2024年の幕開けは、あの能登半島大地震だった。2025年の日本を襲うのは11月の衆議院選挙で有権者がダメ出しした少数与党、石破茂内閣が招く「人災」だ。年末のドサクサ紛れに、石破政権はとんでもない亡国政策を3つも打ち出した。まず、岩屋毅外相...
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年末年始は帰省や行楽などで、雪の降る地域に車で出かけるドライバーが急増する時期である。そこで問題になってくるのが、雪道運転に対する備えだ。言うまでもなく、雪道走行にはスタッドレスタイヤの装着が必須となる。近年は突然の降雪にも対応できるオール...
記事全文を読む→【相談】実家が新潟の農家です。毎年盆と暮れには家族3人で埼玉から帰省していますが「もう娘(高校生)も大きくなったし、2人で行ってくれば?」と妻が帰省を嫌がります。妻と私の両親は、それほど仲がよくないのです。私は5人兄弟で、唯一東京で働いてい...
記事全文を読む→デンマーク当局により、反捕鯨団体「シー・シェパード」創設者のポール・ワトソン容疑者が逮捕、拘束されたのは2024年7月だった。ワトソン容疑者は、2010年に日本の調査捕鯨船への妨害を指示したなどとして国際手配され、デンマーク領グリーンランド...
記事全文を読む→パックン古舘さんは「報道ステーション」(テレビ朝日系)のキャスター時代から、視聴者の意見を全部読まれていたそうですね。古舘はい。今はユーチューブのコメントを読むことが多いですけど、やっぱりアンチコメントには傷つきますね。でも、これも自分を磨...
記事全文を読む→アサ芸読者の皆さん、こんにちは!川上麻衣子です。今回の年末年始は最大で9連休の方もいらっしゃるのだとか。いつもよりゆっくり起きて暖かいこたつに入ってクーッと一杯!って最高ですよね。私もいっちゃいますよ、ク~ッと冷やで!ビールじゃなくて日本酒...
記事全文を読む→3強最後の一角を担うのは、國學院だ。酒井氏はこう見る。「まだどの区を誰が走るか確定しないのですが、例えば青木瑠郁(3年)や山本歩夢(4年)が復路に入れば、青学や駒大相手に逆転‥‥という展開もありえます。前田康弘監督(46)も往路で青学にそこ...
記事全文を読む→パックン僕も調べることが好きなので、この本に共感するところも多いんですけど、仕事の前に徹底的に調査したり、資料を集めたり、イメトレするというのは、誰もができることではありません。準備の基準が高すぎます。古舘パックンは自然に準備している気がし...
記事全文を読む→1920年開催の第1回から数えて「箱根駅伝」が101回目を迎える。出雲大学駅伝、全日本に続き3冠を目指す國學院、2連覇を狙う青学、前回2位の駒大の「3強」争いが有力だが、これを猛追する新興校の秘密兵器が牙を剥く!年明け1月2日、3日にかけて...
記事全文を読む→「伝えるための準備学」古舘伊知郎/2200円・ひろのぶと(株)「音速の貴公子アイルトン・セナ」や「人間山脈」など、フリーアナ・古舘伊知郎氏による数々の名実況&名フレーズは〝徹底した準備〟にあるという。稀代のしゃべり屋が、スキルから心構えとい...
記事全文を読む→今年で第75回を迎える「NHK紅白歌合戦」は、性加害問題で締め出されていた旧ジャニーズ勢に復活の機運があったものの、またしても不出場。1977年から1979年にかけて3年連続で出場しなかった「冬の時代」以来の異常事態となった。そんな旧ジャニ...
記事全文を読む→40代に突入してなおバリバリ現役で魅せまくる磯山さやか。「2025年は水着をどうしようかと」と悩むが、その真意を詳しく聞いてみると…。――やあ、いそっち。おひさしぶりね。おっ、リリー(愛犬)も元気?何歳になったの?いそ11歳です。――人間に...
記事全文を読む→今シーズン本塁打、打点でリーグ2冠になり、優勝に貢献したソフトバンク・山川穂高が俄然、ヤル気になっている。年末年始を返上して練習するといい、「食事と同じ。バットに触らない日はまずありませんから」と野球人の模範解答。女性問題に加え、高額でソフ...
記事全文を読む→日本を元気にするためには、全国の市や町を活性化しなければならない。そこで、ユニークな経歴を持ち、独自の活動をする市議・区議を探し出し、詳しく話を聞いてみることにした。まずはあの元お笑い芸人だ。かつて「エンタの神様」(日本テレビ系)などに登場...
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