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記事全文を読む→やらかし美女アナの「肉弾リベンジ」大作戦(1)「出し惜しみ」でファンの期待を裏切った鷲見玲奈は…
たったひとつのミスで足をすくわれ、ライバルに番組を奪われる。まさに下克上の女子アナ戦国時代。写真集の大不評にステマ騒動、裏切りの恋人スキャンダル‥‥。やらかしてしまった美女アナたちは復権に向けて早くも動き出していた。大開脚ポーズも辞さない「肉弾リベンジ計画」の内幕に迫る。
「出し惜しみ」によって男性ファンの期待を大きく裏切ってしまったのは、フリーアナの鷲見玲奈(31)だ。
今年8月にファースト写真集「すみにおけない」(集英社)を刊行。テレビ東京在籍時から迫力満点のGカップバストで絶大な人気を博し、いよいよ美ボディの全貌があらわになると思われたのだが──。
出版関係者が振り返る。
「発売当日、水着カットが含まれていることが本人のSNSで明かされたことでファンの期待は最高潮に達したのですが、蓋を開けてみれば、ビキニの上にカーディガンを羽織っていて、肝心のボディが拝めない。大手通販サイトAmazonの販売ページでは低評価の嵐となり、ファンから『出し惜しみしすぎ』『ガッカリした』との声が相次ぎました」
こうしたクレームに本人は猛反論。
「下着!! 水着!!!!という方は、多分目的が違うので買わない方がいい」
「脱がないからと言って文句言うのは違う」
などとツイッターで応戦したのだ。
しかしこのところ、彼女の心境に変化が生じているという。出版関係者が続ける。
「10月頃から鷲見は『ファンを悲しませてしまった』と、周囲に反省の言葉を口にしていて『次こそは絶対に満足させる』と、出し惜しみ路線の撤回を宣言しているんです」
有言実行、早くも露出アップに着手しているようで、
「11月8日に発売された『すみにおけない』のデジタル版では、鷲見の意向によりセクシー度合いの高いカットを複数追加。最初から出しておけば、ファンの反応も全然違ったと思われる生唾モノの内容なんですよ」(出版関係者)
実際にデジタル版を購入してみると、そこにはピンクのタンクトップを着て芝生に横たわる鷲見の姿が。仰向けで両腕を上げて、生ワキ全開。何より眼福なのは、くっきりとした谷間と形状が手に取るようにわかるバストの膨らみだ。
彼氏気分が味わえる真上からのアングルで、このまま覆いかぶさりたくなるほどセクシーだ。
びしょ濡れカットもサービス満点。海岸でピチピチのボディスーツに身をまとい、Gカップ乳を正面にしてシャワーを浴びる鷲見。恍惚として目を閉じた表情は、イキ顔を連想させるほど色気に満ちていた。
これでも彼女の「リベンジ作戦」の中では序の口のようだ。
「ファンの信頼を取り戻すため、本人いわく『100点満点のビキニ』の公開に向けて意気込んでいる。来年にも日の目を見るのでは」(出版関係者)
その負けん気も、隅に置けない‥‥。
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