全文を読む→懸念されていた外野がいよいようるさくなってきた。6月30日発売の「週刊新潮」で報じられた、阪神の次期監督騒動。大本命とされる元監督の岡田彰布氏が、同誌の直撃取材に答えたからだ。報道では、今年5月に兵庫県西宮市内のゴルフ場で、球団親会社の阪急...
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