去る11月24日、バラエティー番組収録中に深さ2.7メートルの穴に落下し大ケガをした松本伊代と、夫のヒロミと言えば芸能界きってのおしどり夫婦だ。ヒロミは、入院中の松本を気遣うようにその順調な回復ぶりをYouTubeでも示唆したものだが、そん...
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3冊目は、元外務省主任分析官で作家・佐藤優氏の「プーチンの野望」(潮新書)。謎の多いプーチンの知られざるエピソードが満載だ。本書で佐藤氏は、「ウクライナ戦争は『プーチンの戦争』であり、プーチンが自ら決め、軍に命令した。だからこの戦争は、負け...
記事全文を読む→ウクライナ戦争では、防衛省防衛研究所の研究者らがテレビや新聞の解説で活躍したが、最も脚光を浴びたのが、東京大学先端科学技術研究センターの専任講師・小泉悠氏だ。その小泉氏が軍事評論家や漫画家、作家ら7人と戦争を縦横に語った対談集が「ウクライナ...
記事全文を読む→いまだ終わりが見えない「ロシア・ウクライナ戦争」。プーチン大統領はなぜウクライナに侵攻したのか、ウクライナはどんな国なのか、この戦争はいつ終わるのか‥‥。混迷を極める「ロシア・ウクライナ情勢」を元時事通信社ロシア支局長で「大下容子ワイド!ス...
記事全文を読む→野球ファンの23年は開幕前から最高の楽しみが待っている。3月のWBCに大谷、ダルビッシュ、鈴木誠也が日本代表として参戦を表明した。彼らはメジャーでとてつもない年俸をもらっている。ケガした時は所属チームに顔向けできないのに、よくぞ日の丸を背負...
記事全文を読む→こともあろうに、自身のトークショーで、結婚したばかりの夫をつかまえ「口が臭い」だの「一人でトイレにも行けない」などと言ってみたり、気に食わなかったからと、公衆の面前でブチ切れて「回し蹴りを食らわせた」と告白するなど、言いたい放題──。それが...
記事全文を読む→女性の忍者、くノ一の元祖とされるのが、望月千代女だ。くノ一とは「女」という文字を分解すると「く」「ノ」「一」の文字になることから名付けられた。千代女は甲賀忍者を構成する「甲賀五十三家」の宗家、望月三郎兼家の直系といわれている。のちに武田信玄...
記事全文を読む→現在では考えられないことだが、70年~80年代のアイドルには、シモネタやキレイごとを並べたエピソードに対するツッコミ等々、ファンには触れてはならない聖域があり、そのひとつが「歌唱力には触れない」という暗黙の了解だった、とされる。とはいえ、能...
記事全文を読む→地方テレビ局に就職した女子アナのAは、1年目から年収500万円。仕事は忙しかったが、経済的には余裕のある生活を送ることができた。1歳下のTも大学4年生の時に、パ・リーグ球団からドラフト指名を受けて入団。翌年、1軍に帯同する機会が増えた。Aが...
記事全文を読む→日本テレビ・水卜麻美アナが「意外な素顔」をたびたび見せることで注目されているのが火曜レギュラーを務める深夜のトーク番組「午前0時の森」だ。10月4日放送回では、テレビ朝日・弘中綾香アナが自身のレギュラー番組内で結婚を発表したことに関連して自...
記事全文を読む→23年10月から始まる「インボイス制度」で年間売上高1000万円以下のフリーランスはかなりの打撃を受けることになります。手間ひまもかかるが、これまで払わなくてよかった税金を払わなければいけないことになります。それじゃ登録しなければいいかと言...
記事全文を読む→最初に言いますが、安全保障の専門家としては、今回の「反撃能力」の保有を明記した「安保3文書」はよく練られたものだと評価しています。もちろん反対派が猛反発していることは承知していますが、中国がドンドン軍拡している現状では、日本も対抗しなければ...
記事全文を読む→今年は3年ぶりに規制がない年末年始で旅行や田舎に帰省する人も多いだろう。だが、カレンダー上で元日は日曜日のため、正月休みは4日までという企業が多いようだ。そんな中、「正月?そんなもん、仕事ですよ」と語る人達がいる。正月休みを返上して、激務に...
記事全文を読む→一方で、大谷を取り巻く取材環境は、困難を極める。フレッチャー氏が続けて語る。「18年は、直接対面で話す機会や時間は多かった。登板の後はもちろん、その間の調整期間にも複数回、接触できました。ところがコロナの影響で対面取材ができなくなり、全てが...
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