今季、阪神の「8番・ショート」を任されている木浪聖也。彼の活躍が前半戦の快進撃の要因の一つとなったが、そんな木浪に阪神OBで現役時代は同じショートを守っていた鳥谷敬氏が7月8日放送の「せやねん!」(MBS)でインタビューし、急成長の秘密に迫...
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阪神は7月9日のヤクルト戦(甲子園)に1対0で勝利し、連敗を2でストップさせた。チームを救ったのは、プロ初本塁打を放ったドラフト1位・森下翔太外野手。両チーム無得点で迎えた8回裏、先頭で決勝ソロを放った。森下の値千金の1打に湧いた阪神ファン...
記事全文を読む→2022年ドラフト1位の高卒ルーキー、巨人の浅野翔吾が7月8日、東京ドームで行われたDeNA戦で1軍デビューした。先発マウンドに上がった菅野智之が7回6安打無四球零封で今季2勝目。そんな中、6回代打で出場した浅野はその後の打席ともに三振に終...
記事全文を読む→7月31日に期限が迫るプロ野球のトレード、新外国人選手獲得などの補強。先日も巨人・石川慎吾とロッテ・小沼健太の1対1の交換トレードが成立した。在京球団関係者は、「トレードは互いの球団にとって、最重要機密事項。獲得が成立、不成立は横に置いても...
記事全文を読む→フリーアナウンサー有働由美子が7月8日、「おしゃべり小料理ゆみこ」(MBS)で、初の関西番組MCに挑戦。阪神OBの鳥谷敬氏に昨年の矢野阪神と今年の岡田阪神のどちらが強いか質問する場面があった。同番組は、大阪出身の有働が「小料理ゆみこ」を舞台...
記事全文を読む→オークランド・アスレチックスの藤浪晋太郎が好調をキープしている。7月9日(日本時間10日)のレッドソックス戦の8回にリリーフ登板すると、2/3回を無安打無失点で切り抜けた。これでメジャーでの自己最長を更新する、6試合連続無失点。この間、6回...
記事全文を読む→「マイナビオールスターゲーム2023」に出場する最後の選手を決める「プラスワン投票」。日本野球機構(NPB)は7月5日に出場する選手一覧を発表し、すでにファン投票、選手間投票の結果に監督選抜を加え、セ・パ30人ずつが決まっているが、6日から...
記事全文を読む→元テレビ朝日の人気アナ、大木優紀(2021年12月に退社)がその後、どんな活動をしているか、ご存知だろうか。「大木がテレ朝退社後に選んだのは『令和トラベル』というインターネットの旅行会社(2022年1月入社)でした」と解説するのは、女子アナ...
記事全文を読む→「ちゃっかりしてるな…」そんな溜息が漏れたのは、元女子プロ野球選手の加藤優が、俳優・辻本祐樹と結婚したとの報告に対してだった。加藤は7月6日に公式SNSで2人のウエディング写真を掲載して、次のように綴っている。「祐樹さんとは現役選手時代に出...
記事全文を読む→ジャパン・プロレスは1985年11月1日から7日の日程で3回目の自主シリーズ「ニューウェーブ・イン・ジャパン」を開催した。当初、全日本とジャパンには「ジャパンは1年間に1週間の自主興行を3回以上に分けて企画し、主催することができる」という取...
記事全文を読む→テリーじゃあ、逆にホッとするのは、やっぱり家ですか。長州そうですね。家族のところに戻ると、いちばんホッとしますね。テリー例えばお休みの日は何なさってるんですか。長州いや、ほとんど何もしないですね。道場へ行って、帰りにメシ食って、家ではテレビ...
記事全文を読む→テリー2019年に現役を引退されてツイッターを始めて、大ブレイクしたじゃないですか。長州大ブレイクっていうか、いたずらで、わかんなくてやってるだけですね。テリーきっかけは何だったんですか。長州いや、スタッフが「やってください」って言うから、...
記事全文を読む→バンタム級元4団体統一王者の井上尚弥が挑む「世紀の一戦」が近づいている。挑戦者として7月25日に、WBC・WBO世界スーパーバンタム級王者スティーブン・フルトン(アメリカ)と激突するが、試合が近づくにつれ、「井上の圧勝」か「フルトンの返り討...
記事全文を読む→日本で最初に脚光を浴びたゴールキーパーは川口能活氏と言っても過言ではないだろう。名門・清水市立商業高校の正ゴールキーパーとして高校選手権でスーパーセーブを連発し、チームを優勝に導いた。Jリーグ・横浜マリノス(現・横浜F・マリノス)に加入した...
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