昨年、アナウンサーが相次いで退社したことで週刊誌報道もされた東北放送(TBS系)。今度は同じ仙台のライバル局アナウンサーが問題になっている。今年6月、ミヤギテレビ(日本テレビ系)入社11年目の松原稜典アナウンサーが、7月末での退職をレギュラ...
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7月2日、グーグル検索で「リケンのノンオイル」が上位検索ワードになった。テレビCMがリニューアルされ、ノンオイルドレッシングの幅広い使い方を紹介する、実用的なCMに変わったのだ。それまでのリケンのノンオイルCMには関ジャニ∞の村上信五が起用...
記事全文を読む→どれだけ大金を積まれようが、スペインでの成功を目指す意思は変わらないようだ。同国のレアル・ソシエダMF久保建英が、サウジアラビアからの巨額オファーを拒否したとして大きな注目を集めている。昨夏、マジョルカからレアル・ソシエダへ完全移籍を果たし...
記事全文を読む→モデルでタレントのマギーに対し、サッカーファンから呆れた声が上がっている。マギーは7月1日に行われたJリーグ第19節FC東京対柏レイソル戦で、試合前のトークショーに水色とピンクのユニフォーム風衣装を着て出席。試合前の花束贈呈も行った。その様...
記事全文を読む→世界を震撼させたロシアの民間軍事会社「ワグネル」トップのプリゴジン氏による反乱は、いまだに不透明な部分が多い。飛び交う説を挙げれば、「ロシア国軍上層部とプリコジン氏の対立」「プーチン大統領とプリコジン氏の対立」「ロシア国軍のスロビキン航空宇...
記事全文を読む→税金欲しさのマッチポンプはいい加減にしてほしい。沖縄県の地元紙、琉球新報と沖縄タイムズが連日「新型コロナで小児科がパンク」と恐怖を煽っている。それが事実なら「国の宝」子供の命を守るために、沖縄県の玉城デニー知事は先陣をきってコロナ対応に当た...
記事全文を読む→まさかの池ドボン、だ──。江戸以降の史実で「稀代の悪妻」「悪女」と評された徳川家康の正室、瀬名こと築山殿。その史実に背いて、今年の大河「どうする家康」では、純情可憐な愛妻を有村架純が演じてきた。7月2日の「はるかに遠い夢」では、とうとう最愛...
記事全文を読む→「条例が懸念している『不審者』って、子供につきまとって盗み撮りしている週刊誌カメラマンのことなんじゃないかと思うんだな」そうツイートしたのは、国際政治学者の三浦瑠麗氏だ。7月3日午前8時のことである。三浦氏がこのツイートに引用したのは「三浦...
記事全文を読む→シカゴ・カブスの鈴木誠也外野手のインスタグラムが、突如閲覧できなくなった。7月4日現在、鈴木選手のページにアクセスすると、「このページはご利用いただけません」「リンクに問題があるか、ページが削除された可能性があります」と表示され、これまでの...
記事全文を読む→日本オリンピック委員会(JOC)が、山下泰裕会長の再任を決めた。山下氏の任期は2年で、これで3期目に入る。これで来年のパリ五輪もJOCは山下体制で乗り切ることになったわけだ。続投に向けた抱負を6月29日の会見では、「スポーツ界の信頼回復に努...
記事全文を読む→「オレ、こいつとはもう野球できないなと思ったもん」巨人OBの野球解説者・槙原寛己氏が7月1日にYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉でそう回想したのは、村田真一氏のことである。それは1999年4月9日の横浜戦での出来事だった。...
記事全文を読む→6月3日、4日からの広島3連戦(マツダ)に向けて広島入りした阪神・近本光司外野手。2日の巨人戦(東京ドーム)で7回、巨人・高梨雄平投手から右脇腹付近に死球を受け、その場に倒れ込んで悶絶。その後も交代せずフル出場し、直後の7回裏の守備ではフェ...
記事全文を読む→元日本代表で「サッカー界のお祭り男」槙野智章氏が、YouTubeの「Jリーグ公式チャンネル」で7月3日に配信された「ののチャンネル」にゲスト出演。グループリーグ敗退に終わった「U-20ワールドカップアルゼンチン2023」の敗因を分析した。U...
記事全文を読む→7月3日、巨人・石川慎吾外野手とロッテ・小沼健太投手の交換トレードが成立した。12年目の石川は今季1軍出場はないものの、イースタン・リーグでは打率3割5分8厘、4本塁打、26打点と存在感をアピール。一方の小沼は2020年育成ドラフト2位でプ...
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