9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→テレ朝・三谷紬「10キロ減ダイエット」成功後の容姿に悲鳴!あのGカップバストがなんと…
テレビ朝日の三谷紬アナが、2年間取り組んできたダイエットに成功。「マイナス10キロ」を見事に達成したのだが、その容姿を心配する声が相次いでいる。
三谷アナはテレ朝の公式YouTubeチャンネル内で「三谷紬アナが本気で10kgダイエットしたら!?」を連載。途中、挫折により目標を8キロに変更したこともあったが、4月27日に最終回を迎え、結果的に10キロ減に成功。憧れのウェディングドレスを試着して大満足の様子だった。
ただ、5月26日に自身のインスタグラムでアクセサリーを着用した姿を公開した際、フォロワーからは「かわいい」「素敵な笑顔&コーディネートありがとうございます」などといったコメントが寄せられた一方、頬がげっそりとコケ、シワの寄った笑顔などに違和感を抱くファンが続出。
ネット上では「ダイエットに成功したのはいいけど、ちょっと痩せすぎじゃないか。体調も心配になる」「バストがしぼんじゃったようにも見える。マジでショックなんですけど…」「ここまで痩せると、俺的には三谷アナの魅力が半減。やっぱり少しぽっちゃりしてるぐらいがいい」などと、激痩せへの懸念と嘆きが広がっているのだ。
最終回の動画では、ダイエットが仕事につながることもあると、7月に漫画誌の表紙を飾ることが決定したことも報告。「3カ月(体重を)保てば、リバウンド怖くないんじゃないかな」と自信を見せていた。
だが、一部のファンにとっては、ド迫力Gカップの行方が気になって仕方がないようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

