日本近海の危険アラートが鳴りやまない。22年に北朝鮮が実施した「弾道ミサイル発射実験」は、10月14日時点で27回を記録。船舶や航空機への直接的な被害こそ確認されていないが、東アジア周辺国にとって緊迫した状況が続いているのは事実だ。軍事アナ...
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---アントニオ猪木さんが亡くなった直後、北朝鮮が日本本土に向かって弾道ミサイルを発射。猪木さんは政治家時代から北朝鮮中枢とパイプを保ち、交流していました。近年の政権は、拉致問題を交渉するための、きちんとしたルートを持っていないと聞きます。...
記事全文を読む→北朝鮮がミサイル発射による恫喝をエスカレートさせている。今年に入ってからの一連の異常事態を受け、アメリカは韓国海軍や海上自衛隊との合同訓練の名目で、米海軍横須賀基地を母校とする原子力空母「ロナルド・レーガン」を日本海に配備し、北朝鮮に対する...
記事全文を読む→ここへ来てミサイルを連発させ、10月4日には2017年9月以来、5年ぶりに日本上空を横切り太平洋に着弾する弾道ミサイルを発射。早朝から列島を震撼させた北朝鮮だが、先ごろ海外メディアにより報じられたある映像が注目を浴びている。「9月8日に北朝...
記事全文を読む→苦境に立たされたロシアに助け船を出そうというのは、やはり国際社会から爪はじきされている北朝鮮だった。元陸上自衛隊中央即応集団司令部幕僚長の二見龍元陸将補が解説する。「8月5日にロシアの国営テレビで国防専門家のイーゴリ・コロチェンコ氏が『10...
記事全文を読む→ウクライナ側の反撃攻勢により、完全に劣勢に転じたロシア。そんな窮状に救いの手を差し伸べる「同志」の存在を、発売中の「週刊アサヒ芸能」が報じている。すでに分水嶺を越えた戦況について、同誌で解説しているのは、国際ジャーナリストの山田敏弘氏だ。「...
記事全文を読む→カネ、カネ、カネ!拝金主義を丸出しに、日本人信者から“献金”名目で巨額を奪い取ってきた旧統一教会。その資金は韓国へ送られ、学校や病院、リゾート施設などに運用されていた。日本では悪徳宗教でも、韓国ではグループ企業を手広く展開する「ミニ財閥」の...
記事全文を読む→連日、「政治家と旧統一教会」のズブズブすぎる関係が明らかになっているが、その火の元である韓国では見て見ぬフリ、全くの素通り状態だという。驚くべきは、日本では反日、反社と騒がれるカルト教団が、かの地では多くのグループ企業を抱える「財閥」に成り...
記事全文を読む→同様に、スパイ天国ニッポンをあざ笑っているのが北朝鮮諜報員だろう。政府関係者が悩ましい惨状を明かす。「日本は北朝鮮の“貯金箱”と化している。ロシア同様に経済制裁によって輸出入や送金は規制されている。ただし、在日朝鮮人が経営しているパチンコ屋...
記事全文を読む→今年だけで北朝鮮による「ミサイル発射」は17回。過去最多のハイペースで撃ち続けている。4月25日に行われた「朝鮮人民革命軍」創設90年の軍事パレードの式典で金正恩総書記は、「保有する核武力を最大限、急速に強化するための措置を取り続ける!」と...
記事全文を読む→「いくばくかのお役に立ちたい。そう決意するものであります」都内で開催された朝鮮総連の25回全体大会(5月28日)に来賓として出席し、そう祝辞を述べたのは、日本維新の会・鈴木宗男参院議員だった。折しも北朝鮮が断続的に弾道ミサイルを発射し、アメ...
記事全文を読む→しばらく不気味な沈黙を守っていた北朝鮮が再び動き出している。その最前線で指揮をするのは、「ほほえみ外交」で一躍脚光を浴びた金正恩委員長の妹・与正氏だ。かつての「クールビューティ」は一変、突如、韓国との連絡事務所を爆破し「南朝鮮はズボンの股を...
記事全文を読む→ズラリと美女をそろえても、航空会社としての評判はすこぶる悪い。12年から5年連続で「世界最悪の航空会社」に選ばれた高麗航空。その乗り心地について、日本人男性客はこう話す。「経済が上向いてきた13年頃からは、だいぶ改善されて座席の広さもLCC...
記事全文を読む→日本では出回っていない北朝鮮・高麗航空のカレンダーを独占入手!「美女スッチー」集団がひと肌脱ぐ背景には、金正恩政権のある思惑が隠されていた。飛行機の機内に続く階段で、柔和な表情を浮かべて背筋をまっすぐ伸ばしている2人の若い客室乗務員。短いス...
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