「放送は2年後。撮影さえされていないのに、もう酷評の嵐とはいったい…」こう言って顔を曇らせるのは、ドラマライターである。これは2024年に放送されるNHK大河ドラマ「光る君へ」についてのものだ。平安時代を舞台に、世界最古の女性文学といわれる...
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12月7日、来年1月9日からスタートするNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の公式ツイッターで、“八重”役として出演する女優・新垣結衣の衣装姿が公開された。投稿では八重について、「義時の初恋の人にして、源頼朝の最初の妻。平家を恐れる父・伊東祐...
記事全文を読む→ストイックすぎるがゆえに欲求不満がダダ漏れしているのが、女子アナ界を牽引する田中みな実(34)だろう。なにしろ、女優業のため「オトコ断ち」を実践し、周囲にも公言するほどのマジメさなのだ。彼女を知る女性誌編集者が証言する。「このところ田中さん...
記事全文を読む→緊急事態宣言が明けたとはいえ、田中みな実(34)を筆頭に美女アナたちの「欲求不満」は、もはや爆発寸前だ。はたして、彼女たちはモヤモヤした気分をどう晴らすのか?田中みな実をはじめとする5大美女の“フェロモン近況”に、10月19日発売の「週刊ア...
記事全文を読む→好調な視聴率をキープするNHK大河ドラマ「青天を衝け」は、いよいよ渋沢栄一(吉沢亮)が歴史の表舞台へ飛び出す展開になってきた。最後の将軍である徳川慶喜(草なぎ剛)の信頼も厚く、6月20日放送の第19話では、現在の紙幣に通じる「一橋家の銀札」...
記事全文を読む→4月15日、来年放送のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の第二次出演者が同ドラマ公式ツイッターで発表。新垣結衣が、小栗旬演じる主人公の北条義時の初恋相手で、源頼朝(大泉洋)の最初の妻である八重役で出演することが明らかになった。新垣は意外にも...
記事全文を読む→2月1日、吉沢亮が27歳の誕生日を迎えた。同日のSNSでは、ファンや共演者からの祝福メッセージが相次いだという。「吉沢が誕生日を迎えた1日、ツイッターでは『吉沢亮誕生祭』というハッシュタグで、ファンから『お誕生日おめでとうございます吉沢さん...
記事全文を読む→NHKが1月19日、2023年放送の徳川家康を主人公にした大河ドラマ「どうする家康」に、嵐の松本潤を主演に起用することを発表したが、世間の反応は微妙なようだ。松本は、これが大河ドラマ初出演。嵐は昨年末に活動を休止したばかりなだけに、11月に...
記事全文を読む→2020年の朝ドラ「エール」(NHK)でヒロインを演じ、大みそかの「NHK紅白歌合戦」では紅組司会の大役を果たした二階堂ふみ。その名司会ぶりに、早くも今年の紅白歌合戦・紅組司会に「当確」の声が上がっている。「1月14日配信の『日刊ゲンダイD...
記事全文を読む→松村大河ドラマを見てて、日本の歴史ってやっぱり女性が動かしているんだなって思いました。河合まったくそのとおり。信長の妹のお市の方の長女・淀殿は、のちに秀吉の側室となり、大坂城で息子の秀頼と一緒に死にますが、三女のお江は豊臣一族に嫁いだあと、...
記事全文を読む→河合私のベストワンは竹中直人さんが秀吉を演じた『秀吉』です。民から一気に天下人まで駆け上っていく、日本史上最大の出世物語。松村竹中さんの「心・配・御・無・用!」が流行りましたね。僕はそのあと東京マラソンで「心・肺・停・止」になっちゃいました...
記事全文を読む→第1位草燃える(79年)/第2位真田丸(16年)/第3位花神(77年)松村僕のベストワンはやはり『草燃える』です。平家の時代に「乱」を起こそうとした源頼朝と北条政子の人生がすごくよかった。大河ドラマを見てきて「乱」っていうのは、鎮圧されるか...
記事全文を読む→コロナ禍の影響で撮影中止・放映中断に追い込まれていたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」が、この8月30日に満を持して放送再開された。歴史通で大河ドラマファンを自任するタレント・松村邦洋氏と歴史家の河合敦氏に、歴代大河ドラマ全59作の魅力から、今...
記事全文を読む→ニッポンの夜明けぜよ!幕府が終わりを告げた幕末・明治・大正、そして昭和も、大河ドラマは激動の日々を、そして女たちを描いてきた。幕末を代表する人物といえば、土佐藩を脱藩して大政奉還の礎を築いた坂本龍馬であろう。北大路欣也が主演を飾った「竜馬が...
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