昨年、NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の主人公を演じ大ブレイクした能年玲奈(20)。ドラマの人気を皮切りに「コーセー」のCM出演をはじめ、年末の紅白歌合戦では紅白PR大使に任命されるなど、彼女の顔をテレビで見ない日はないくらいだ。能年...
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多数のグラビア、バラエティ番組に出演し、昨年最もブレイクしたタレントの一人である壇蜜(33)。29歳でデビューという遅咲きにもかかわらず、お色気ムンムンのルックスとスケベ心をくすぐるトークで「日本一エロくて綺麗な33歳」と呼ばれ、その人気は...
記事全文を読む→大物女優に80年代アイドル、女子アナ、女芸人‥‥。年末から年始にかけ名だたる美女がゲートにズラリ並んでスタートした「芸能界婚活」レースは、すでに最終コーナーだ。寿ゴールまっしぐらの鼻息荒い「馬群」を縫って、心行くまでの初夜セックス一番乗りを...
記事全文を読む→日本の音楽シーンきっての「アニキ!」と言えば長渕剛である。メッセージ性の高い楽曲、精悍に鍛えた肉体、いずれもカリスマと呼ぶにふさわしい。ただし、その道のりは一直線だったわけではない。いくつもの挫折を「博多」で身にまとい、その地ではね返してい...
記事全文を読む→過去には、トラブルにも事欠かなかった。たかじんのブレイクのキッカケとなった「たかじんNOばぁ~」(92~96年、読売テレビ系)では、番組開始早々に共演者を怒らせ降板する“事件”もあった。在阪テレビ局スタッフが言う。「番組スタート開始早々、準...
記事全文を読む→亡くなる直前には、やめていたアルコールも再び飲めるほど回復していたというたかじん。その破天荒な酒の飲みっぷりは、大阪の北新地で“伝説”として語り継がれるほどだった。30年来のつきあいだったという歌手の円広志氏は、たかじんの豪快なカネ遣いを今...
記事全文を読む→最近は、関西大御所タレント・浜村淳にインタビューの時の態度が悪いと批判され、ツンツンしたイメージそのままの話題も提供した北川景子(27)。昨秋公開の映画「ルームメイト」では、深田恭子とのキスシーンもこなすなど「艶技」の幅も広げている。公開中...
記事全文を読む→真冬でも短パンでテレビに出演している勝俣州和。実は、それには理由があるという。プロダクション関係者が明かす。「もともとは、勝俣が大のディズニーファンで、10数年前にディズニーランドに行ってパレードを見たそうなんです。すると、主役のミッキーの...
記事全文を読む→昨年はバラエティ番組で元カレとのエピソードを披露し、天然キャラからぶっちゃけキャラに転向したEvery Little Thingの持田香織。先日も意外な素顔が、駒沢公園近くの路上で目撃されたという。「持田さんは、マネージャーっぽい人と一緒に...
記事全文を読む→仲良し芸能人のプライベートに密着し、偶発的に「笑いの神」が降りた瞬間をランキング形式で発表する人気番組、『笑神様は突然に…』(日本テレビ)。1月10日放送回では「チーム哀川翔」が登場しスタジオの笑いを誘った。構成作家が解説する。「バーベキュ...
記事全文を読む→新年が始まって間もない、1月7日。30代のIT企業社長との破局をブログで報告した元フジテレビアナウンサーの高橋真麻(32)。しかし、その2日後、テレビ出演した高橋は彼への想いを痛々しく語っていた。問題の出演シーンは、12月中旬収録の1月9日...
記事全文を読む→お笑い界の帝王として第一線で走り続けたダウンタウンの浜田雅功(50)と松本人志(50)が引退への伏線ともとれる発言で注目されている。1月7日に放送された『ごぶごぶ』(MBS系)でダウンタウン浜田雅功(50)と東野幸治(46)のトーク中の発言...
記事全文を読む→年が明けると、徐々にソチ五輪へと機運が高まってきた。熟女界の“パワーバランス”もソチ五輪が鍵を握るのでは、と予想するのは、美熟女を愛してやまないライター・張本茂雄氏だ。「“ソチ五輪特需”の波に乗るのは荒川静香(33)でしょう。偶然、バラエテ...
記事全文を読む→14年早々、ついにあの大物独身女優・鈴木京香(45)に動きがあるようだ。実は最近、鈴木がかねてより“愛人”とも噂されていた年上男性との関係を“清算”したのだという。「この男性は大手ゼネコンの会長で、高級レストランなどで会食する仲で、ドラマ『...
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