「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→巨人・岡本和真がホンネ激白!「2026年WBCはホンマに選ばれたい」「メジャー挑戦を決めたタイミング」
「マジで2026年WBCはホンマに選ばれたいので、マジでもう1回、経験したくて。すごい選手たくさんいるんで、その中でも選ばれるように数字(成績)を出したいなと思う」
これは巨人の第89代4番打者・岡本和真が、元日本ハム・杉谷拳士氏のYouTubeチャンネル「SUGIYA no YouTube【杉谷拳士 公式】」で語った言葉だ。
2023年のWBCで日本代表として優勝経験を味わった岡本だが、さらなる出場を渇望しているのだ。
ところで杉谷氏からは、メジャーに挑戦したいと思ったタイミングを聞かれて、岡本は次のように答えている。
「けっこう、ずっと思ってました。いいなって。兄貴がめっちゃ部屋にベースボールカード貼ってたんですよ、全部、メジャーリーガー。知らず知らずに触れてたのがあったり…。(メジャーには)挑戦したいというか、そういうレベルの選手になりたいなと思いながらやってきましたし、同じリーグで戦ってた(鈴木)誠也さんだったり、みんなメジャーに行かれて、凄いなってあらためて思いながら、俺も一緒にやってみたいという気持ちにもなりますし」
すると杉谷氏からはおそるおそる、こんなコメントが…。
「今年が終わってどういう感じになるかわからないけどさ、メジャーって見えてきてるわけじゃない。見えてきてるって言い方がおかしいかもしれないけど、夢がどんどん近づいてきてるじゃない。その、なんていうんだろうな…これ聞いたらジャイアンツに怒られそうだけど『俺、今年行きたいです』ってあるのかなと思いながらも…」
これに岡本はニヤリとする。
岡本が望む成績を残せば、巨人でのプレーは今年がラストイヤーになる可能性はあろう。そして2026年のWBCには…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

