18年に惜しまれつつ引退した安室奈美恵の「電撃復活」情報が駆け巡っている。1月2日に放送された「生放送!紅白歌合戦お正月スペシャル」(NHK)では、紅白名場面として安室の「Hero」が流れ、大盛り上がり。改めて人気の高さが証明された。そんな...
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B級グルメで知られる静岡県富士宮市の出身で、大きな瞳にほんわかとした容姿。囁くように甘く優しい歌声で、菊池桃子の「直立不動歌唱スタイル」を継承していたのが「モモコ直系」と言われた佐野量子だった。本田美奈子をはじめ、井森美幸や志村香、網浜直子...
記事全文を読む→記者という仕事柄、筆者はこの三十数年で芸能をはじめ、事件、事故、皇室と数多くの記者会見を取材してきた。そんな中で、危機管理のスペシャリストたちが「満点だった」と口を揃えるのが、高島礼子が元夫・高知東生の逮捕から6日後の16年6月30日、京都...
記事全文を読む→昨年末のNHK紅白に特別枠として出演した、桑田佳祐×佐野元春×世良公則×Char×野口五郎による、全員が1955~56年早生まれによる「同級生バンド」。 この紅白で歌手卒業を宣言した加山雄三へのリスペクトを込め、アコースティックギター演奏「...
記事全文を読む→近年ではCMでの「宝くじ売り場」の店員さん役がすっかり板についた、石田ゆり子。そんな彼女が昨年12月28日、「写真を整理していたら、こんなのが出てきた」とのコメントとともに、3枚の写真を自身のInstagramにアップ。その1枚には「たぶん...
記事全文を読む→「2022年テレビ出演ブレイクタレント」で4位に入った、モデルでタレントの「ゆうちゃみ」こと古川優奈。今やバラエティー番組で引く手あまただが、売れっ子ゆえの大変さもあるようだ。ギャル誌「egg」専属モデルとして活動する傍ら、飾らないキャラで...
記事全文を読む→昨年12月に大手ニュースサイトが調査した「好きな芸人ランキング」で2連覇を達成したのは、お笑いコンビ、ニューヨークだ。年末年始もバラエティー番組に多数出演し、多忙を極める彼らだが、意外な形で炎上騒ぎに巻き込まれている。発端となったのは、1月...
記事全文を読む→昨年11月に31歳年下の元AKB48・西野未姫と結婚した「極楽とんぼ」の山本圭壱。12月31日深夜に放送された「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)では、山本の相方である加藤浩次が「今だから言うけど、2022年の12月、全然ヤル気なかっ...
記事全文を読む→西城秀樹にとっての、河合奈保子。田原俊彦にとっての、松本伊代。さらに銀蝿一家にとっての、岩井小百合。そして80年代後半、とんねるずとそんな関係にあったのが、彼らと同じ事務所「オフィスAtoZ」に所属し、86年1月にフォーライフ・レコードから...
記事全文を読む→学生駅伝3冠を達成した駒澤大の大八木弘明監督が、3月限りでの退任を発表。4月からは総監督となり、藤田敦史ヘッドコーチが引き継ぐ。大八木監督は95年に駒大陸上競技部コーチとなり、04年に監督に就任。箱根駅伝優勝8回を含め、大学三大駅伝で計27...
記事全文を読む→青山学院大学陸上部・原晋監督の駅伝界への「警鐘」が物議を醸している。1月2日と3日に開催された箱根駅伝では、駒澤大学が2年ぶり8度目の総合優勝。総合3位に終わった青学大の原監督はリベンジを誓いつつも、駅伝界の将来を危惧する、次のようなコメン...
記事全文を読む→岡田彰布監督体制が始まる阪神で最も宙に浮いた存在なのは、糸原健斗ではないか。昨シーズンは132試合に出場したが、打率2割4分7厘、3本塁打、36打点と、レギュラーにしては物足りなすぎる成績だった。矢野燿大前監督時代は過保護なまでに「二塁・糸...
記事全文を読む→中国本土における新型コロナの感染爆発が、空前絶後の様相を呈し始めている。事実、中国国家衛生健康委員会の内部資料を入手した香港メディアは、昨年12月1日から20日までの感染者数が約2億5000万人(1日平均1000万人以上)に達していたことを...
記事全文を読む→1月2日に放送された「浜田&大吉・濱家主催 新春ツッコミ芸人総会2023」(日本テレビ系)に、ナイツの土屋伸之が出演。下積み時代のアルバイトについて語った。ツッコミ役の芸人13人が集合してトークを展開。バイトを卒業して芸人一本で生計を立てら...
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