【潜入実食】大戸屋で数量限定!皿からはみ出す「20cmアジフライ」はデカさも旨さも規格外だった
大戸屋の夏の風物詩となりつつある「真アジの大判アジフライ」が、8月11日より数量...
記事全文を読む→立憲民主党の野田佳彦代表は1月5日夜の「報道ライブインサイドOUT」(BS11)に出演した中で、1月23日に召集される通常国会での、高市早苗内閣に対する不信任決議案提出について、「当然、視野に入れながら、衆院の解散を受けて立つだけでなく、む...
記事全文を読む→第2部(午後9時から11時45分)の平均世帯視聴率は35.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、2022年以来3年ぶりに35%を突破。そんな「第76回NHK紅白歌合戦」の歌手別視聴率が判明した。1位は「大トリの大トリ」として登場した...
記事全文を読む→ブルージェイズと契約合意した岡本和真の入団会見が、1月7日に行われる。背番号は7に決まった。球団公式Xなどを見ると「The Young General」とニックネームで紹介されていた。「若大将」の意味だ。原辰徳氏の現役時代の愛称が、カナダ・...
記事全文を読む→自らの力量を理解せず、偉そうにふるまう。「夜郎自大」とは、まさにこの人のことを言うのだろう。関西経済連合会の松本正義会長(住友電気工業会長)だ。大阪市内で1月5日に開かれた大阪新年互礼会の挨拶で、高市早苗首相の「台湾有事発言」について、こう...
記事全文を読む→西武のエース・今井達也がアストロズと契約合意に達し、メジャーリーグへの挑戦が正式に決まった。正月早々に飛び込んできたこのビッグニュースで浮かび上がるのは「この移籍で、西武はいくらの譲渡金を手にするのか」という現実的な問題だ。報じられている契...
記事全文を読む→初日を1月11日に控えた大相撲初場所の稽古総見が国技館で行われたが、新大関・安青錦が批判の的となった。相撲ジャーナリストが言う。「見どころは、横綱・豊昇龍が新青錦にどんな相撲を取るか、でした。ところが、これまで4戦全敗と合口の悪い安青錦に対...
記事全文を読む→「今年は副首都を目指す、勝負の年にしたい」大阪府市と関西経済3団体による1月5日の新年互礼会でそう意気込みを語ったのは、大阪府知事で日本維新の会の代表、吉村洋文氏だった。副首都構想を提唱する日本維新の会は、自民党との連立政権で副首都機能整備...
記事全文を読む→サッカーJ1アビスパ福岡で展開された、金明輝前監督の契約解消騒動は、日本サッカー界に大きな影を落とした。その理由は鳥栖監督時代に続く、2度目のコンプライアンス違反にある。福岡側は「関係者の個人情報への配慮ということ、事実関係の整理中」として...
記事全文を読む→「もうね、カンカンカーンと競り値が上昇していった。気付いたら5億円を超えていた。もうちょっと手前でもよかったね」1月5日早朝、豊洲市場で行われた新年恒例の「マグロ初競り」。青森県大間産の「一番マグロ」を最高値の5億1030万円(243キロ)...
記事全文を読む→2026年の大相撲初場所(両国国技館)が1月11日に初日を迎える。新大関・安青錦の誕生など話題は尽きないが、実は相撲界で秘かに視線が注がれている2人の力士がいる。角界の共同生活の形態に一石を投じる動きを見せているからだ。ベテラン相撲担当記者...
記事全文を読む→高市早苗首相の、なんともマヌケな電話会談が取り沙汰されている。年明け早々の2日午後9時半頃、アメリカのトランプ大統領と行ったものだ。アメリカ東部時間で午前7時半。この15時間後、米軍はベネズエラに侵攻し、マドゥロ大統領夫妻を拘束した。ベネズ...
記事全文を読む→正月の風物詩といえば、毎年1月4日に開催される新日本プロレスの東京ドーム興行だ。1992年の「超戦士 in 闘強導夢」を皮切りに、今に続く毎年の恒例行事となっている。とはいえ、毎年楽しみにテレビで見ていたのは、2000年初頭くらいまで。それ...
記事全文を読む→今年の第102回箱根駅伝は、青山学院大学の圧倒的な総合優勝、2回目の3連覇で幕を閉じた。往路・復路ともに新記録を更新し、10時間37分34秒という大会新で9度目の頂点に。その強さが改めて際立つ一方で、今年はもうひとつ、選手たちの「足元」に大...
記事全文を読む→不祥事とスキャンダルにまみれて窮地に立たされているフジテレビは、大晦日の視聴率バトルでもひとり蚊帳の外というレベルの低空飛行ぶりを晒してしまった。他局の番組の平均世帯視聴率はNHKの紅白歌合戦第2部(午後9時から11時45分)の35.2%(...
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