2006年のW杯ドイツ大会最終予選の北朝鮮戦で、後半ロスタイムに決勝点となるゴールを挙げ、日本代表の救世主となった大黒将志。得点力不足にあえいでいたジーコジャパンにあって「神様、仏様、大黒様」と呼ばれる大活躍を見せた。そんな大黒氏が那須大亮...
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ケンカは先手必勝、最初にナメられたら負けや!そんな気持ちの表れだったのか、33歳のボクシング世界王者・内藤大助に対し、18歳の挑戦者である亀田家の次男・大毅の鼻息の荒かったこと。公開スパーリング終了後には、「内藤は強くもうまくもない。変則な...
記事全文を読む→GW中に観光旅行に出かける人は多いことだろう。埼玉県の長瀞は都心からのアクセスがいい観光地だ。秩父鉄道のSL列車「パレオエクスプレス」に乗って長瀞へ向かうのは人気のルート。レトロでノスタルジックな気分は、ここでしか味わえない。しかし、長瀞観...
記事全文を読む→顕微鏡でしか見えない0.5ミリという小さな体でありながら、凍える寒さの中では老化を停止し、人間の致死量の1000倍もの放射線を浴びても死ぬことはない。それが最強生物として知られる「クマムシ」だ。もうすっかり姿を見なくなった、「あったかいんだ...
記事全文を読む→昨年12月にリニューアルオープンが報じられた、関西国際空港。ターミナル1の出国審査場は1カ所にまとめられ、2階には国内国際空港としては最大規模のショッピングエリアや飲食店がオープンした。これまで国際線のセキュリティーチェック後、利用できる飲...
記事全文を読む→グラウンドでの大活躍と球場外スキャンダルのせいで、ドジャース・大谷翔平は今季リハビリ中であることを失念しがちだ。特にシーズン開幕直前、ソウル行きのチャーター機に乗り込む前に、かねてから結婚相手と噂されていた真美子夫人を紹介すると、直後に発覚...
記事全文を読む→「最初に体調を崩して、思い切り仕事をキャンセルしたのは、19歳。初めて産婦人科になんとなく行っておこうって。アメリカの人って初潮の時くらいから行くけど、私は行ってないなと思って行ったら、いきなり卵巣嚢腫が見つかって。いきなり手術ってなって…...
記事全文を読む→自営業で国民年金に加入している人は、4月からの年金保険料値上げに脱力したことだろう。前年度に月額1万6520円だった年金保険料は460円も値上がりし、年間5520円の「負担増」となる。たとえ給料が増えても、それ以上に健康保険料、年金保険料が...
記事全文を読む→野球界のサラブレッドの真骨頂を垣間見た。西武や巨人などで活躍した清原和博氏の長男で、慶応義塾大学野球部4年生の清原正吾内野手が、今秋のドラフト指名候補となっている。東京6大学の開幕週に2戦連続で4番で先発して、両ゲームでタイムリーヒットを記...
記事全文を読む→現在は日本ハムのフロントにいる木田優夫GM代行は、かつて日本人メジャーリーガーとして、アメリカで信じられないような不運に見舞われている。ドラフト1位で巨人に入団した木田はオリックスを経て、メジャー十数球団からオファーを受ける中、1998年1...
記事全文を読む→猫を飼い始めたら、料理好きが高じてオリジナルのエサを手作り。キャットフードよりも好物な、その意外な調理法とは…。――毎年、恭代ちゃんはどんなGWを過ごすの?恭代いつもお仕事です。みんながお休みの日は、私たちはお仕事になりますよね。イベントと...
記事全文を読む→2022年にプロバスケットボール選手の渡邊雄太と結婚した元フジテレビアナウンサーの久慈暁子。世界最高峰リーグのアメリカNBAで6シーズンを戦った夫は、4月20日に日本への帰国を表明した。結婚後に渡米し、女性誌「BAILA」で「久慈暁子のアメ...
記事全文を読む→1997年は新日本プロレスにとって、平成の絶頂期と言っても過言ではなかった。5大ドームツアー(東京2回、ナゴヤ、大阪、福岡)を成功させ、年間134試合で70万8464人の観客を動員したのである。ライバル団体の全日本プロレスも年7回の日本武道...
記事全文を読む→日本国内でも感染が相次いでいる「はしか(麻疹)」。4月上旬時点での患者数は全国で21人ながら、すでに昨年1年間の28人に迫る勢いのハイペースで確認されている。現在の感染者は、海外からの帰国者や旅行者などの「持ち込み」が原因と指摘されている。...
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