自民党の広瀬めぐみ参院議員が「週刊新潮」でエゲツない熟年不倫疑惑を報じられた。広瀬氏は不倫相手のサックス奏者アンディ・ウルフ氏と渋谷区神宮前でディナーを満喫した後、ド派手な赤ベンツで新宿区歌舞伎町のホテルに移動。翌朝チェックアウトすると、な...
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「ウラジーミル・プーチンが夫を殺した」─2月16日、ロシア当局は北極圏の刑務所内で反政府運動主導者アレクセイ・ナワリヌイ氏(享年47)の死亡を発表。その3日後、妻・ユリア氏はロシア大統領を名指しで非難した。しかし、プーチン政権下では歯向かう...
記事全文を読む→ドジャース・大谷翔平の突然の結婚発表で各メディアは速報を出し、ニュース番組、情報番組でもすぐさま特集が組まれ、最大の衝撃度で報じられた。日本中が大谷結婚フィーバーに沸き、祝福ムードに包まれる中、ホッとしているのが、なぜか岸田文雄政権だという...
記事全文を読む→岸田文雄内閣と自民党の支持率が、低迷の一途を辿っている。2009年8月の衆院選で大敗し、下野した麻生太郎政権と似通っているにもかかわらず、自民党内では「岸田降ろし」が起きていない。その最大の要因は、野党第一党の支持率も低迷していることにある...
記事全文を読む→新型コロナウイルス対策の持続化給付金を騙し取ったとして、警視庁公安部は詐欺容疑で中国籍の女2人を書類送検した。女と共に関係先として昨年5月に捜索した東京・秋葉原のビルが、中国側が設置した「秘密警察拠点」とみられており、公安当局が警戒していた...
記事全文を読む→駐レバノン日本国大使にありながら、03年のイラク戦争に反対し、外務省を追われた天木直人氏(76)。19年の参院選に落選してからはメディアに登場する機会もめっきり減った。が、まだまだ国政への意欲は衰えていなかった。「外務省を辞めて以来、20年...
記事全文を読む→日本はバブル崩壊以来、「失われた30年」と言われ、長きにわたって低迷が続いている。その日本経済にトランプがトドメを刺すことになるかもしれない。「トランプの再選で、米国と日本の関係が直接ぎくしゃくするというよりも、トランプの暴走に日本が巻き込...
記事全文を読む→今年11月5日の本戦に向けて、各州で熾烈な予備選挙が繰り広げられている米国大統領選挙。3月5日には山場となる「スーパー・チューズデー」を控えているが、すでに米国内では、トランプ前大統領の復権が日に日に現実味を帯びているという。日本にも大きく...
記事全文を読む→世界平和統一家庭連合(旧統一教会)とのズブズブな関係が露呈した、盛山正仁文部科学相。不信任決議案が衆院本会議で採決され、自民党、公明党、日本維新の会などの反対多数で否決されたものの、文科省は旧統一教会の解散命令請求をしており、2月22日から...
記事全文を読む→岸田文雄首相は2月20日夜、自民党の麻生太郎副総裁と東京・丸の内のパレスホテル東京の日本料理店「和田倉」で、2時間半近く会談した。首相は1月21日にも、麻生氏と東京・虎ノ門のホテル「The Okura Tokyo」の日本料理店「山里」で約2...
記事全文を読む→立憲民主党は民主党時代から「ブーメラン政党」と言われてきた。政府・自民党を追及していたつもりが、その批判が自らに跳ね返ってきたことが、しばしばあったからだ。今回もその「伝統」を、しっかりと引き継いでいるようで…。立憲民主党の梅谷守衆院議員(...
記事全文を読む→東京都江東区長選をめぐる公選法違反(買収など)の罪で起訴された元法務副大臣の柿沢未途被告(自民党離党)の辞職に伴い、衆院東京15区補欠選挙(4月16日告示、28日投開票)が実施される。これに野党第一党の立憲民主党が苦悶しているという。党内に...
記事全文を読む→作家の百田尚樹氏が代表を務める政治団体「日本保守党」の、Xへの投稿が物議を醸している。「日本の政治はガンのステージ4」とたとえているからだ。あまりの表現のどぎつさに、拒否反応が起きているようである。本の総合情報ウェブサイト「Book Ban...
記事全文を読む→もしドナルド・トランプ氏が米大統領に返り咲いたら、岸田文雄総理はトランプ氏と互角に渡り合えるか――。2月11日の「日曜報道 THE PRIME」(フジテレビ系)で、こんなアンケート結果が示された。約3万1000人が回答し、「渡り合えると思う...
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