「撮り鉄」も「音鉄」もいいかげんにしろ!鉄道オタクにJR東日本が「NO」を突きつけた「迷惑&危険行為は完全排除」怒りの新対策
駅のホームでの列車撮影行為をめぐるトラブルは、いわゆる「撮り鉄」問題として、これ...
記事全文を読む→夕方の北海道・東北地方を襲った激震を受け、気象庁と内閣府は北海道から千葉県にかけての7道県182市町村を対象に「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発令した。「三陸沖から根室沖にかけての想定震源域(日本海溝と千島海溝)で、巨大海溝型地震の発生...
記事全文を読む→中谷潤人との5月2日の東京ドームでの大一番が迫る中、ボクシングWBC世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥は、4月20日に大橋ジムでの公開練習に臨むと、父・真吾トレーナーが同席しての記者会見が行われた。中谷陣営(M.Tジム)の村野健...
記事全文を読む→ひと頃はテレビをつければ必ずというほど見かけた指原莉乃。物怖じせずに場を回すスキルを買われてか、特に番組の顔ともいうべきMCに起用されることが多かった。ところが最近は、一時期ほど見なくなった印象がある。現在のレギュラーは「坂上&指原のつぶれ...
記事全文を読む→ミスタータイガースが絶賛したのは、連覇を狙う阪神における、木浪聖也の存在だった。阪神OB会長の掛布雅之氏は自身のYouTubeチャンネルの4月20日の動画で、阪神の戦いぶりを振り返ると、ここまで打率3割9厘の木浪に言及。4月18日の中日戦(...
記事全文を読む→4勝15敗、借金11。4月20日時点でセ・リーグ最下位に沈む中日ドラゴンズの現状を「まだ4月だ」と言い訳できる空気は、地元・名古屋にはもうない。参考になるのが過去の「途中退場ライン」だ。2010年以降、成績不振を理由にシーズン途中で休養・解...
記事全文を読む→制球が大荒れのドジャース・佐々木朗希は、4度目の先発登板でも勝てず、いまだ未勝利だ。4月19日(現地時間)のロッキーズ戦では3四死球、1暴投。4回2/3を7安打3失点で降板を余儀なくされた。ペナントレースはまだ始まったばかりだが、昨年のドジ...
記事全文を読む→巨人が丸佳浩外野手と山瀬慎之助捕手の2軍降格を決めた。反対に昇格するのは19年目のベテラン・小林誠司捕手と、ドラフト5位ルーキー・小浜佑斗内野手となった。「今季のレギュラーは全て白紙」と明言した阿部慎之助監督だったが、この昇降格は大きな波紋...
記事全文を読む→広島カープはここまで17試合を戦い、6勝11敗の5位に沈む。4月19日のDeNA戦で今季初の完封負けを喫し、同一カード3連敗だった。ネックになっているのは小園海斗だ。2025年に首位打者と最高出塁率の二冠に輝いたが、今年は開幕から極度の打撃...
記事全文を読む→ラオスでの児童買春をめぐり、日本人の摘発が相次いでいる。昨年6月には既に在ラオス日本大使館が異例の注意喚起を出していたが、その後も現地で日本人男性が拘束され、日本国内でも関連事件で逮捕者が出るなど、問題の深刻さが浮き彫りとなっている。そんな...
記事全文を読む→東北・宮城県の空の玄関口、仙台空港と東南アジアのタイ・バンコク(ドンムアン空港)を結ぶ定期路線について、タイのLCC大手タイ・エアアジアXが2026年度も継続運航する方針であることが、明らかになっている。仙台~バンコク線が好調だという明るい...
記事全文を読む→高市政権の目玉、物価高対策の「食料品消費税2年間ゼロ」公約が、風前の灯になりつつある。維新の会の猪瀬直樹参院幹事長は、減税を話し合う超党派の「社会保障国民会議」で、イラン戦争による原油価格の高騰で、幅広い石油関連製品の価格や供給に影響が広が...
記事全文を読む→毎月8万円以上を、このカードに集中させられるか。それができない人にとって、6月以降のゴールドは何を意味するのか。PayPayカードゴールドが、特典を大幅に変更する。年会費1万1000円は据え置きのまま、ゴールド会員だけに上乗せされていた+0...
記事全文を読む→これでホワイトソックス移籍後、2度目となる3戦連発。今季8号2ランをブチ込んだ村上宗隆は、4月20日のアスレチックス戦に3番・一塁で先発出場すると、5回無死一塁の場面でスライダーを完璧に捉えた。飛距離130メートル弾は、右翼後方の木を直撃す...
記事全文を読む→4月19日の日本ハム戦には13安打15得点で大勝したが、この試合を終えた時点で、西武ライオンズは8勝12敗の5位。最下位ロッテとのゲーム差は0.5で、厳しい状況が続いている。この一戦は興味深かった。日本ハムとの3連戦が始まった時点での西武の...
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