8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「木部さんはベッキーと関係なし」とトンデモ擁護の残党ファンに非難轟々
レギュラー出演の番組放送中に、たった10分間で1000件を超える苦情がテレビ局に寄せられたと報じられるなど、圧倒的な嫌われぶりを発揮しているベッキー。
2月1日にTBSが「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」など、レギュラー出演する3番組に今後は彼女が収録へ参加しないことを発表したことで、10本あったレギュラー出演番組が全て休演状態に追い込まれた。
ところが、今回発表された「モニタリング」の休演については、「木部さんはセーフだろ」という声も一部から上がっているのも事実だ。
「最後に休演が発表されたのが、ベッキーが扮する不思議系人気キャラの木部さんが登場するコーナーを持つ『モニタリング』ということもあって、残りわずかとなったベッキーファンが結束。『木部さんはベッキーとは関係ないんだから、出演できないの?』『木部さんの無神経具合が好きだったから、木部さんが見られなくなるのは悲しい』という擁護コメントがあちこちに書き込まれています」(テレビ誌記者)
しかし、見たいからセーフ、そうでないものはアウトという線引きは存在してはいけないはず。こういった一部のファンの擁護に対して、「いまアレを見て笑えるの?」「ベッキーの話題すら聞きたくもない」「やったら苦情100万件でしょ」「甘利元大臣に賄賂は違法だが、TPPの仕事は続けてもいいと言っていたバカ国民と同じ」と憤る一般の声もある。
「同番組で以前、既婚者である香川照之に対し、木部さんは『言ったでしょ。奥さんがいる人とは付き合えないって』と発言していることもあり、それをバッシングのネタにするネット民も多い。番組の公式ツイッターも視聴者からベッキー絡みの書き込みが殺到し、炎上。更新も完全にストップしている状態です」(前出・テレビ誌記者)
おそらくベッキー本人も木部さんどころではないはず。一向に鎮火しない外野の声に対して、とにかく一度、キャリアを更地に戻すしかなさそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

