プロ野球は後半戦に突入し優勝争いが佳境を迎える一方で、成績不振に苦しむ球団では早くも来季の監督人事が焦点となっている。特にセ・リーグでは、ヤクルトの高津臣吾監督、DeNAの三浦大輔監督の両名が今季限りで退任する可能性が高まっている。「高津監...
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「最後の12ラウンドにまさかのダウンを喫してしまうという、それでドローになったんで。あれダウンしてなければ比嘉大吾はチャンピオンになってたと思いますけど、つくづく持ってないなと…」これは3戦連続でボクシング世界タイトル挑戦となった比嘉大吾の...
記事全文を読む→8月30日と31日に放送される「24時間テレビ」(日本テレビ系)で共演するKing&Princeの永瀬廉と浜辺美波の交際報道は、キンプリファンの間に大きく波紋を広げた。「キンプリはメンバーが2人だけになり、それでも応援し続けているファンの熱...
記事全文を読む→真夏の甲子園が歓声に包まれる7月上旬、阪神タイガースはファンを驚かせる“予告なしのコラボ企画”を打ち出した。球団公式オンラインショップ「T-SHOP」に、人気アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」とのコラボグッズ9種が突如ラインナップさ...
記事全文を読む→7月31日に行われた中日戦(バンテリンドーム)で、巨人・阿部慎之助監督が繰り出した継投策が、勝利を遠ざける皮肉な結果を招いた。チームは延長戦の末、サヨナラ負けを喫し、監督の采配が激しい議論を呼んでいる。この日、先発マウンドに上がったのは6年...
記事全文を読む→JRA夏競馬では先週、外国人騎手の活躍が目立った。レイチェル・キングの2週連続重賞勝利、クリストフ・ルメールの6勝固め打ち、そして2度目の来日となるアレクシ・バデルは中京で3勝した。やはり外国人騎手は頼りになるな、と思わせた。今週も有力馬に...
記事全文を読む→阪神は7月31日に甲子園で行われた広島戦に3-6で敗れ、連勝は4でストップ。前日に点灯したばかりの優勝マジックは一夜にして消えた。この日、大卒5年目の栄枝裕貴捕手は4月3日のDeNA戦(京セラ)以来の先発マスクを被かぶったが、厳しい1日にな...
記事全文を読む→サッカー界を大慌てさせた「バルセロナ来日中止」騒動は、結局はカネで解決し、一件落着となった。7月27日、アジアツアーの一環で来日したスペインの名門FCバルセロナとJ1ヴィッセル神戸の親善試合が、ノエビアスタジアム神戸で開催。18歳で10番を...
記事全文を読む→結局は「山川頼み」になってしまった。日本ハムとの首位決戦3連戦に勝ち越して、トップを再奪取したソフトバンクだが、盤石とはいかないようである。前半戦からずっと低調だった山川穂高は初戦に3ラン、3戦目となった7月31日の試合でも、追加点となるタ...
記事全文を読む→今では信じられないかもしれないが、プロ野球よりもJリーグの方が年俸が高かった時代がある。Jリーグが開幕した直後、1990年代半ばのことだ。この時、読売グループ内で気持ちの葛藤があったと、元巨人軍の岡崎郁氏が明らかにした。サッカー元日本代表・...
記事全文を読む→フィリーズ傘下2Aを自由契約になった青柳晃洋が日本へ戻り、ヤクルトに入団。最下位からの巻き返しを図る投手陣の補強として、歓迎ムードが広がる。一方、藤浪晋太郎も横浜DeNAで日本球界に復帰。ノーコン克服問題はあるが、短いイニングでの起用など「...
記事全文を読む→先の大相撲名古屋場所ではおよそ4年ぶりに東西両横綱が揃ったものの、拍子抜けするくらい2人は弱かった。豊昇龍は3連敗してさっさと休場し、大の里は昭和以降最多となる4個の金星を与えてしまった。これは横綱審議委員会の大島理森委員長の言葉である。「...
記事全文を読む→7月31日の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)で発表されたのは、SUPER EIGHTの横山裕が、8月30日と31日の「24時間テレビ48」チャリティーランナー起用だった。「ヒルナンデス!」木曜レギュラーの横山は番組終盤に「俺です」と挙手。...
記事全文を読む→猛暑の夏、意外な「出会いの場」として編み物が再注目。手芸ブームが若年層にも拡大し、編み物パーティーやオフ会が急増中。合コンならぬ「毛糸コン」とも言えるが、そんな糸が結ぶ縁と癒しの時間が、SNS世代の心をつかんでいる。連日の猛暑にもかかわらず...
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