太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→藤原紀香の鉄ちゃん疑惑に新展開!「新幹線鉄」説が急浮上
以前から鉄道ファン疑惑が持ち上がっていた女優の藤原紀香。10月8日のブログの投稿によって、鉄道好きであることが間違いないとわかっただけでなく、好きな分野も明らかになった。
紀香はこの日の投稿で新幹線を利用したことを報告。ところが、いつもと感じが違ったと書いている。そのポイントは車内の照明の色、窓の下にある置き場の幅、座席を挙げている。そして、乗った新幹線が「N700S」であることを明かした。
「紀香さんが乗った『N700S』は今年7月1日から東海道新幹線で運用が始まった最新の新幹線車両です。『S』は『最高の』を意味する『Supreme』。乗り心地をはじめ車内の居住性が格段に上がりました。乗った車両がN700Sであることに気づくとは、紀香さんは新幹線好きとしか思えません。また車体のN700Sのロゴの写真を公開しているのですが、写真の撮り方が“わかっている”人の撮り方なんですよ。完全に鉄ちゃんだと思います」(鉄道ライター)
紀香が「移動の際、出会えて、大ラッキー」と喜んでいることからも、鉄道に対する愛が感じられる。だが、頻繁に新幹線に乗る芸能人であれば、鉄道が好きでなくてもこれぐらい気づくのではないかという気もしてくる。
「紀香さんがブログを投稿した2日前に放送された『アメトーーク!3時間スペシャル』(テレビ朝日系)は鉄道が取り上げられました。その中でN700Sが紹介されたのですが、ゲストのサバンナ高橋さんは以前との違いがわからないと話しています。『キレイになったな』ぐらいの感想だとか。これでわかるように、いくら新幹線によく乗っていてもわからないものはわからないんですよ。好きでないと気が付きません。やはり紀香さんは鉄オタです」(前出・鉄道ライター)
鉄道好き、それも新幹線が大好きであることが判明した藤原紀香。今後は「アメトーーク!」や「タモリ倶楽部」で鉄道愛を語ってほしい。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

