11月に開催されるカタールW杯サッカー日本代表のメンバー入りを目指し、CFのポジション争いが激化している。これまで日本代表のワントップといえば、大迫勇也(神戸)が不動のレギュラーに定着。が、3月に行われたW杯出場を決める大一番のオーストラリ...
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4月17日の日本ハム戦では、2回目のパーフェクト達成とはならなかったが、前回の完全試合から続く17イニング連続無安打。ロッテ・佐々木朗希の完全試合と、13者連続三振を含む1試合19奪三振を成し遂げた4月10日のオリックス戦を振り返れば、高卒...
記事全文を読む→新型コロナの影響で延期になっていた断髪式が再開している。元大関豪栄道・武隈(たけくま)親方らに続いて、5月28日には元関脇 豊ノ島・井筒親方、5月29日には元関脇 安美錦(あみにしき)・安治川(あじがわ)親方の断髪式が行われる。なお、白鵬・...
記事全文を読む→すわ、プロ野球初の2試合連続完全試合か!球数制限のためか、4月17日の日本ハム戦で8回まで1人の走者も出さない快投を続けながら降板を命じられたのは、令和の怪物こと、千葉ロッテの佐々木朗希である。この活躍が続けば、オールスターに出場するのは確...
記事全文を読む→中畑清氏が巨人に入団したのは、1975年(ドラフト3位)。長嶋茂雄第1次政権下(75~80年)であり、その後、藤田元司氏(81年~83年)、王貞治氏(84年~88年)と、巨人の監督のバトンは引き継がれていった。その中畑氏が、江川卓氏のYou...
記事全文を読む→日本プロ野球史上、唯一、3度の三冠王に輝き、「天才打者」の名に相応しい功績を残した落合博満氏だが、入団したロッテ・オリオンズでの1、2年目はパッとした成績を残せなかった。落合氏がブレイクしたのは、3年目の1981年。安打数は初の3ケタに到達...
記事全文を読む→千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手が、日本プロ野球史上16人目となる完全試合を達成した4月10日の翌日、28年前に15人目の完全試合を達成した元巨人の槙原寛己氏が、自身のYouTubeチャンネル「ミスターパーフェクト槙原」を更新した。完全...
記事全文を読む→昨シーズン、2015年以来6年ぶりのリーグ優勝、そして01年以来20年ぶりの日本一に輝いた、東京ヤクルトスワローズ。ヤクルトが初めて日本一を制したのは、今から44年前の1978年、広岡達朗監督時代のことだった。その78年に、16勝をあげる活...
記事全文を読む→元ヤクルト・古田敦也氏が、自身のYouTubeチャンネル「フルタの方程式」で、4月12日に〈【完全試合達成】佐々木朗希もスゴいが松川虎生もスゴかった!!【フルタの楽屋部屋deトーク】〉と題した動画を投稿した。4月10日に千葉ロッテマリーンズ...
記事全文を読む→桜が散って本格的な春の到来となるが、中山競馬場最終週のメインは皐月賞。3歳牡馬が中心のクラシック第一弾で、ここを勝つ馬は以後の活躍も見込まれ、だいたいがスターホースとして脚光を浴びている。05年ディープインパクト、11年オルフェーヴル、20...
記事全文を読む→こうなれば、矢野監督の気力体力と同様、チームの士気がダダ下がりの一途を辿るのは仕方のないところ。今やベンチ内は空中分解の危機に瀕している。「もともと、昨年後半から坂本誠志郎(28)や小野寺暖(24)などお気に入りの選手を重用する“エコ贔屓采...
記事全文を読む→西武ラインズ、巨人で活躍した大久保博元氏が、自身のYouTubeチャンネルで「【速報】佐々木朗希投手の完全試合について解説します」と題し動画を投稿したのは、4月10日。この日は千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手が、オリックス・バファローズ...
記事全文を読む→好プレーのたびに満面の笑みで腕を突き上げてきた虎の指揮官の様子がおかしい。腹心エースの離脱に新クローザー候補の乱調が重なり、チームは屈辱の開幕9連敗から12球団最速の10敗目に到達。もはや、上辺だけの精神論ではカバーできないほどメンタルはギ...
記事全文を読む→4月10日、対オリックス・バファローズ戦において、千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手が完全試合を達成した。1994年5月18日に巨人の槙原寛己氏が対広島カープ戦で成し遂げて以来の28年ぶりとなり、プロ野球史上16人目。これだけでも十分な偉...
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