博多に次ぐ福岡の音楽発信地、それが「久留米」である。松田聖子、石橋凌、鮎川誠‥‥そして83年にチェッカーズが飛び出した。単にヒット曲が多かっただけでなく、彼らは「チェッカーズ以降」と表現されるほど若者文化を大きく変えた。そこには、一流の仕掛...
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明石家さんま(58)のケースの場合、相手は、大物司会者の徳光和夫(72)だという。芸能関係者が犬猿の仲になった経緯を説明した。「4年前の『24時間テレビ愛は地球を救う』について、さんまさんが『チャリティやのにギャラ出るのはおかしい』と出演を...
記事全文を読む→今年に入り、司会に進出するなど、芸能活動を本格化させている「今でしょ!」の林修先生。1発屋と言われつつも、持ち前のカリスマ性とクレバーさで、芸能界生き残りに懸命だ。その片鱗は、すでにカリスマ講師時代から、垣間見えていたと言う。かつての教え子...
記事全文を読む→「武士みたいな人」「ごちそうさん」(NHK)のヒロインを務める女優の杏(27)が、理想の結婚相手をテレビ番組で公言。やはり、その胸中は正月に一緒に過ごしたあの相手だった!?杏が、26日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)にゲスト出演し、...
記事全文を読む→昨年8月の「27時間テレビ」内のコーナー、「さんま・中居の今夜も眠れない」で、明石家さんま(58)が「60歳で引退する」と発言し、話題になった。当初、この引退発言は、生放送ならではのさんまのアドリブかと思いきや、今年に入ってもTBSラジオの...
記事全文を読む→かつて、ミスマガジンコンテストで初代グランプリを受賞、女優としてドラマ「不良少女とよばれて」でブレイクした、いとうまい子(49)。アイドル時代に拝めなかったビキニグラビアを50歳手前にしてなんとお披露目していた。26日、いとうまい子が、有吉...
記事全文を読む→〈二十歳になったばかりの僕は別れた女を責めながらいっそ死のうと泣いていた恋は一度と信じてた〉武田の自伝的な歌詞で、映画化・ドラマ化もされた代表作が「思えば遠くへ来たもんだ」(78年9月)である。オリコンの100位以内にランキングされることは...
記事全文を読む→一発必中の思いで勝負馬券を購入したものの、向こう正面の展開に一喜一憂しながら、最終コーナーを回った直線で大外一気のまくりで一発逆転‥‥。そんな手に汗握るアツい鉄火場ドラマが堪能できる競馬番組「競馬場の達人」では、馬券長者となった有名人がズラ...
記事全文を読む→兄貴分に負けず、男気あふれる決断力で幸運を呼び込んでいるのが番長・三浦大輔だ。専門紙記者が話す。「義理堅い男ですよね。昔からの知り合いという理由で、松岡騎手をリーゼントロックの主戦に起用し、彼が黒竹賞に乗れないとなれば、調教に乗っている中谷...
記事全文を読む→テリーこんなことやりたい、という思いは?みの僕ね、時々、電話しちゃうの、TBSに。テリープロデューサーに?みのプロデューサーには1回だけですけどね。「うるさいかい?」なんて聞きながらね。「うるさくないですよ」なんて、向こうはいちおう言ってく...
記事全文を読む→過去の黒歴史によって、共演NGになる場合も少なくない。「篠原涼子(40)にダウンタウンの話は絶対タブーです。というか、篠原のキャリア的には『なかったこと』になっています。かつて篠原は、アイドルから女優に路線転向した際に、ダウンタウンの『ごっ...
記事全文を読む→デビュー15周年を迎えた歌手の鈴木亜美(31)が1月18日、山梨県の「やまなし食の大使」に任命され、同県石和町のイチゴハウスで行われた記念式典に参加した。15周年の「1・5」(い・ちご)に引っ掛けて、同県で「いち~ゴ」と名付けた3500円(...
記事全文を読む→岩手県の達増(たっそ)拓也知事(49)が大ヒットした朝ドラ「あまちゃん」の続編をNHKが検討中であることを明かしたのは23日のことだった。昨年大晦日の「第64回NHK紅白歌合戦」でも、話題をかっさらったのは「あまちゃん」の特別コーナーにほか...
記事全文を読む→たけしは「たかじんnoばぁ~」には96年7月6日放送の最終回にも出演しているが、大阪での飲食やクラブの接待を条件に、いずれもノーギャラで出演したという。番組の中でたかじんは、「『あんたのギャラなんか制作費で無理や』言うてやったわ」と、うそぶ...
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