【潜入実食】大戸屋で数量限定!皿からはみ出す「20cmアジフライ」はデカさも旨さも規格外だった
大戸屋の夏の風物詩となりつつある「真アジの大判アジフライ」が、8月11日より数量...
記事全文を読む→正月の風物詩といえば、毎年1月4日に開催される新日本プロレスの東京ドーム興行だ。1992年の「超戦士 in 闘強導夢」を皮切りに、今に続く毎年の恒例行事となっている。とはいえ、毎年楽しみにテレビで見ていたのは、2000年初頭くらいまで。それ...
記事全文を読む→今年の第102回箱根駅伝は、青山学院大学の圧倒的な総合優勝、2回目の3連覇で幕を閉じた。往路・復路ともに新記録を更新し、10時間37分34秒という大会新で9度目の頂点に。その強さが改めて際立つ一方で、今年はもうひとつ、選手たちの「足元」に大...
記事全文を読む→不祥事とスキャンダルにまみれて窮地に立たされているフジテレビは、大晦日の視聴率バトルでもひとり蚊帳の外というレベルの低空飛行ぶりを晒してしまった。他局の番組の平均世帯視聴率はNHKの紅白歌合戦第2部(午後9時から11時45分)の35.2%(...
記事全文を読む→大相撲初場所(1月11日初日)に向けた横綱審議委員会による稽古総見が、1月5日に東京・両国国技館の相撲教習所で行われた。新大関・安青錦は横綱・豊昇龍、大関・琴桜との15番の申し合い(勝者が次の相手を指名する、勝ち残りの稽古)で6勝9敗に終わ...
記事全文を読む→2025年シーズンにセ・リーグ首位打者と最高出塁率の2冠を獲得した広島カープの小園海斗内野手が始動した。1月4日に広島市内で自主トレーニングを公開すると、3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場に強い意欲を示したのだ...
記事全文を読む→テレビ番組から占い企画が激減する中、正月特番になると決まって登場する光景に、不思議な違和感を覚える視聴者は多いのではないか。例えば元日放送の「しゃべくり007上田と女が吠える夜も緊急参戦!元日4時間SP」(日本テレビ系)では、占い師の水晶玉...
記事全文を読む→広島カープの「1番・中堅」中村奨成はもっと評価されてもいいのではないか――。新井貴浩監督がスポーツ紙の新春企画で、OBの金本知憲氏と対談した。監督経験者として、金本氏は野手をドラフト1位指名する重要性を力説。真っ先に思い出されるのは、阪神監...
記事全文を読む→複数のメジャーリーグ球団からオファーはあったというが、契約条件で折り合わなかったのか、西武・高橋光成は一転して残留を決めた。この決断を、野球解説者の高木豊氏はYouTubeチャンネル「高木豊 Takagi Yutaka」でさっそく分析。「勝...
記事全文を読む→今年の阪神タイガースはなんと、最速リーグ優勝した昨年よりも強いのだという。そう太鼓判を押したのは、阪神の岡田彰布オーナー付顧問だった。1月3日深夜放送の「あすリート」(読売テレビ)で、自身と同じ早稲田大学出身で阪神OBの鳥谷敬氏と師弟対談を...
記事全文を読む→なにもかもが異例ずくめのデビューだった。1月4日の新日本プロレス東京ドーム興行。東京五輪男子100キロ級金メダリスト、ウルフアロンのプロレスデビュー戦である。NEVER無差別級選手権試合で王者の極悪レスラーEVILと対戦したウルフは12分5...
記事全文を読む→物価が安く、安全で文化的というイメージで親しまれてきた日本の観光事情が、2026年から変わろうとしている。宿泊費や入山料など、すでに決定している制度変更だけでも、旅行者への影響は避けられない。まずは富士山の入山管理だ。2025年夏から全ルー...
記事全文を読む→新年を迎えても勢いが止まらない「シールブーム」。爆発的な人気を誇るのが、キラキラした立体感が特徴の「ボンボンドロップシール」だ。全国の文具店では入荷と同時に売り切れが続出し、もはや入手困難なレアアイテムと化している。子供向け商品でありながら...
記事全文を読む→新年のプロ野球順位予想をお届けする。プロ野球OBや放送関係者、裏方への取材をもとに集計したところ、セ・リーグ優勝は阪神が圧倒的に多数派であった。阪神はこのオフ、FA権を獲得した近本光司の引き留めに成功。森下翔太、佐藤輝明、中野拓夢、大山悠輔...
記事全文を読む→2026年はついに「現役最終イヤー」か。巨人の坂本勇人が引退危機に陥っている。2025年はプロ入り2年目以降ではキャリアワーストの出場62試合、打率2割8、3本塁打、22打点。推定年俸は減額制限いっぱいの40%ダウン、2億円減の3億円でサイ...
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