3月31日に終了した「笑っていいとも!」で、不仲の噂のあったダウンタウンと共演して話題となったとんねるず。松本人志が「ネットが荒れる」と発言するなど犬猿と言われた二組の共演は、番組のフィナーレを飾るにふさわしい瞬間だった。「とんねるずの二人...
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くりぃむしちゅーのクイズ番組「くりぃむクイズミラクル9」(テレビ朝日系)にレギュラー出演し、珍解答で人気の具志堅用高(58)。これまで多くの世界チャンピオンが引退後、バラエティに進出しているが、これほど長い間バリバリ活躍する元チャンプは珍し...
記事全文を読む→●ゲスト:倉持由香(くらもち・ゆか)1991年生まれ。千葉県出身。グラビアアイドル。通称「尻職人」。T167、B84・W58・H100。“巨尻”の持ち主として、自身のヒップを撮った「自画撮り画像」をツイッター(@yukakuramoti)に...
記事全文を読む→昨年12月26日、「いいとも!」の「テレフォンショッキング」に登場したタモリの先輩に当たる久米宏(69)が、こんな“ワセダの都市伝説”を明かしたのだ。タモリ学食で食べていた時、偶然、目の前に吉永さんが!俺はすごい安い「栄養ラーメン」って、か...
記事全文を読む→3月8日の兵庫県明石市での講演に魅了され、アニキを再度追っかけた。爆弾トークのスケールは、やはり鉄人そのものだった。定番の新井イジリから阪神後輩の裏ネタ、かつての上司の暴露秘話まで、またしても期待を裏切らず、90分間タップリと吠えてくれたの...
記事全文を読む→「1強5弱」と叫ばれるセ・リーグで、補強にも抜かりのなかった巨人の3連覇は動かしがたい。各スポーツ紙でも評論家たちがほぼ例外なく「1位」と予想しているが、常勝帝国は必ずしも盤石ではないようだ。なんと開幕早々、投手陣の崩壊を招きかねない事態が...
記事全文を読む→競走馬の馬主が得た莫大な賞金を、離婚した元妻がゴッソリ持ち逃げ──。個人的な紛争かと思われる返還請求訴訟の過程で、とんでもない事実が暴露された。桜花賞を制した超人気馬の馬主に禁断の「プロフィール」が存在したのだ。資格審査をかいくぐる「名義偽...
記事全文を読む→年齢を重ねるにつれ、さまざまな健康法に耳を傾けるようになるが、例えば食事については、「必ず1日3食」説もあれば、「1日1食で十分」説もある。同じテーマの健康学説でも複数の意見が対立、どちらを信じればいいか迷ってしまうケースが結構あるのだ。そ...
記事全文を読む→現在進行形のバトルを紹介しよう。「ヤマダ電機vsダイキン」である。ヤマダは価格攻勢で全国一熾烈な「北関東戦争」を勝ち抜き、全国展開した家電量販店。前期2期連続での減収減益となったが、今や業界では“巨人”と呼ばれる存在である。その象徴とも言え...
記事全文を読む→ハ~イ!やぁ日本の皆さん!以前に登場した際、「捏造された慰安婦物語」を説明したが、俺の記事を読んで、小さな1カ所だけを取り上げて、ネット上で反論して勝ち誇っている連中がいるって聞いたんだ。俺から見たら「そこかよ?それだけか?」って思える、笑...
記事全文を読む→元日本兵たちに付けられた「朝鮮人慰安婦を性奴隷にした」という汚名。それを晴らそうと、元軍医が証言していた事実を、強制連行肯定派はそれも「ウソ」と呼べるのか!日米韓首脳会談の直前、朴槿恵大統領(62)は、またも「慰安婦問題」についての条件を日...
記事全文を読む→韓国の慰安婦問題は根深く、「米軍慰安婦」の前には「韓国軍慰安婦」の存在があった。02年、韓国の金貴玉〈キム・キオック〉慶南大客員教授が初めて「韓国軍慰安婦」の存在を明かし、韓国陸軍本部が56年に編纂した公文書「後方戦史(人事篇)」の中に、“...
記事全文を読む→ギネスブックにその名をとどめる「笑っていいとも!」が3月一杯で終了したタモリ。32年間続けられたのは、健康管理もさることながら、スキャンダルがなかったことも理由のひとつに挙げられる。しかし、そんなタモリにも過去に一度だけ表沙汰になりそうにな...
記事全文を読む→今年、最も注目を集めている若手女優といえば、なんといっても黒木華(はる)だろう。「舟を編む」「草原の椅子」で、日本アカデミー賞新人俳優賞やブルーリボン新人賞を受賞し、ベルリン国際映画祭では、名匠山田洋次監督作品「小さいおうち」で、なんと最優...
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