乃木坂ファンとしては切ない気持ちもあるが、応援してあげたいところだろう。卓球女子の平野美宇が都内で初のトークイベントに出演。乃木坂46ファンを公言していたが、同グループファンとしては少し残念な気持ちになる宣言をして、ざわつかせている。来たる...
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下剋上で日本一になったソフトバンクでは、西武と同じく独裁的な工藤公康監督(55)と選手の間に埋めがたい溝が横たわっていた。「中でも深刻なのが、股関節手術のリハビリから復帰する守護神・サファテ(37)との関係です。17年8月にリリーフ陣の酷使...
記事全文を読む→昨季パを制した西武からは炭谷、浅村栄斗(28)、菊池雄星(27)と3人の主力が抜けた。しかし、連覇への一番の障害は、なんと辻発彦監督(60)の求心力が皆無なことだというのだ。「辻監督は現役時代、当時の東尾修監督に翌年の2軍コーチ就任を打診さ...
記事全文を読む→リーグ3連覇を達成した広島は、丸に続く中心選手の“流出危機”が勃発している。菊池涼介(28)が契約更改の席で、来オフのポスティングでのメジャー挑戦をブチ上げたのである。「『なにもこのタイミングで‥‥』とシラけた選手は少なくない。このムードが...
記事全文を読む→入れ代わってやってきた選手にも不穏な噂が出ている。まずは目玉補強の丸佳浩(29)だが、単年7億円レベルの活躍を疑問視する声が上がっているのだ。「実は丸のメンタル面の弱さを指摘する向きが少なくない。中には『ロッテに行ったほうが丸のためにはよか...
記事全文を読む→いよいよ今シーズンのペナント動向を占う春季キャンプに突入。すでに12球団のそこかしこから、大きく燃え上がりそうな空気感が漂う中、くすぶる「火種」が蔓延との不穏情報が届けられた。指揮官と選手の不和からチーム内の「腐ったミカン」の存在まで、大火...
記事全文を読む→暦の上では大寒が過ぎ、1年の中で最も寒い時期を迎えているが、競馬は冷えることなく、毎週のように熱戦が繰り広げられている。今週の東のメイン、東京新聞杯は、GIの前哨戦という意味合いはないものの、今年も顔ぶれはなかなか。それだけマイル前後の距離...
記事全文を読む→大相撲初場所、千秋楽で遠藤を破り13勝2敗で初優勝を飾った、モンゴル出身の関脇・玉鷲(片男波部屋)だが、ここまで至るまでには、モンゴル人力士同士における人間関係の苦悩もあったようだ。横綱・稀勢の里の復活という話題で始まった初場所だったが、3...
記事全文を読む→UAEで開催されている、サッカーの代表戦「アジアカップUAE2019」。1月28日深夜、事実上の決勝戦ともいわれた「日本×イラン」の準決勝が行われたが、大会無失点だったイランのゴールを後半11分に“半端ない男”大迫勇也のゴールを撃ち破ると、...
記事全文を読む→女子プロテニス選手の大坂なおみが1月26日の全豪オープンで優勝、アジア人で初となる世界ランキング1位という快挙を達成した。翌27日、改めて優勝会見に臨んだ大坂は、日本メディアからの質問にも丁寧に応えていたが、そのシーンについて視聴者からはこ...
記事全文を読む→卓球のワールドツアー王者を決めるグランドファイナル男子シングルスで、張本智和が史上最年少優勝を果たした。その勢いで「新たな学生生活」も決めてみせた。「各競技のエリートを集めた『JOCエリートアカデミー』(本部・東京北区)は通常、高校卒業時ま...
記事全文を読む→やはり、と言うべきか──。「球界の盟主」を自認しながらも球団ワーストタイの4年連続V逸と低迷にあえぐ巨人軍から、さまざまな“火種”が噴出している。「1から10まで、原辰徳監督の復活と、大型補強の弊害ですよ。中でも投打におけるチームリーダーの...
記事全文を読む→女子テニス全豪オープンで優勝、男女合わせてアジア勢で初のシングルス世界ランキング1位となった大坂なおみ選手。決勝直前の1月25日に放送された「あさチャン!」(TBS系)では、元テニスプレイヤーの沢松奈生子氏と、学生時代に優秀なテニス選手だっ...
記事全文を読む→カズの取り扱いで難しいのは監督の立場だろう。横浜FCだけでも、日本人と外国人合わせて12人の指揮官と仕事をしてきた。「外国人監督の場合は、交渉時にクラブ側から日本サッカー界にとってどんな存在であるか、それをしっかりと説明して、納得したうえで...
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