「祈ることしかできないですが、元気な姿を待ってます」「ニュース見てすごく心配してます。ゆっくり休養して、元気になって戻ってきてください」「つばちゃん、ゆっくり、しっかり体を治して、スワローズに戻ってきてね」神宮球場での「空中くるりんぱ」が恒...
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これバレたら大変やぞ…そんなプロ野球キャンプの魑魅魍魎情報が舞い込んできた。舞台はプロ野球のセ・パ両球団がキャンプで陣取る宮崎だ。さる球団関係者の話を聞こう。「キャンプの醍醐味は、毎日の練習に地元の美味しい食事…だけでなく、女の子といかがわ...
記事全文を読む→極寒のプロ野球春季キャンプが続く宮崎。ヤクルトの2軍が拠点にしている西都市の2月4日の最高気温は6℃で、最低気温はマイナス2℃と、異例の天候不順に見舞われた。地元の観光協会関係者が解説する。「2月2日頃から冬型の強い気圧配置が続いて、気温が...
記事全文を読む→ドジャース・大谷翔平選手の元通訳で、銀行詐欺罪などに問われている水原一平被告への量刑の言い渡し公判が2月6日(日本時間7日)、カリフォルニア州オレンジカウンティの連邦地裁で行われる。水原被告は検察との司法取引に応じ、有罪を認めているため、焦...
記事全文を読む→中日がフィリーズなどでプレーしていたリリーバー、ユニオル・マルテとの契約に基本合意した。メジャー通算102試合に登板した実績からして、松山晋也、清水達也らとの新クローザーの座を争っていくようだが、さっそく第一報を「訂正」しなければならない。...
記事全文を読む→2月9日のWIN④きさらぎ賞は、直近のパフォーマンスに注目したい一戦。前走の着順が2着以下、かつ前走の1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上だった馬は18年以降〈1 1 1 20〉で、3着内率が13.0%にとどまっています。格の高いレースから...
記事全文を読む→中日・根尾昂がキャンプ序盤でいきなり崖っ縁に立たされている。沖縄県読谷村での2軍キャンプ第1クール最終日、根尾は今キャンプ初の打撃投手として登板し、52球を投げた。打者に対して投げたのは今年に入ってから初めてということで、「最初は球がバラつ...
記事全文を読む→新天地の巨人で巻き返しを図る田中将大が、「魔改造」の異名を持つ巨人・久保康生巡回コーチの指導により、マウンドの傾斜を逆に使い、登り坂に立った状態から投球する練習を行った。田中は手ごたえをつかんでいるというのだが、その意図は何か。野球解説者の...
記事全文を読む→スキージャンプ札幌W杯(2月15日開幕)の男子日本代表メンバーが発表され、御年52歳のレジェンド・葛西紀明(土屋ホーム)が選出された。葛西は2月1日のTVh大会で連覇を果たしており、五十路を超えても衰えを見せない鉄人ぶりが称賛されている。ア...
記事全文を読む→2022年のサッカーW杯カタール大会の正GKで、日本代表をベスト16に導いた権田修一氏が、自身のサッカー人生を振り返った。それは想像を越える、山あり谷ありの半生だったのである。前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演した権田氏はまず、「僕...
記事全文を読む→2歳のGⅠと言えば、昔から朝日杯フューチュリティSと阪神ジュベナイルフィリーズの2つ。後者は牝馬限定なので、最優秀2歳牡馬は朝日杯FSの勝ち馬が自動的に選出されることになっていたものだ。ところが、17年からホープフルSがGⅠに昇格したことで...
記事全文を読む→東京競馬は第2週目を迎え、東京新聞杯がメインとして行われる。春のGI戦であるヴィクトリアマイル、あるいは安田記念の一里塚と言っていい重賞だ。それだけに年々登録頭数が増えて顔ぶれがよくなっており、これから伸してくるであろう新興勢力も多い。ウォ...
記事全文を読む→東京新聞杯はマイル重賞の中では中距離指向の馬、特に中距離からの参戦馬が走りやすいレースです。過去10年、前走芝2000メートル以上を使っていた馬は複勝率が38%、複勝回収率は126%。昨年も7番人気で勝ったサクラトゥジュール、8番人気で3着...
記事全文を読む→巨人の歴史を振り返ると、新人監督として就任1年目で優勝に導いたのは、中島治康、川上哲治、藤田元司、原辰徳の4人。そして2年目はというと、藤田監督の2位が最高だ。つまり、新人監督の連覇はこれまでない、ということになる。そしてこれはセ・リーグ全...
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