日本プロ野球史上初となる、「プロ入り初登板ノーヒットノーラン」達成の快挙を成し遂げた選手をご存じだろうか…?1986年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団した、近藤真市氏(当時は真一=現スカウト)である。87年8月9日、ナゴヤ球場で行われた...
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主に広島カープで活躍した元プロ野球選手、西山秀二氏が、プロ野球OB、1300人が所属する「プロ野球OBクラブ」の公式YouTubeチャンネル「プロ野球OBクラブチャンネル」に出演。3度の三冠王を達成した落合博満氏は、実はマスコミを通じて打ち...
記事全文を読む→通算533本の犠打バント世界記録の保持者、主に巨人で活躍した元プロ野球選手の川相昌弘氏。1982年にドラフト4位で巨人に入団。初出場は84年4月24日で、世界のホームラン王・王貞治氏が巨人の監督に就任した1年目だった。お笑いタレントのレッド...
記事全文を読む→今から31年前、1990年5月24日にナゴヤ球場で開催された「中日‐巨人戦」は、壮絶な乱闘騒ぎとなった。巨人、槙原寛己氏の投球が中日の打者、バンスローの顔面付近を襲ったことに端を発し、当時の故・星野仙一監督が激怒。止めに入った巨人、水野雄仁...
記事全文を読む→女子テニスツアーの「イタリア国際」で初戦負けした大坂なおみが、イライラを爆発させラケットを叩きつけ、ファンから大ブーイングが起きている。世界ランク2位の大坂は、現地5月12日、同ランク31位のジェシカ・ペグラ(アメリカ)にストレートで敗れた...
記事全文を読む→美女アスリートとして知られる卓球の石川佳純は、幼い頃からずば抜けてキュートだったことが明らかになった。石川は5月9日、母の日を記念してインスタグラムで母親との写真を公開した。撮影されたのは97年、石川が4歳の時。お腹が大きい母親と並んで写っ...
記事全文を読む→2004年のアテネ五輪。日本代表は長嶋茂雄監督のもと、アジア野球選手権大会に全勝した。そして出場権を得たが、3月4日に長嶋監督が脳梗塞を起こし入院。長嶋監督の現場復帰は叶わず、ヘッドコーチだった中畑清氏が監督代行を務め、結果、決勝トーナメン...
記事全文を読む→今年で16回目と、歴史の浅いヴィクトリアマイルではあるが、同じ舞台装置(東京の芝マイル戦)といっても、先週の3歳若駒による一戦とは違う。牝馬同士とはいえ、各世代の個性豊かでマイル戦を得意とするスターの競演。見応えある激しい競馬が期待できると...
記事全文を読む→巨人で活躍し、後に海を渡りメジャーリーガーとなった元プロ野球選手・松井秀喜氏といえば、ホームランに象徴されるバッティングの飛距離の印象が強烈だった。巨人在籍時には本塁打王のタイトルを獲ること3度。93年のルーキーイヤーから2ケタの11本塁打...
記事全文を読む→元プロ野球選手・鈴木健氏といえば、浦和学院高校時代には、1986年、87年の全国選手権に連続出場し、高校通算83本塁打は、清原和博氏の64本をも凌ぐ、当時の日本最多記録であった。87年のドラフト会議で1位指名を受けて西武ライオンズに入団。9...
記事全文を読む→今週は先日出場した「マンスリーBOATRACE杯争奪戦」(4月26日~5月1日/@ボートレース蒲郡)の回顧からです。今回はいいモーター(74号機、2連対率40.78%)を引けたのに、そのよさを生かせませんでしたね。直線の伸びをよくすれば乗り...
記事全文を読む→◎守澤太志/○松浦悠士/▲郡司浩平/△古性優作/佐藤慎太郎/村上義弘/諸橋愛/稲川翔/小松崎大地/野口裕史/松本貴治/高橋晋也差し一本で戦う選手が本領を発揮するのは、ラインが鉄壁なレースだ。「函館記念」(5月15日【土】~18日【火】)は、...
記事全文を読む→ヤクルト一筋18年。2097安打で名球会入りも果たした元プロ野球選手にして、2006年と07年にはヤクルトで選手兼監督も務めた古田敦也氏が、YouTubeデビューした。YouTubeチャンネル〈フルタの方程式【古田敦也 公式チャンネル】〉を...
記事全文を読む→フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワが5月5日、自身のインスタグラムを更新。ダンス動画を公開し、ファンの注目を集めている。ザギトワは黒の上下トレーニングウェアで激しくダンスする姿を披露。これを観たファンからは「なんて...
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