セ・リーグの全日程が終了し、阪神は5人が個人タイトルを獲得した。中でも中野拓夢内野手はDeNA・牧秀悟と並び最多安打(164安打)のタイトルに加え、フルイニング出場も達成。これは2リーグ制以降の阪神の2塁手では1962年の鎌田実、90年の岡...
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今週はボートレース江戸川(東京都江戸川区)で「ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント」(10月7日㊏〜9日㊊)が開催されます。48人中8人が女子レーサーで、東京支部からは平田さやかさん(A2級)、藤原菜希さん(A2級)、中村かな...
記事全文を読む→先ごろ、阪神の高山俊外野手と北條史也内野手が戦力外通告を受けた。今季は一度も1軍出場機会はなく予想されていたこととはいえ、人気のある2選手だっただけにSNS上でもファンのショックの声が集まっていた。「北條は光星学院の主砲として2012年夏の...
記事全文を読む→10月1日に行われたアジア競技大会サッカー「日本対北朝鮮」の試合を田中マルクス闘莉王が自身のYouTubeチャンネルで批評し、北朝鮮代表を断罪した。この試合は北朝鮮代表の選手がラフプレーを繰り返し、判定を巡って審判に詰め寄るなど暴挙が目立ち...
記事全文を読む→巨人の原辰徳監督が10月4日、最終戦(対DeNA=東京ドーム)終了後にセレモニーを行い、ファンに向け巨人史上初の全権監督として自身の辞任と次期監督の指名を発表した。その後、カメラ(撮影)なしを条件に最後の会見を行っている。巨人担当記者によれ...
記事全文を読む→「GⅢ久留米」◎郡司浩平/○古性優作/▲嘉永泰斗/△守澤太志9車立ての記念での一戦一戦が、成長に繫がるのが新人選手でもある。「GⅢ久留米」(代替熊本記念、10月6日㊎〜9日㊊)は、SS班のうちの2人を含めて、過去5大会の優勝者がそろう豪華メ...
記事全文を読む→中日の立浪和義監督が10月4日、名古屋市の中日新聞社を訪れ、大島宇一郎オーナーに今シーズンの戦いぶりを報告。しかしその後のコメントがまたもや中日ファンの怒りを買っている。約50分の会談後、記者の前に姿を現した立浪監督はオーナーに謝罪したこと...
記事全文を読む→今週から東京、京都に舞台は移る。本格的な秋競馬が始まるわけで、同時にGⅠ戦が師走まで怒濤のごとく続く。その東京の開幕週のメインは天皇賞・秋の前哨戦、毎日王冠(芝1800メートル)で、同じく京都大賞典(芝2400メートル)も盾の前哨戦だ。ただ...
記事全文を読む→原辰徳監督の事実上の電撃解任で、次期監督に昇格する巨人・阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチの元に、早くも売り込みが殺到しているという。巨人OBが明かす。「原監督がチームを去れば、コーチ陣の大半はフロントへの配置転換か、ユニフォームを脱がなく...
記事全文を読む→9月4日放送の「す・またん!」(読売テレビ)で阪神の選手にチームメイトの「口グセ」を尋ねていた。まず、木浪聖也選手が明かしたのは近本光司選手の「知らんけど」。「関西人って『知らんけど』って言うじゃないですか。めっちゃ使うんですよ、あいつ。『...
記事全文を読む→「ここで辞めるってことは、WBCの監督もあるなって…」巨人の原辰徳監督が今季限りで電撃辞任することがわかった。次期監督は阿部慎之助ヘッドコーチが有力だという。DeNAとの今季最終戦を待たずしての発表に驚きを隠せないのはファンのみならず、野球...
記事全文を読む→18年ぶりにリーグ優勝を果たした阪神。10月18日から甲子園球場でCSファイナルステージが行われるが、現在、ファンを不安にさせているのが「試合間隔」。レギュラーシーズン最終戦となる4日のヤクルト戦からファイナルSまで13日間も空くため「あの...
記事全文を読む→常に冷静沈着なイメージがあるサッカー日本代表の森保一監督だが、現役時代はまったく逆であったと、元日本代表の田中マルクス闘莉王が自身のYouTubeチャンネルで明らかにした。闘莉王は以前の配信で「口が悪い選手ワースト3」を披露しているが、今回...
記事全文を読む→来季、巨人の戦力構想から外れたことが分かった中島宏之。中島は今季わずか8試合の出場で、打率2割7分8厘、本塁打、打点共に0(10日3日終了時点)。通算安打は1928本で、2000本まではあと72本に迫っているが、来季は別のチームで出場機会を...
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