今季から大谷と同じア・リーグ西地区、古巣マリナーズに6年ぶりに帰ってきたイチロー(44)。「メジャー18年目、メジャー最多となるシーズン262安打など数々の伝説を生み出し、野球殿堂入りも確実視されるベテランの復帰を、地元は歓迎ムードで見てい...
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この打撃成績でAクラスの3位をキープしているのだから、ある意味、奇跡である。松山でのヤクルト2連戦を迎える金本阪神のチーム打撃2割2分2厘、本塁打9、得点55、盗塁1はすべてリーグワーストだ。チーム防御率3.28は同2位(4月23日時点)。...
記事全文を読む→破竹の開幕3連勝こそ逃したものの、メジャーで異次元レベルの活躍を続ける大谷フィーバーが止まらない。グラウンドでの「二刀流」のみならず、私生活の一挙手一投足までがメディアのターゲットとなったのだ。不振のイチロー、ダルビッシュとは好対照で、日本...
記事全文を読む→今年3月、フィギュアスケートの羽生結弦選手のスケート靴が、一般社団法人ウェブベルマーク協会の東北被災校支援に特化したベルマーク運動「ウェブベルマーク」の一環で、「東日本大震災チャリティオークション」としてオークションサイト「ヤフオク!」に出...
記事全文を読む→ヨシノブ巨人が波に乗りきれない。甲子園で3連勝したものの、まだ勝率5割ラインをクリアしていない。このままでは、「オープン戦で好成績を残したチームはペナントレース序盤でつまずく」の悲劇も、踏襲されそうだ。「昨年、オープン戦首位だったのは、千葉...
記事全文を読む→ゴールデンウイークに突入するが、春競馬はこれからが佳境。今週のメインは、まさに伝統とも言うべき天皇賞・春だ。スタミナを競う一戦で、超一流と称される馬は少ないが、それでも顔ぶれはなかなか。いずれもスタミナ自慢で、それゆえ難解な一戦。馬券的には...
記事全文を読む→金本阪神が本拠地甲子園球場で宿敵・巨人に3連敗を喫した。これで、東京ドームでの開幕カードから数えて、「対巨人5連敗」。今年は“あの伝説の日”を無事に勝利して乗り切っていただけに、チーム関係者のショックも大きそうだ。伝説の日とは4月18日。1...
記事全文を読む→“鉄人”衣笠祥雄氏が永眠した。71歳だった。1987年6月13日、連続試合出場の世界記録を更新し、それは引退まで継続された。その2215試合連続出場の記録は歴代日本1位、世界でも2位の大偉業だ。氏が75年の広島初優勝に大きく貢献したのは説明...
記事全文を読む→4月22日、平昌五輪2連覇を遂げたフィギュアスケート、羽生結弦選手の祝勝パレードが仙台で行われた。距離は前回ソチ五輪の時より300メートル延長となり、前日から徹夜で場所取りをするファンもいるなど、集まった人は10万9000人を数えたという。...
記事全文を読む→4月22日に放送されたバラエティ「ボクらの時代」(フジテレビ系)に、浅田真央が出演。同番組にて浅田は、自身の結婚観などを明かしたという。「今回、番組には浅田のほか、女子フィギュア選手として共に戦った鈴木明子と村上佳菜子が出演しました。そこで...
記事全文を読む→エンゼルスの大谷翔平が初の4番で出場し、4打数1安打と結果を残した(4月22日)=日本時間23日=。投打ともに活躍。二刀流への評価は高まるばかりで、米国ファンの関心は「この快進撃がどこまで続くのか?」に移っている。仮に阻む者が現れるとしたら...
記事全文を読む→日本ハムファイターズからロサンゼルス・エンゼルスへ移籍した大谷翔平選手が、見事なメジャー・デビューを果たした。オープン戦では、投手としても打者としても最低の成績(打率1割7厘・防御率27.00)で、マイナーリーグからスタートすべきだという声...
記事全文を読む→フィギュアスケーターの浅田真央と姉の舞が雑誌のグラビアで初共艶を果たし話題になっている。2人が表紙とグラビアを飾ったのは4月24日発売の雑誌「GQ JAPAN」。テーマは「70’s Disco & Dance!」で、70年代調のディスコ風衣...
記事全文を読む→4月21日、羽田空港に到着したのは神妙な面持ちのサッカー前日本代表監督ヴァヒド・ハリルホジッチ氏と、彼の言葉を伝え続けた通訳の樋渡群氏だ。「選手との間に亀裂があった」として、ロシアW杯を直前に控えながら日本サッカー協会によって代表監督の座を...
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