こっちのけんとが年末の「第75回NHK紅白歌合戦」の出場歌手として内定したとか。っていうか、以前から思っていたのだが、「内定」って何?ポロポロと五月雨式に内定情報が出てくるが、これっていったいどこが流しているのか。それはともかく、こっちのけ...
記事全文を読む→最新記事
昨年末、飲み会での性加害騒動を「週刊文春」に報じられた松本人志が「事実無根」だとして起こした裁判は長期化すると思われたが、急転直下、11月8日に松本が訴えを取り下げ、裁判は終結することになった。松本の飲み会に参加し、女性をアテンドしたと報じ...
記事全文を読む→11月最終週に行われる「ジャパンカップ」に向けて、話題の外国馬が来日完了。そのニュースに競馬ファンは沸き立っているが、その前週、11月17日には京都のマイルGⅠ「マイルチャンピオンシップ」が行われる。1980年代ならオグリキャップとバンブー...
記事全文を読む→今年のプロ野球ストーブリーグが例年以上に盛り上がりを見せる理由は、エースや4番打者、守備の要といった大物選手をめぐる「FA流出バトル」が繰り広げられていることにある。FA権を行使した阪神の4番・大山悠輔をめぐっては、すでに巨人が獲得の意思を...
記事全文を読む→松本人志の行方が危うい。自身の性加害報道をめぐり、「週刊文春」の発行元である文藝春秋に対して5億5000万円の損害賠償を求めていた裁判は、予想外の「取り下げ」で幕を下ろした。これで一気に地上波テレビの担当番組が松本復帰に向けて動き出すかと思...
記事全文を読む→〈「年収の壁」といい、トリガー条項といい、再エネ賦課金といい、消費税といい、いちど国民に負担増ができたら、絶対に減税も減負担も認めない国会議員や官僚、マスコミの多さにへどがでる。率直にいって国民への醜悪な寄生生物みたいで気持ち悪い〉怒り心頭...
記事全文を読む→Jリーグ開幕直後は「お荷物」と呼ばれながらも、多くのサポーターを抱えてビッグクラブになった浦和レッズが「J2に降格」したのは1999年のことだ。あれから25年。当時、浦和の中心選手だった福田正博氏が、前園真聖氏のYouTubeチャンネルで、...
記事全文を読む→欧州で苦難のシーズンを送っているのは、ブンデスリーガ(ドイツ)のバイエルン・ミュンヘンに所属する、サッカー日本代表のDF伊藤洋輝だ。2023-2024年シーズンにシュトゥットガルトの主力として、大躍進に貢献。チームはリーグ2位に入り、15年...
記事全文を読む→阪神・大山悠輔、ソフトバンク・甲斐拓也ら注目選手が続々とFA権を行使し、活況を呈している今年のプロ野球ストーブリーグ。一方では新助っ人として、ある「超大型スラッガー」の来日が期待されている。今季、長打力不足に泣いた広島は、新外国人選手として...
記事全文を読む→血まみれの頭と顔に包帯を厚く巻き、病院のベッドに横たわる北朝鮮兵捕虜――。本サイトが11月14日に公開した記事では、親ウクライナ系のテレグラムチャンネル「ExileNova」が10月31日(現地時間、以下同じ)に公開した、北朝鮮兵捕虜の「衝...
記事全文を読む→「原(前)監督が面白いこと言ってたのは、1・2戦目、横浜でソフトバンクが大勝しましたよね。たぶん、小久保(裕紀)監督の気持ちの中で、勝ちにこだわるんではなくて、勝ち方にこだわったのではないかと…」これはDeNAとソフトバンクによる日本シリー...
記事全文を読む→鈴木紗理奈が妻子ある男性と不倫交際していると「週刊文春」が報じたが、鈴木は同誌の直撃取材を受けるまで、男性に妻子がいることを知らずに交際していたという、衝撃の事実が明らかになった。報道によると、男性は50代の実業家で、経営する会社は愛知県に...
記事全文を読む→日本維新の会の代表選(11月17日告示、12月1日投開票)への出馬を表明した吉村洋文共同代表(大阪府知事)が掲げたスローガンのひとつに「永田町文化を変える政党」がある。吉村氏は11月12日の記者会見で、他党の議員らとの会食は1人5000円を...
記事全文を読む→まさに全視聴者を驚かせる、ツッコミどころ満載の出来事が次々と描写される事態に――。これは11月13日放送のNHK連続テレビ小説「おむすび」第33回でのことだが、順番に説明していくことにしよう。前日の第32回で、お互いに好意を持っていることが...
記事全文を読む→
