大物女優に80年代アイドル、女子アナ、女芸人‥‥。年末から年始にかけ名だたる美女がゲートにズラリ並んでスタートした「芸能界婚活」レースは、すでに最終コーナーだ。寿ゴールまっしぐらの鼻息荒い「馬群」を縫って、心行くまでの初夜セックス一番乗りを...
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日本の音楽シーンきっての「アニキ!」と言えば長渕剛である。メッセージ性の高い楽曲、精悍に鍛えた肉体、いずれもカリスマと呼ぶにふさわしい。ただし、その道のりは一直線だったわけではない。いくつもの挫折を「博多」で身にまとい、その地ではね返してい...
記事全文を読む→過去には、トラブルにも事欠かなかった。たかじんのブレイクのキッカケとなった「たかじんNOばぁ~」(92~96年、読売テレビ系)では、番組開始早々に共演者を怒らせ降板する“事件”もあった。在阪テレビ局スタッフが言う。「番組スタート開始早々、準...
記事全文を読む→昨年のリーディングジョッキー争いは、福永祐一が131勝でトップに輝くも、100勝を達成した騎手が7人と、まさに群雄割拠の様相を呈している。そこで玄人ファン2000人に加え、競馬サークル関係者14人にアンケートを実施。本当にうまい騎手ランキン...
記事全文を読む→ウマ年だからというわけではないが、今年は競馬で盛り上がるぞッ‥‥ということで、競馬ファンにとっての楽しみは馬券的中。調教とパドックを見るのもいいが、実は重要な「騎手と調教師の本命・対抗関係」という裏知識をぜひとも知っておきたいところ。本当に...
記事全文を読む→亡くなる直前には、やめていたアルコールも再び飲めるほど回復していたというたかじん。その破天荒な酒の飲みっぷりは、大阪の北新地で“伝説”として語り継がれるほどだった。30年来のつきあいだったという歌手の円広志氏は、たかじんの豪快なカネ遣いを今...
記事全文を読む→詳細にキム・ヨナの演技を見ていくと、素人目にも明らかなミスがある。それは、FSの演技構成の11番目の技であるシングルアクセルだ。本来、キム・ヨナはダブルアクセルを跳ぼうとしていたが、失敗していた。スポーツ紙記者が言う。「フィギュアの技術点の...
記事全文を読む→靖国神社の敷地内最深部には「遊就館」なる博物館が設置されている。ここでは過去の戦争を誇示、賛美するかのような展示物がこれでもかと鎮座するのだ。「あまりに世界の共通認識とかけ離れていて、目を疑いました。まるでカルト宗教の施設のようです」とまく...
記事全文を読む→昨年末に靖国神社を電撃参拝した安倍晋三総理の行動に賛否の議論が噴出している。中国・韓国は関係断絶さえもちらつかせ、緊張が高まった。両国の言い分は内政干渉なのか、はたまた、本当に国益は損なわれたのか。「靖国」と政治の接点で恒常的に起こる問題の...
記事全文を読む→諸外国においては、大規模災害対応では軍隊を中心とした災害対応組織があらかじめ決められています。日本ではこれまで自衛隊をできるだけ使いたくないという風潮もあって、自衛隊の能力が十分に使われていないように思います。しかし、東日本大震災や阪神・淡...
記事全文を読む→最近は、関西大御所タレント・浜村淳にインタビューの時の態度が悪いと批判され、ツンツンしたイメージそのままの話題も提供した北川景子(27)。昨秋公開の映画「ルームメイト」では、深田恭子とのキスシーンもこなすなど「艶技」の幅も広げている。公開中...
記事全文を読む→真冬でも短パンでテレビに出演している勝俣州和。実は、それには理由があるという。プロダクション関係者が明かす。「もともとは、勝俣が大のディズニーファンで、10数年前にディズニーランドに行ってパレードを見たそうなんです。すると、主役のミッキーの...
記事全文を読む→昨年はバラエティ番組で元カレとのエピソードを披露し、天然キャラからぶっちゃけキャラに転向したEvery Little Thingの持田香織。先日も意外な素顔が、駒沢公園近くの路上で目撃されたという。「持田さんは、マネージャーっぽい人と一緒に...
記事全文を読む→昨年暮れ、ミュージシャン大瀧詠一さんが65歳で急逝した。食べていたリンゴをのどに詰まらせ救急車で運ばれたのだが、死因は解離性動脈瘤という耳慣れないものだった。解離性大動脈瘤とは、簡単に言えば「大動脈の壁に縦の裂け目ができて、血管が膨らんだ疾...
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