テレビ東京旅番組の名物といえば、お風呂シーン。かたせ梨乃のような大女優からセレブの神田、女子アナの神田愛花まで多くの美女が湯に入る姿を披露してきた。しかし最近は状況が違っていると、テレビ誌ライターは指摘する。「出演者がお風呂に入るシーンはあ...
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CS進出に望みは繋げつつも、3年連続のV逸、2年連続Bクラスの危機。そんな今季の巨人を見て、2リーグ制後、初めて最下位に陥った阪神を思い出した…と話すのは、野球解説者の江本孟紀氏だ。それは1969年には阪神を2位に導いた、後藤次男監督による...
記事全文を読む→ついに「血の入れ替え」に着手する。Bクラスでのフィニッシュが現実味を帯びてきた巨人は今オフ、大量に戦力外通告を行うことになるというのだ。スポーツライターが解説する。「新鮮味に欠け、ファンから退任要求が出ている原辰徳監督ですが、来年も続投する...
記事全文を読む→経営再建中の東芝の上場廃止が事実上、決まった。国内ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)陣営による東芝株のTOB(株式公開買い付け)が9月21日に成立。JIP陣営は11月下旬にも東芝の臨時株主総会を開き、TOBに応じなかった株主から強制的...
記事全文を読む→一方のセ界では、近年精彩を欠く巨人と中日で大粛清が断行されそうだ。「巨人の筆頭候補は丸佳浩(34)です。今季が契約最終年でFA権も取得していますが、ほぼ間違いなく宣言なしで、減俸残留するでしょう。『球団に子供の学校の面倒まで見てもらった』と...
記事全文を読む→パを見渡せば、楽天の田中将大(34)も「粛清リスト」入りしそうだ。田中の今季年俸は、22年からほぼ半減の推定4億7500万円だが、7勝9敗(9月13日現在、以下同)の成績でさらなる大減俸が見込まれる。スポーツ紙デスクによれば、「ヒジの故障後...
記事全文を読む→まだまだ残暑厳しい季節ながら、すでに首筋がサムくなってきたNG選手が目白押し。侍ジャパンの代打の切り札としてWBC優勝に貢献するも、今年5月に強制性交疑惑が発覚。一転してどん底のシーズンを過ごしているあの男を筆頭に、チームの足を引っ張るスタ...
記事全文を読む→BTSのシュチムが、韓国ソウルにある日本の高級寿司店に現れた。いやいや、BTS のメンバーに「シュチム」などという人物はいないだろう。それもそのはず、シュチムとはSUGAとジミンのコンビを指すからだ。BTSには、メンバー2人の組み合わせにコ...
記事全文を読む→あの9月7日の記者会見はなんだったのか。ジャニーズ事務所が取締役会を開き、社名変更の方針を固めた。同社公式サイトには、東山紀之社長による〈社名変更、所属タレント及び社員の将来など、今後の会社運営に関わる大きな方向性について論議を行い、向かう...
記事全文を読む→今季もセ・リーグ優勝を逃した巨人が、FAによる日本人先発投手の補強を見送る方針だという。スポーツ紙ベテラン遊軍記者は、「これは原監督の強い意向によるものでしょう」今季、国内FA権を取得した先発投手には石田健大(DeNA)、今永昇太(DeNA...
記事全文を読む→ベッキーと「ゆるめるモ!」のあのによる「共演NG騒動」が波紋を広げている。発端はベッキーが9月9日に自身のXに投稿した「やばい! あのちゃんと仕事! 収録当日に知った!」「“共演NG”ってテレビ局に伝えるの忘れてた!」というセリフだ。これが...
記事全文を読む→「ワグネルの乱」の主導者であるエフゲニー・プリゴジン氏を標的とした爆殺事件は、「裏切り者は絶対に許さない」とされる独裁者プーチンの残忍性を改めて浮き彫りにした。だが一方で、プリゴジン氏をはじめ、ワグネルの最高幹部らが搭乗していたプライベート...
記事全文を読む→11月5日から伯備線を中心とする岡山駅-出雲市駅の間には、理由がない限り近寄らないほうが無難かもしれない。日本中の撮り鉄がここに集結する可能性があるからだ。なぜ、伯備線が撮り鉄の注目を集めているのか。鉄道ライターはこう解説する。「伯備線を走...
記事全文を読む→78年の史上初の最下位とオフの田淵幸一放出。チーム一新のためのトレードとはいえ、彼を深夜に呼び出す無礼はいかがなものか。同年には江川事件も。80年、ルーキー岡田の起用問題が勃発、ドン・ブレイザー監督は途中退団し、中西太が任に就いた。81年、...
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