阪神OBの掛布雅之氏が自身のYouTubeチャンネルに、巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏がゲスト出演。指導者としての日本球界復帰の可能性について言及している。同チャンネルでは、掛布氏と松井氏の特別対談を昨年末から公開。同回が4回目で...
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巨人にドラフト1位で入団した西舘勇陽投手に対する阿部慎之助監督の起用法が、ファンは心配でならないようだ。阿部監督は昨年末、チームの決め事として「2軍で無双してもすぐには1軍で先発させない」と明言しており、即戦力ルーキーもご多分にもれず「ルー...
記事全文を読む→元DeNAヘッドコーチの高木豊氏のYouTubeチャンネルに、元広島で阪神などでもコーチを務めた達川光男氏がゲスト出演し、昨年の「炎上騒動」を振り返っていた。達川氏は昨年9月30日の阪神対広島戦で解説。すでに優勝を決めていた阪神は主力を休ま...
記事全文を読む→明石家さんまが今季、阪神の試合で始球式を務めるかもしれない。1月2日放送の「痛快!明石家電視台正月SP阪神タイガースイチバンは誰だ!?」(MBSテレビ)には、阪神の近本光司外野手、大山悠輔内野手、中野拓夢内野手ら10選手が出演。司会を務める...
記事全文を読む→節目の100回目となった箱根駅伝で、青山学院大が2年ぶり7度目の総合優勝を果たした。「青学が創立150周年、私が監督就任20年、箱根駅伝が100年、この3つのタイミングで優勝させていただいことに本当にうれしく思います」と、青学大の原晋監督も...
記事全文を読む→サッカー日本代表史上初の元日マッチ(国立競技場・対タイ)を5-0で完勝した森保一監督以下、招集メンバー16人が1 月4日、3大会ぶり5度目の優勝を目指すアジア杯(カタール・12日~2月10日)にむけて離日した。公式戦9連勝と絶好調、タイ戦で...
記事全文を読む→テレビで観ない日はないほど話題の大谷翔平。連日、ニュースでは大谷の一挙手一投足が報じられている。日本ではフィーバーだが、世界的にはどうなのか。野球にまったく興味がないブラジルでも大きなニュースになっていることをサッカー元日本代表の田中マルク...
記事全文を読む→プロ野球・ソフトバンクは2024年に開催予定の「鷹の祭典」がリニューアルされる。「鷹の祭典」はホークスの選手が専用の特別ユニフォームを着用し、また来場者にも同じデザインのレプリカユニフォームが配付されるという選手とファン一体型のイベント。今...
記事全文を読む→「ハマの番長」と呼ばれるDeNAの三浦大輔監督には、野球を辞めようとした時期がある。奈良県の高田商業高校に入学し、野球部に入部したが、その野球漬けの生活に嫌気が差したからだ。この時、退部届を提出しただけではない。学業にも身が入らず授業もサボ...
記事全文を読む→「アレ」の次は「アレンパ」で盛り上がる阪神タイガースと、熾烈極まる日本シリーズ関西決戦を繰り広げたオリックス。その「事件」は第3戦で勝利した後に起こった。試合に勝ったにもかかわらず、指揮官の心中は穏やかではなかったようで…。(11月1日配信...
記事全文を読む→春高バレー(全日本バレーボール高等学校選手権大会)が1月4日から開幕する。今年は男女各52校が出場。男子では昨年優勝した駿台学園(東京)が23年のインターハイを制しており、優勝の筆頭候補。女子もやはり昨年優勝している古川学園(宮城)の連覇が...
記事全文を読む→新年の競馬といえば、年男、年女の騎手が気になる。そこで「辰年生まれ」のジョッキーを見ていくことしよう。JAR所属の辰年ジョッキーは岩田望来、浜中俊、幸英明など12名。そのうち女性騎手は古川奈穂一人だけで、年齢別では、20代5人、30代4人、...
記事全文を読む→12球団随一のイケメン監督といわれる西武・松井稼頭央だが、実はその容姿にはそぐわない「恥ずかしすぎるエピソード」がある。代表的なものが、メジャー時代のある発言だ。松井は2004年にメッツに入団、その後はロッキーズ、アストロズと渡り歩いている...
記事全文を読む→楽天イーグルスを激震させた安楽智大のパワハラ事件に巻き込まれ、謝罪コメントを出すハメになった田中将大だが、この球界の大スターの去就をめぐっては、シーズン中から様々な憶測が飛び交った。年齢を重ねて衰えが見えてきたと同時に、名球会入りを見据えて...
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