大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→のん、YouTube開設も“男たちの存在”に辛辣意見が殺到!
9月20日、女優・のんが自身のYouTubeチャンネルを開設。記念すべき最初の動画では、同チャンネルのタイトルを決めた。
「1本目の動画では、のんが撮影チームの男性スタッフたちとチャンネルタイトルの会議をすることに。そこでは、スタッフから『のんの遊び場』『のんTube』『のんとの遭遇』など様々な候補があがるなか、最終的にのんが考案した『のんやろが!ちゃんねる』に決定しました」(テレビ誌記者)
そんなのんのYouTubeは、カメラの向こう側にいる関西弁男性スタッフが、彼女とコミュニケーションを取りながら進行する流れとなっている。だがスタッフの発言が前面に出すぎているためか、ファンの間では、「透明感のあるのんちゃんに対し、押しの強いおじさんたちがミスマッチすぎる」「騒がしい男たちの声をテロップに変えた方がいいのでは?」「周りの大人の入れ知恵ではなく、のんちゃんの個性が生きるよう、彼女の思うようにやってほしい」などと、厳しい意見が相次ぐ事態となっているのだ。
また、動画ではのんが、周囲の大人たちに遠慮してしまっているような姿もあったという。
「過去にメイクさんから、指が白魚のようと言われた経験から、彼女が『のんの白魚チャンネル』というタイトルも考案。しかし、その場にいた男性スタッフから『(その名前にすると)白魚見た?って言われてしまうんですよね』と指摘され、『あ~そっかそっか』とすぐに撤回するなど、遠慮しているかのような場面も見られました。のんといえば、天真爛漫なイメージが売りの女優でもあるため、ファンは“もっと伸び伸びと自由にやらせてあげてほしい”と思ってしまったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
のん1人だとグダグダになってしまうことをスタッフは危惧したのかもしれないが、ファンは彼女メインの動画を期待していたようだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

