空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→映画「シン・ゴジラ」登場した“あの大臣”に政界関係者がギョーテン!
7月末に公開された映画「シン・ゴジラ」が大ヒットを記録している。「新世紀エヴァンゲリオン」で知られる庵野秀明氏が総監督と脚本を務めた同作品。主演の長谷川博己らの熱演に加え、非常事態に対処する政府内での会議の模様など、リアリティを追求した描写が高い評価を獲得している。
実際、同作品は政界関係者の間でも話題となっている。
石破茂衆院議員も、知人の勧めにより「シン・ゴジラ」を映画館で鑑賞したとブログで報告。ゴジラが出現した際の自衛隊の対応など、元防衛相の立場から感想を綴っている。
政界でも話題の作品となった「シン・ゴジラ」だが、ある政界関係者は同作品を劇場で観て「驚きのあまり椅子から落ちそうになった」という。
それほどまでに驚きをもたらしたシーンとは──。
「今年1月に金銭問題で大臣を辞任した甘利明さんとそっくりな人が同じ大臣役で出演されていて、ビックリしましたよ。一瞬、本人かと思ったほどです」
こう語る政界関係者が見間違えたのは、俳優の中村育二。甘利氏と同じ内閣府特命担当大臣の役を務め、両者の見た目は実にソックリである。
リアリティを徹底追求した映画「シン・ゴジラ」。キャストの見た目でも関係者に衝撃を与えていたのであった。
(白川健一)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

