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記事全文を読む→【サッカー場外弾】今だから話せる「市立船橋狩り」戦慄エピソード!北嶋秀朗に「脅し100件」
令和の今ではにわかに信じられないが、平成時代にはとんでもない事件が起きたものである。サッカー元日本代表で市立船橋高校のエースとして活躍した北嶋秀朗氏が明かした高校時代のエピソードが、実にとんでもないのだ。
「これは流せるかわからないけど…」
と前置きした上で、那須大亮氏のYouTubeチャンネルでぶっちゃけたのは、
「(1996年の)高校3年生の選手権に出る時、『市船狩り』みたいなのがあったんですよ。市船のバッグを持っているやつが殴られることがあった。なんでだか知らないけれど、自分の電話番号が漏れていて、留守電に『調子に乗るな』みたいな脅し文句がいつも100件ぐらい入っていて、超怖かった。殴られたやつが『北嶋どこだ』って聞かれたそうで、いつの間にか『北嶋狩り』に変わっていた」
漫画「ビー・バップ・ハイスクール」には、ヤンキーから改造制服の「ボンタン」を奪う「ボンタン狩り」が登場するのだが、それに近いことが現実に行われていたことになる。
ではその後、どうなったのか。北嶋氏が続ける。
「布(啓一郎)監督が船橋駅で仁王立ちしていた。助けてくれた。すごかった」
なんと、市立船橋の布監督が生徒を守るために駅で目を光らせ、市船狩りを阻止したというのだ。布監督は怖いと評判であり、さすがに手を出せなかったのだろう。
そんな布監督の愛もあり、市立船橋はこの年の高校サッカー選手権で優勝。市船狩りをモノともしなかった監督と選手たちを褒めたい。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
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