連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→江頭2:50、“NHKオファー”拒否にファン涙でまたも人気爆上り?
去る2月25日、ORICON NEWSが発表した〈好きなYouTuberランキング〉で、昨年に続き2連覇を飾った、お笑いタレントの江頭2:50。そんなタイミングに、江頭のYouTubeチャンネル「エガちゃんねる」の“ブリーフ団”こと動画スタッフが、江頭の“慢心さ”をはかるドッキリを仕掛けたところ、思わぬ感動回となったようだ。
3月21日に投稿された動画を観ると、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」から密着のオファーを受けたと、江頭にドッキリを仕掛けるスタッフ。しかし、隠れて撮影しているカメラに映し出された江頭に慢心した様子はなく、「それダメ!」「それはやめる」「オレ、プロフェッショナルじゃないもん」と、その偽オファーをあっさりと断ったのだ。
それでも「プロフェッショナル」を推すスタッフに、「あんまカッコつけたくないんだよ…」と固辞し続ける江頭。そこへ他のスタッフが部屋に突如乱入、「江頭さん、さすがですね。全然変わってないですね!」とネタバラシすると、「マジかよ~」と、あ然の表情で、ありもしないオファーを疑いもせずに聞いてしまった自分に「恥ずかし~!」と叫び、スタッフ一同、爆笑に包まれたのだった。
これにはネット上で、「エガちゃん、むしろカッコよすぎて泣けてきたわ」「NHKの仕事を断るとは! さすが俺たちのエガちゃん」「スタッフも嬉しかっただろうに。芯から惚れた」などなど、感動のコメントが殺到。
いいところを見せすぎて芸人としては微妙だっただろうが、またもや“好きなYouTuber”として人気が爆上りしそうな江頭である。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

