●ゲスト:鉄拳(てっけん)1972年生まれ。長野県出身。お笑い芸人、イラストレーター。97年より白塗りメイクと、スケッチブックを使った絵のネタで人気を集める。12年、自身が制作したパラパラ漫画「振り子」が国内のみならず海外の大反響を呼び、イ...
記事全文を読む→紅白歌合戦
岩手県の達増(たっそ)拓也知事(49)が大ヒットした朝ドラ「あまちゃん」の続編をNHKが検討中であることを明かしたのは23日のことだった。昨年大晦日の「第64回NHK紅白歌合戦」でも、話題をかっさらったのは「あまちゃん」の特別コーナーにほか...
記事全文を読む→東京でのお披露目となる日比谷野音での合同コンサート直前、武田は迷った末に博多の野見山に電話を入れた。「迷うとっとです。ステージは標準語でしゃべったほうがいいのかって。ここは俺らが生きるか死ぬかの瀬戸際ですけん‥‥」重ねて言うが72年当時、九...
記事全文を読む→大みそか、NHK紅白歌合戦でのAKB48の大島優子さんの突然の卒業宣言は、年末の衝撃ニュースとして日本中を駆け巡りましたね。このニュースにまったく驚いていなかったのはパチンコ関係者や、ボクのようにパチンコとタイアップの裏話を10年以上知り尽...
記事全文を読む→昨年、NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の主人公を演じ大ブレイクした能年玲奈(20)。ドラマの人気を皮切りに「コーセー」のCM出演をはじめ、年末の紅白歌合戦では紅白PR大使に任命されるなど、彼女の顔をテレビで見ない日はないくらいだ。能年...
記事全文を読む→昨年末の紅白歌合戦で司会を務め、生半可ではない天然ぶりで周囲をおおいに慌てさせた綾瀬はるか。かねてからその天然キャラは有名だったが、それが単なる「キャラ」ではないことを見せつけた。テレビ誌編集者が話す。「度々、『初出場』を『はつしゅちゅじょ...
記事全文を読む→年間1位となる44.5%の高視聴率でNHKが胸をなで下ろしたのが昨年末の「紅白歌合戦」だ。北島三郎の「50回をもって卒業」や、まさかの大島優子の「近く卒業宣言」もあったが、異例の時間を割いて50%の瞬間視聴率を獲得したのが「あまちゃん」のコ...
記事全文を読む→年末の紅白歌合戦(NHK)でグダグダな司会ぶりを見せた綾瀬はるか(28)。だが、意外と業界内では賞賛の声は上がっていたようだ。その理由とは…。「リハーサルでもハラハラしていましたが、本番ではやはりドキドキさせてくれましたね。オープニングから...
記事全文を読む→12月13日、歌手の浜崎あゆみ(35)が自身のファンクラブサイトで婚約を発表した。お相手は10歳年下のUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)医学部に通う白人大学院生(25)。成田空港で恋人とのツーショットをお披露目した浜崎は、終始ご機...
記事全文を読む→ひばりの長男(養子)であり、没後もプロダクションの代表を務める加藤和也は、母の晩年を密な形で過ごしている。そばにいることで知った「美空ひばりという商品」を、こう明かしたことがあった。「入院して1週間もしたら、長期公演の話が4つくらい舞い込ん...
記事全文を読む→「最優秀歌唱賞は‥‥沢田研二!」午後8時35分、その瞬間の沢田の表情を、筆者は奇異な感じにとらえていた。大賞に準じる栄誉でありながら、明らかに困惑した照れ笑いを浮かべている。「去年大きいヤツをもらって、やっぱり軽い感じがします。残念ですが、...
記事全文を読む→目玉も、大ヒット曲も、話題性もゼロ!NHK「紅白歌合戦」が非常事態だ。しかし気になるのは、マンネリ出場者よりも落選や出演拒否の面々だったりして‥‥。11月25日、NHK放送センターで紅白出場歌手が発表されたが、サプライズと言えるのは初出場と...
記事全文を読む→「デビューした76年に新人賞、翌年に大衆賞、そして3年目にレコード大賞を獲りに行こうと思ったよ」それがピンク・レディーを擁した「T&Cミュージック」の社長・貫泰夫の思惑だった。決しておおげさな表現ではなく、当時の歌謡界は“ピンク旋風”が吹き...
記事全文を読む→「たかが歌」‥‥「されど歌」である。かつて、大みそかの茶の間は〈歌謡界の頂点〉に誰が立つのかと固唾を飲んで見守った。それは、1年の間に人々が流した汗や涙を昇華する儀式でもあった──。国民的ヒット曲が不在の今、かつて「日本レコード大賞」に命を...
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