太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→江頭2:50、“NHKオファー”拒否にファン涙でまたも人気爆上り?
去る2月25日、ORICON NEWSが発表した〈好きなYouTuberランキング〉で、昨年に続き2連覇を飾った、お笑いタレントの江頭2:50。そんなタイミングに、江頭のYouTubeチャンネル「エガちゃんねる」の“ブリーフ団”こと動画スタッフが、江頭の“慢心さ”をはかるドッキリを仕掛けたところ、思わぬ感動回となったようだ。
3月21日に投稿された動画を観ると、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」から密着のオファーを受けたと、江頭にドッキリを仕掛けるスタッフ。しかし、隠れて撮影しているカメラに映し出された江頭に慢心した様子はなく、「それダメ!」「それはやめる」「オレ、プロフェッショナルじゃないもん」と、その偽オファーをあっさりと断ったのだ。
それでも「プロフェッショナル」を推すスタッフに、「あんまカッコつけたくないんだよ…」と固辞し続ける江頭。そこへ他のスタッフが部屋に突如乱入、「江頭さん、さすがですね。全然変わってないですね!」とネタバラシすると、「マジかよ~」と、あ然の表情で、ありもしないオファーを疑いもせずに聞いてしまった自分に「恥ずかし~!」と叫び、スタッフ一同、爆笑に包まれたのだった。
これにはネット上で、「エガちゃん、むしろカッコよすぎて泣けてきたわ」「NHKの仕事を断るとは! さすが俺たちのエガちゃん」「スタッフも嬉しかっただろうに。芯から惚れた」などなど、感動のコメントが殺到。
いいところを見せすぎて芸人としては微妙だっただろうが、またもや“好きなYouTuber”として人気が爆上りしそうな江頭である。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

