8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→松居一代「バイアグラ船越」告発に見え隠れする入れ知恵「協力者」!
タレントの松居一代が、夫で俳優の船越英一郎に宣戦布告だ。7月6日に投稿したツイートで松居は「バイアグラ100ml男、船越英一郎と戦います」と宣言。嘘をつかずに正々堂々と戦うと誓っている。
そんな必死さが伝わるアピールの裏に、松居に対していろいろと入れ知恵する人物の影がチラつくという声もあるようだ。芸能ライターがこう首をひねる。
「松居は7月5日にツイッターを始めたばかりですが、任意のツイートを常に最上位に表示する『固定されたツイート』機能を早くも活用。また船越を糾弾するYouTube動画ではバイアグラの写真を差し込んだり大きなロゴを表示するなど、結構な編集が施されています。しかし松居がそれらの作業を自分でこなしているとは考えづらい。協力者の存在がささやかれていますね」
さらにバイアグラに関する記述が誤っている点も、むしろ入れ知恵する人物の存在を物語るというのだ。
「彼女はバイアグラの単位を“ml”(ミリリットル)と表してますが、これが“mg”(ミリグラム)の間違いであることは明らか。その一方で国内での処方時は50mgが限度で、海外では100mgが通常との豆知識も披露しています。それほどバイアグラについて調べたのなら単位について単純ミスを犯すのは不自然。これも誰かが『海外では100ミリが売られている』と教え、それを文章に書き起こす時に松居が単位を取り違えたと考えれば、辻褄が合うのです」(前出・芸能ライター)
果たして松居に入れ知恵する人物の正体と、その目的は──。それが明るみに出た時、松居と船越の離婚騒動は新たな展開を迎えるのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

