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記事全文を読む→のん、YouTube開設も“男たちの存在”に辛辣意見が殺到!
9月20日、女優・のんが自身のYouTubeチャンネルを開設。記念すべき最初の動画では、同チャンネルのタイトルを決めた。
「1本目の動画では、のんが撮影チームの男性スタッフたちとチャンネルタイトルの会議をすることに。そこでは、スタッフから『のんの遊び場』『のんTube』『のんとの遭遇』など様々な候補があがるなか、最終的にのんが考案した『のんやろが!ちゃんねる』に決定しました」(テレビ誌記者)
そんなのんのYouTubeは、カメラの向こう側にいる関西弁男性スタッフが、彼女とコミュニケーションを取りながら進行する流れとなっている。だがスタッフの発言が前面に出すぎているためか、ファンの間では、「透明感のあるのんちゃんに対し、押しの強いおじさんたちがミスマッチすぎる」「騒がしい男たちの声をテロップに変えた方がいいのでは?」「周りの大人の入れ知恵ではなく、のんちゃんの個性が生きるよう、彼女の思うようにやってほしい」などと、厳しい意見が相次ぐ事態となっているのだ。
また、動画ではのんが、周囲の大人たちに遠慮してしまっているような姿もあったという。
「過去にメイクさんから、指が白魚のようと言われた経験から、彼女が『のんの白魚チャンネル』というタイトルも考案。しかし、その場にいた男性スタッフから『(その名前にすると)白魚見た?って言われてしまうんですよね』と指摘され、『あ~そっかそっか』とすぐに撤回するなど、遠慮しているかのような場面も見られました。のんといえば、天真爛漫なイメージが売りの女優でもあるため、ファンは“もっと伸び伸びと自由にやらせてあげてほしい”と思ってしまったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
のん1人だとグダグダになってしまうことをスタッフは危惧したのかもしれないが、ファンは彼女メインの動画を期待していたようだ。
アサ芸チョイス
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