セイコーがダイバーズウォッチ「プロスペックス」の「大谷翔平限定モデル」を8月11日から発売することを発表した。同モデルは、セイコーダイバーズ史を切り拓いた初代モデルの「1965 メカニカルダイバーズ」がベース。大谷が104年ぶりに「2桁勝利...
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広島カープが首位をうかがっている。7月6日の阪神戦は、先発投手の野村祐輔が6回無失点。打線は小園海斗が今季1号2ランを放つなど、4-0の完封勝ち。3連戦のカード勝ち越しを決めた。この時点で首位・阪神に2.5ゲーム差と大接近し、5年ぶりのリー...
記事全文を読む→7月6日の広島戦(マツダスタジアム)で4-0と完封負けした阪神。敗戦は仕方ないにせよ、阪神ファンの間で物議を醸したのが、この日、唯一の反撃機を生かせなかった場面だった。3点を追う7回2死一塁から、代打・渡辺諒が左翼線を破る二塁打。1塁走者の...
記事全文を読む→サッカー日本代表FW古橋亨梧のイングランド・プリミアリーグへの移籍が消滅した。所属しているスコットランドリーグのセルティックが、2027年夏までの4年契約を結んだことを発表したのだ。古橋はセルティック公式HPで、「この素晴らしいクラブで新た...
記事全文を読む→新種牡馬のエースと言われるレイデオロに「黄色信号」が灯った。とにかく産駒が結果を出せないのだ。これまで8頭出走して1頭しか馬券に絡んでいない。しかも、すべて勝ち馬から1秒以上遅れてゴールしており、関係者は真っ青になっている。「7月10日・1...
記事全文を読む→DeNAのトレーバー・バウアー投手が中日戦(7月6日・横浜)で、9回を来日最多128球、4安打2失点で自身5連勝となる6勝目を飾った。試合後には「アリガトウゴザイマシタ!ユメ、カナウマデチョウセン!」と日本語でコメントすると横浜スタジアムか...
記事全文を読む→18年ぶりの「アレ」に向けて、阪神が大ピンチに陥った。リードオフマンの近本光司が7月2日の巨人戦で高梨雄平から死球を受け、その後、右肋骨の骨折で戦線離脱したからだ。7月5日にはファーム施設のある鳴尾浜球場で「何がどうなるかも分からないです」...
記事全文を読む→プロ野球「マイナビオールスター2023」の監督推薦選手が発表された。WBC2023優勝に貢献した侍ジャパンのメンバーであるヤクルト・村上宗隆やオリックス・山本由伸、宮城大弥らは選出されなかった。パ・リーグの監督を務めるオリックス・中嶋聡監督...
記事全文を読む→棚からぼたもちのチャンスを生かせるのか。不振で2軍降格中だった阪神の佐藤輝明が7月5日に1軍に昇格し、同日にマツダスタジアムで行われた広島戦に「5番サード」でスタメン出場した。7月4日の2軍戦では3安打4打点と、ファームでは「無双」だった佐...
記事全文を読む→ロッテの佐々木朗希が7月5日の西武ライオンズ戦に先発登板し、今季最長の8回を投げて5安打無失点。11三振を奪い、6勝目をマーク。さらに規定投球回数に到達すると、107奪三振、防御率1.50でリーグトップに立った。初回は二塁打と内野安打、暴投...
記事全文を読む→まさに臨機応変な投球が光った試合だった。ロッテ・佐々木朗希のことである。7月5日のZOZOマリンスタジアムでの西武戦に先発登板した佐々木は8回無失点で、6月11日以来の6勝目を挙げた。初回、先頭打者の外崎修汰に158キロの直球を左中間フェン...
記事全文を読む→現役時代は「霊長類最強の女」と呼ばれ、筋肉や肝っ玉、器など全てが規格外と思われていた元レスリング選手の吉田沙保里だが、意外にも顔のサイズは小さいようだ。吉田は7月4日、インスタグラムでプロボクサーの那須川天心と女優の平祐奈との写真を公開。3...
記事全文を読む→「小松島記念」◎犬伏湧也/○郡司浩平/▲新山響平/△松浦悠士/小倉竜二/東口善朋/和田健太郎/成田和也/宿口陽一/横山尚則/小川真太郎/太田竜馬ラインが劣勢でも、勝負どころで一気に仕掛けるのが実力者である。「小松島記念」(7月6日【木】~9...
記事全文を読む→今週はボートレース尼崎(兵庫県尼崎市)でGII「第5回全国ボートレース甲子園」(7月4日【火】~9日【日】)が開催されます。第1回が浜名湖で、三国、丸亀、下関と続いて、ついに“本家”の甲子園からほど近い尼崎で開催されるとあって、盛り上がるこ...
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