ピコ太郎の人気曲「PPAP」には意外な意味が隠されていた!それが明らかになったのは、4月23日に放送された「世界フィギュアスケート国別対抗戦2017」(テレビ朝日系)での一場面だ。テレビ誌のライターが驚いた顔で語る。「この日は“氷上のミュー...
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さらにひどいのは、キューバとの開幕戦先発に抜擢されたロッテの石川歩(29)。2試合に先発して勝ち星はなく、専門家からは「体が突っ立ってしまっているから、得意のシンカーが変化しない。もろにWBCのマウンド、公式球の影響でしょう」と指摘されてい...
記事全文を読む→日本列島を熱狂させた侍ジャパンのメンバーに明暗くっきり──。大舞台での貴重な経験と引き換えに、絶不調に陥った者。あるいは、WBCバブルの恩恵を受ける者。ペナントレースに多大な影響を与えている「その後」を追った。侍ジャパンの不動の4番だった横...
記事全文を読む→そもそも大谷の今オフ移籍には、大きな障害が発生していた。昨年末にMLB(米メジャーリーグ機構)がメジャー全30球団に対し、新労使協定の海外選手獲得規定が適用されることを通達。その新協定には、25歳未満の海外選手獲得に費やせる契約金の総額が年...
記事全文を読む→大谷の強行出場に関しては、やはり栗山監督の意向が強く働いていたという。「大谷がWBC出場を辞退することになった直後、栗山監督は、吉村浩GM、福島芳宏チーフトレーナーと三者会談を行っています。それだけに、大谷の打者専念出場は球団としての総意と...
記事全文を読む→不安を抱えながらも「打者」としてのみ試合に出続けていた、大谷翔平の爆弾がついに爆発した。右足に続いて左足までも負傷し、戦線離脱。十分に想定できた最悪事態だけに、責任論が巻き起こるのも当然である。戦慄が走った。4月8日、日本ハムの大谷翔平(2...
記事全文を読む→1970年から80年代にかけてアメリカのプロレスで活躍した元プロレスラーのキラー・カーンが、半生をつづった自伝「“蒙古の怪人”キラー・カーン自伝」を出版した。キラー・カーンはアメリカのマット時代、長く伸びたヒゲにモンゴルをおもわせる衣装で「...
記事全文を読む→今週は「フローラS」が東京で行われる。過去5年、1~3番人気での連対が4度も、3着は13・3・13・9・18人気。京都の「マイラーズC」は、1、2番人気が連対したのは過去5年で1頭のみ。両重賞とも波乱含みの一戦だ。桜花賞、皐月賞が終わって舞...
記事全文を読む→4月10日、フィギュアスケート選手の浅田真央が、自身のブログで現役引退を発表した。引退発表の2日後に開いた会見で、報道陣を前に「新たな目標を見つけて、笑顔で前に進んでいきたい」と語った彼女。惜しむ声に加え、国民栄誉賞待望論まで飛び出すなど、...
記事全文を読む→浅田真央が現役引退を表明した。今後はプロスケーターに転身する見込みで、テレビ出演も期待されている。浅田は現在10社のCMに出演しているが、各社は引退後も契約を続けていく予定だという。新たにCM契約を望む企業も多く、「浅田真央争奪戦」が起きそ...
記事全文を読む→浅田真央の引退発表に、テレビでは引退会見を生放送し、急遽特番を放送するなど、大騒ぎとなっている。もとより人気選手ではあったものの、引退の場に立って改めてスター性を示した格好だ。「浅田が自身のブログに引退を報告したのが4月10日の夜。深夜のニ...
記事全文を読む→開幕直後の3月31日、栗山英樹監督(55)は大谷がブルペン入りしたことを明かし、「明日投げてもおかしくない」と、今シーズンも二刀流を続けることを示唆している。しかし角氏は、「同じピッチャーとしてほれぼれする球を投げている」と魅力を語る一方で...
記事全文を読む→今季、打撃技術に磨きがかかっている要因の一つに、打撃フォームの変化があるという。さるスポーツ紙デスクが分析する。「去年は打席にまっすぐ、すーっと立ち、テイクバックしてバットをトップの位置に持っていくフォームでしたが、今年はムダな動きが省かれ...
記事全文を読む→投げては165キロ、打ってはバックスクリーン直撃弾と、野球漫画の主人公を彷彿とさせる活躍で魅せてきた大谷翔平。WBC欠場を余儀なくされたケガを負った現在、バット一本で勝負しているが、想像以上の数字を残している。はたして打者・大谷の可能性はど...
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